日向坂 オードリー ブログ。 日向坂46、オードリー春日俊彰との相思相愛な関係性 『日向坂で会いましょう』から振り返る

日向坂46の握手会に“リトルトゥース”が流入 オードリー・若林正恭のガールズバー通いの成果に驚きの声も (2019年3月28日)

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『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で扱われたことをきっかけに今世間で「春日語」が話題になっている。 これは、オードリー・春日俊彰による造語だ。 日常的に使っているというこの造語に、視聴者からも大きな注目が集まった。 そんな春日語であるが、実はいち早く紹介していたのが日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』および、けやき坂46時代の前身番組『ひらがな推し』(どちらもテレビ東京)だ。 『ひらがな推し』が放送開始されたばかりの頃、「オードリーと距離を縮めよう」回で行われたオードリークイズで、春日語というワードが番組初登場。 「うまい刺身。 春日語で何?」という問題が出題され、高本彩花が唯一正解し(なお、正解は「うましみ」)、また柿崎芽実は不正解だったものの、「よしお、小島よしお」(春日語で許可を出す意としての「いいよ」)と回答。 春日は、彼女たちが「春日語」を知っていたことに喜び、同放送をきっかけに日向坂46との距離は一気に縮まっていく。 日向坂46『ソンナコトナイヨ』(通常盤) その後も、番組内に春日語は何度も登場し、日向坂メンバーは次第に春日語の楽しみ方をマスター。 なかでも富田鈴花はブログで「オブです!! 」(春日語:「よろしく」)と使うなどして、すっかり使い慣れている様子だ。 すっかりメンバーに愛されている春日。 そこで今回は「日向坂46と春日の関係性」について振り返ってみたい。 番組当初は彼女たちに対しあまり関心がないような素ぶりを見せていたが、今や夫婦でライブに訪れ、メンバーが登場した瞬間に湧き上がった観客の歓声に「こんな応援されてんだ」と涙を流したことを明かしている。 「彼女たちは強い」と日向坂46を絶賛し、すっかりおひさま(日向坂ファンの呼称)と化していることから若林を心配させている。 番組は基本、春日のボケに対しメンバーがツッコミを入れ、トークを回す若林がその様子を嬉しそうに見ているというのが定番。 いじられキャラとして打たれ強い春日、些細なことでも拾ってトークを広げていく若林によって、メンバーが伸び伸び発言できている。 同番組は、日向坂のバラエティ面に大きく影響を与えているといえるだろう。

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オードリー日本武道館ライブ『期待していない自分』など日向坂46楽曲が会場BGMに!祝花も飾られて『おひさま』大興奮!本日3/2開催「オードリーのオールナイトニッポン 10周年全国ツアー」

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それほど楽しくて楽しくて夢の時間でした。 さとみつさんが放送作家さんとしてずっと近くにいてくださってさとみつさんが微笑んでくださるだけでぽかぽか温かい空気になり安心感で包まれた2時間でした。 オードリーさんのオールナイトニッポンを聴かせていただいて大変嬉しく幸せだなと思いました。 さとみつさんいつもありがとうございます。 😢感謝の気持ちでいっぱいです。 放送作家さんとしてのさとみつさんもどきどきキャンプさんの佐藤満春さんもとてもお優しくとても素敵でご一緒させていただけて本当に嬉しいです😢 ブログでも一人一人にコメントをくださり、その言葉が嬉しすぎてスクリーンショットをして【宝物】というフォルダーに保存させていただきました。 とても嬉しかったです。 私たちにとっては雲の上の宇宙くらいの存在でこんなことを言える立場ではないので大変恐縮ですが MCさんがオードリーさんで良かったって心から思います。 なにさまだよ!と思われると思います。 すみません。 でも本当にオードリーさんのことを尊敬していてメンバーみんな大好きです! 未熟な私たちですがこれからも頑張りますのでよろしくお願いいたします。 このメンバーじゃなきゃここまでこれなかったなってものすごく思いました。 環境に感謝。 関わってくださっている全ての皆様に感謝。 今回特番をつくってくださってそして出させていただけたことに感謝。 わちゃわちゃ至らない点ばかりだった私たちのラジオを温かいお耳で聴いてくださった皆さんに感謝。

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日向坂46のオードリー評、“宇宙くらいの存在”に大躍進 若林正恭のツンデレに加藤史帆がガチ照れ?(2019年4月29日)|BIGLOBEニュース

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日向坂46が、デビューシングル『キュン』で、女性アーティストの1stシングルによる初週売上枚数歴代1位を記録し、華々しいスタートを切った。 そんな彼女たちの冠番組『全力! 日向坂46バラエティー HINABINGO! 』(日本テレビ系)が、4月16日よりスタートする。 アイドルバラエティの登竜門である『BINGO』シリーズには、日向坂がけやき坂46(以下、ひらがなけやき)だった約1年前にも、『KEYABINGO! 4』という番組名で単独出演していた。 また『KEYABINGO! 4』と同時期に始まった彼女たちの冠番組『ひらがな推し』(テレビ東京)では、バラエティ力が著しく開花した印象だ。 そんな『ひらがな推し』もまたグループ改名に伴い『日向坂で会いましょう』にリニューアル。 放送地域が拡大して、新年度に新たなスタートを切る。 日向坂46『キュン』(通常盤) 昨年4月は、ひらがなけやきにとって、日本武道館3daysを成功させ、単独のデビューアルバム発売が決定するなど、欅坂46とは別のグループとして本格的に始動した時期だった。 『BINGO』シリーズは秋元康プロデュースのアイドルグループが1クールを務める枠で、外へ向けた番組という印象だが、『ひらがな推し』は日向坂のホームと言える番組だった。 今や笑いあり、涙あり、歌ありと、現在放送中のバラエティの中でも突出したエンターテインメント性を備えた番組と言っても過言ではない。 日向坂を知らなくても十分楽しめる内容となっている。 その最大の成功の要因は、司会のオードリーと日向坂の相性の良さだろう。 若林がよく口にする「男子校マインドの二人の掛け合いについていこうとする日向坂の姿勢」が面白いのだ。 日向坂メンバーは、若林にハマろうと試行錯誤した答えやツッコミを用意する一方で、春日にはイジっても大丈夫というスタンスで攻める。 ボケとツッコミが両方学べると同時に、オードリーに笑ってもらおうとチームワークが生まれるのだ。 また女子に対して若干人見知りする二人に対して、日向坂側から距離を縮めたいと提案し実現した「オードリーとの距離をもっと縮めよう」の回では、女子校の先生に対する生徒のイジりのような近づき方が実に微笑ましかった。 最近では、オードリーが日向坂のシチュエーションコントの相手役に挑み、お笑いの方程式にはない彼女たちの斬新なボケやツッコミを巧みに拾っていく姿など、彼らが試されるようなケースも目立ってきた。 そんな日向坂とオードリーの絶妙な距離感がどんどん魅力的になっていく。 とは言え、丹生明里がに「えっ、オードリーさんと一緒に、番組に出演… テレビだよ!当たり前じゃないよ!と思います」「沢山の感謝の気持ちでいっぱいです」と綴っているように、しっかりとオードリーをリスペクトしている様子も伝わってくる。 最初の頃、若林が高瀬愛奈の名前を覚えていないという疑惑の話になった時、「まなふぃ(高瀬のあだ名)で覚えてるのよ。 でもおじさんが言ったら気持ち悪いでしょ」と語っていたが、最終回では「まなふぃはどう?」と自然に話を振っていた。 そのやりとりに、1年で距離が縮まり、良い信頼関係が築かれていることを改めて実感すると同時に、日向坂のメンバーがあだ名呼びされても違和感がないほど、国民的アイドルになりつつあることも感じた。

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