ぶす から かわいく なる。 若い時にブスでも変わる!大人になってよくなるパターンを紹介!

若い時にブスでも変わる!大人になってよくなるパターンを紹介!

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ハリのある肌。 艶のある髪。 それだけで若いって眩しい! (おっさん)となりますが、若い頃のが容姿に悩みやすいです。 「 ブス過ぎて気持ち悪い顔だから死にたい... 」となった事は数え切れません。 身体醜形障害でした。 ですが、今は「おっ!今日は当人比で可愛いぞ!」とか思えるようになりました。 周りにも歳重ねた方がいいパターンの子もいるので 今がブスでも諦めない方がいいです!! 例1:色白くなって可愛くなるパターン 部活や美醜に鈍感で色黒になっている子は多いです。 体育などが減って大人になると白くなる人も多いですよね。 地黒じゃなく単に日に焼けてたタイプ。 特にこれは黒いがあまり顔がやたら濃くなってるタイプか、黒くて薄顏とアンマッチで可愛くなくなってるタイプには効果絶大です。 例2:肉パンパンがスッキリして可愛くなるパターン 私はこれ。 赤ちゃんの頃はパッチリお目目だったのにも関わらず、小学校に入る頃には目の上パンバン。 ブスが決定しました。 (辛) その頃のドルジ感(感)たるやすごい。 年を取ると顔の肉が落ちるのでまぶたや頬肉などがその過程でスッキリして可愛くなるパターンは多いです。 一重から二重に変わる子も多い。 (not整形で) 例3:髪の毛スッキリで可愛くなるパターン これは元々顔は悪くないのに酷い縮毛だったりする子が多いです。 家族があまりお洒落を良く思わなかったり、無頓着だと本人が気にしててもお金を出してちゃんとした美容院で髪を切ったり、縮毛矯正をさせてくれずに可愛いのに本領発揮出来てない場合が多いです。 例4:化粧映えするため可愛くなるパターン 思春期はメイクを頑張りすぎて微妙になる事も多いです。 謎にはみ出し過ぎたアイライン。 ダマダマ睫毛などなど。 上手く自分の顔にあったメイクが出来なかったりします。 憧れのモデルさんと同じメイク手順をして顔のタイプが違うため微妙になったりとかね。 大人になってちゃんとしたメイクで変わる子が多い。 個人的には薄顔ほど可愛くなりやすい気がします。 特に鼻口綺麗で目が地味な場合は最強! それ以外でも顔のパーツは1,2ミリでかなり印象が変わるので色々試してみるのがおすすめです。 例5:痩せて可愛くなるパターン 王道ですね。 思春期は二次性徴もあってホルモンバランスも崩れやすくよく食べるせいか太る子も多いですが、ホルモンバランスが落ち着いて痩せてスッキリして可愛くなるパターン。 例6:パーソナルカラーで可愛くなるパターン 思春期は髪の毛も染めるのは難しいですよね。 ただイエべの人で茶髪にして可愛くなるタイプだと大きく印象が変わります。 私の場合黒髪は目の下のクマがひどく見えて顔も黒く見えるのできついタイプです。 制服は大体紺だし、髪の毛も基本的に黒なのでパーソナルカラーがブルべじゃないと可愛く見えないこともあると思うので。 茶髪や脱・制服するとすごく可愛くなるパターン。 そして自信で変わるパターン(最強) これだけ可愛くなるパターンを書きましたが、 一番大きいのは自信があるかどうかです。 自信がある子は不思議と可愛く見えます。 なので 自分の事をブスとして扱うような人と一緒にいるのは危険です。 (友達でも恋人でも家族でも) 可愛いね!と言ってくれる人か、見た目の事はあまり触れない人と一緒にいましょう。 まとめ 若くて容姿に悩んでいる人に 「今が可愛くないからこの先ずっと可愛くない。 私なんて…」と思いこまないでほしいのでこの記事を書きました。 ブッサーだった私ですら今じゃ立派なナルシスト予備軍です。 身体醜形障害だった頃はこんな日がくるとは思いもしませんでした! いいことです。 いつか可愛くなって自分の事を自分で褒められるように、諦めずメイクや色んな髪型をチャレンジしてみるのもいいかもしれませんよ! minimum555.

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ブスから可愛くなるのに成功したエピソード5編

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子供の時、団子鼻で目が一重で、くせ毛のブサイクな子供でした。 一方姉は、髪の毛はサラサラで二重瞼のくりくりした目で、親戚に可愛い可愛い、と褒められてきました。 そんな中、曾祖母だけが、「いや、この子の方が絶対に将来美人になる。 みててみ?」と言っていたそうです。 曾祖母はすごく綺麗な人です。 皆、「この子がブサイクであまりにも可哀想だから、ひいおばあちゃんだけでも褒めてくれてるんだろうな」と思っていたそうです。 母は美人で美貌で父に見染めらた容姿の持ち主で、父は比較的ブサイク系だと思います。 母は最初、「えれな」という名前をつけようと思っていたそうですが、生まれてきた子供の顔があまりにもブサイクな顔で、こんな名前をつけると、笑われると断念したそうです。 姉は、小さい時、プリンス風のワンピースを。 私はもっさいズボンをはかされてました。 理由は、「似合わないから」だそうです。 髪型もショートでした。 姉はロングで、写真を見ても、ワンピースのすそをもって、しなを作るようなおしゃまな子。 それが、中学に入る頃から、目が二重になり、どことなく顔も母に似てきて、白い餅肌、まつ毛が長い二重瞼のお人形さんのような顔に。 同級生に「なんでそんな人形みたいな顔なの?」と言われて、面食らった事があります。 姉は、反対に黒い肌に、乾燥肌でカサカサ。 ひねた顔つきで、「本当に姉妹?」と言われるように。 不思議などんでん返しだなと思います。 今は「結局ひいおばあちゃんは正しかったね」と親戚誰もが認めていますが、私の事を姉と比べてさんざん馬鹿にしてきた、家族に腹が立ちます。 子供の時すごく可愛い人は、大人になると、そうでもなくなるのは法則ですか? ユーザーID: 2186007170 と言っても、トピ主さんのようにお人形さんみたいにかわいい感じとまではいきませんけど。 小さいころ姉とよく比べられて、いつも私は不細工不細工と言われてました。 服装も髪型も顔ももっさい感じで写真に写っています。 一方、姉はかわいらしい洋服に身を包み、目はぱっちりと肌はすべすべ、自分の身内ながらかわいい子供モデルみたいに父に抱っこされて写真に写っています。 父は特に姉がお気に入りでした。 中学生ぐらいからですかね、私も目がぱっちりと二重になってきてちょっともてはじめたりして、でも自分の中では不細工が頭から離れていなくて私も面喰らいました。 姉はそのころから太り始め、だんだん顔にメリハリが無くなり、小さいころの面影なんて吹っ飛びました。 姉はあれから痩せることなく、顔の中にパーツが埋まっている感じで今に至っています。 まあ、原因は子供時代みんなにちやほやされすぎて、好きなものを好きな時に好きなだけ食べてだらだらと過ごしても、そのもちまえのかわいさから誰にも怒られることもなかったのが原因でしょうけど。 私はそういうことが許されませんでした。 こういうことって案外あるもんですね。 ユーザーID: 4961231800• 同じ穴のムジナ 30独身男です。 私は小学校と中学校背が低く、髪の毛もチリチリの超癖毛。 プライドを傷つけられる嫌なあだ名もつけられました。 おまけに顔も目が小さくて吊っているような目。 しいて言えばナベヤカン似。 高校の時クラスメイトの女子から嫌な顔つきで「あなたってチャイニーズ系の顔だよね」と言われて凄くショックでした。 全然モテませんでした。 それが高校を卒業して二年がたった後、身長がぐんと伸びて顔つきが変わり、私のアフロヘアスタイルが流行になりました。 (Dragon Ashのボーカルがアフロヘアをしたらみんな真似した) すると手のひらを返して周りの女の人達が寄ってきました。 告白されたり、手紙をもらったり、飲みに誘われたり、モデルのスカウトも何度かありました。 今まで私に変なあだ名をつけて私を馬鹿にしていた連中も人気の出た私にすり寄ってきました。 怒りが沸いて、人間不信になりました。 今はフツメンです。 今は地元の嫌な奴らとは縁切りして新しい友達を作っています。 ユーザーID: 9447594102• 内面が大事 法則ではないと思います。 赤ちゃんの頃の可愛さはさておき、 成長するにつれて内面が滲み出てくるようになるのではないでしょうか。 可愛い可愛いとちやほやされて、得意になって傲慢な顔つきになるか 同じようにちやほやされても愛たっぷりに育ってそのまま愛らしく育つか はたまた可愛くないなんて言われながらも、 でもでもわが子は可愛いもので、内面やしぐさ等存在を愛され、 まっすぐに育ったら、美しく育つものでは? 顔つきなんて人生のうちに何度でもどうとでも変わります。 成熟すればするほどその人の生き方で。 美人でも愛される美人とそうでない美人がいますし。 ご家族にさんざん馬鹿にされてきたとお怒りのようですが、 主さんが愛され美人に成長されたなら、愛のあるからかい(?)だったとは思えませんか? 「ブサイクだけど可愛い」そんなご家族の思いが貴方を育んできたと信じたいのですが。 せっかく美しく育ったのにそんな風に腹を立ててはもったいないですよ。 いつ、お姉さまとまた逆転するかわかりませんよ〜(笑) ユーザーID: 8017007461• 私はそう思いませんが 世間でもよく聞きますよね。 私は子供の頃から、「お人形さんみたい」と言われていました。 成人しても言われましたが、だんだんその言葉が嫌いになりました。 「表情が無い。 」と言われているようで。 母には小さな頃から「性格ブスにはなるな。 美人の性格ブスは一番醜い。 」と言い聞かせられてきました。 (私は父方の祖母に似ているそうで、その祖母の性格がひと癖あったようで心配していたそうです。 ) 肌の調子は年を重ねるごとに落ちていきますよね。 私は年を重ねる毎に魅力が増していく唯一の魅力って内面から出てくるものだと思います。 つまり、人生経験で培った人間性が表情に出ると思っています。 私は幼い頃は「かわいい。 」と言われるより「美人」と言われた方が嬉しかったですが、高校過ぎた頃から「美人は親から授かったもの。 可愛いは自分で築きあげるもの。 」と思うようになりました。 トピ主さんの疑問の参考になるか分かりませんが、せっかく授かった美貌がくすまないように人生を重ねてください。 ユーザーID: 6457710371• ふむふむ 法則は無いでしょう…ね。 でも、面影があるまま成長するタイプと、思い切り変化するタイプ、があると思います。 私も4〜5才頃までの写真を見ると、髪の毛は茶色いネコっ毛の薄毛でクリクリ、一重まぶた、鼻は低くて鼻の穴がまん丸に見えていて、ボケ〜っと口は半開き…。 見ようによっちゃ愛嬌もありますけどブサの部類。 今はパッチリ二重まぶたで、髪の毛はしっかり黒髪サラサラストレート。 鼻も高くなり、まん丸だった鼻の穴は縦長に。 一応、キレイと言われるような大人になれました。 ボケ〜としたところは相変わらずですが もうコレは変わらないな…。 整形ではありません。 なぜなら、子供の頃ウリそっくりだった妹も同じように激変しましたから・・・。 あ、ちなみに、お姉さまの『ひねた顔つき』は性格が顔に表れるようになったのかも。 いますよね、内面が表情に出ちゃう人。 ユーザーID: 5575961051• そうでもないかも。 私は小さい時から友達に 「モカちゃんは今美人だから大人になったらブスになるねんよ」 「私は(友達)今ブスだから大人になったら可愛くなるねん」 の法則は見事壊れました 自分で言うのもなんですが、小さい頃からモテた 記憶しかありません。 学生時代は噂を聞き付けた男子が四方八方の学校からうちの学校の校門の 前まで押し寄せる始末 社会人になってからも マドンナ的存在は変わらずで同性からは嫉妬や 妬みはいつも隣り合わせ でした。 結婚してからも変わらず お母さん達には妬まれ お父さん達からはちやほやで、離婚して 再婚しましたが今もちやほやは続いており 主人はハラハラしながら も喜んでいます。 仕事関係の異性には 君が選んだご主人見てみたいわぁ〜、男前でさぞかし良い男なんやろなぁ でもなんか悔しいわぁっ て言われます。 当然、男前ですけどね。 そんな私も40代になりましたが、自分でもびっくりするくらい異性、同性問わず誉めて頂きます。 初対面の方はまだ私が30くらいだと思ってたと言われます。 因みに幼少の頃の友達は今もブス。 ユーザーID: 4726708365• そのパターンはありだと思います。 真っ黒なハンパなく多い髪、勿論超直毛 一重の目、瞼ははれぼったく鼻は上向き、色黒でまん丸な顔 中学生くらいまでは地味で、暗い子でした お年頃になってフリフリスカートがどうしても欲しくて 母と買い物に行き試着 鏡に映った姿を見た瞬間、母と同時に『やっ止めといた方が・・・』 帰り道食べたソフトクリームは、苦・・・いや、美味しかったです 高校生でスポーツに打ち込む様になると、まず髪が日焼けして茶色くなり なんだかわかりませんが、クセっ毛に 結婚し出産、色黒は変わりませんが 笑 もっちりお肌プリプリ シワも無く若くみられます 髪はクセっ毛のまま、色も黒くは戻りませんでした 今、娘の友人達に『ベッピンママ』で有名です(チョッと大袈裟) 小さい頃メチャクチャ可愛かった、男子も女子も 相変わらず可愛い(美男美女)はいませんよね 特にもう40代過ぎると、私生活がにじみ出るというか 法則・・・若干あると思います ユーザーID: 5160934346• 子供の頃美人だとブスになる・・・とは言いますが 幼稚園の頃からすごい美人だと言われてきました。 祖母からは、美人すぎるので将来ブスになるのではと心配されました(失礼な 笑 )。 今は二十歳を過ぎましたが、今もすごい美人と言っていただけます。 恐縮です。 小学生の頃可愛くてモテモテだった知人は今でも綺麗です。 小学校の頃、容姿がそれほどでもなかった知人たちは化粧が上手になってみんなとても綺麗です。 今の時代、ファッションがかなり発展してますから、美人になれるかなれないかは一部天然美人を除いて本人の努力次第では? トピ主さんは成長して美しくなれて良かったですね!でも人間容姿だけでないです。 友人は美人より性格美人が好きです。 子供だって傷つくのに、デリカシーの無い親族に傷つけられて、お気の毒ですね。 同情します。 ユーザーID: 7378216827• 姉妹でも女と女なんですねー 産まれたばかりってそんな可愛い?正直どの赤ちゃんも同じに見えますケド! お祝い行くとおばさま達が「鼻が父親似ね!」なんて言ってよく褒めてるけど短時間で見極るなんて無理だし二択だからどっちかと言えばってだけでしょって思います。 そんな赤ちゃんを捕まえてこの先可愛いかどうかなんて未知数、それこそ見る人次第で法則なんて無いです。 因みに性格の悪さを美貌でカバー出来るのは若いうちだけなので、親の言った若気の至りなんてスッパリ忘れて外面ならず内面も磨き今以上に素敵な人になってくださいね。 貴女は変にひねくれず育ってきた?から、その分も顔にプラスとして出てきたのかな〜と思いますよ? 曾祖母さんが この子は って言ったのはお肌を見てかな? もち肌ならこの先もニキビ悩まされないだろうし、色白なら顔が映えるので良し、白さは艶(色気)にもなるし、肌が綺麗ってのはとかく年齢をも覆すほどの美人要素必須ポイント、一石二鳥ならず四鳥くらいありますから。 ユーザーID: 0834062714• 法則ではなく、サンプルの量です よく親から言われた言葉ですが、30までは親から もらった顔、30からは自分でつくる顔。 若い頃はあまり意味が 分かりませんでしたが 父はいつも「美人でツンケンしてる女性は可愛くないぞ女は愛嬌やぞ30になったら本を読んだり、新聞読んだり知性のある 美人を自分でつくる、ただ綺麗なだけじゃ魅力ない中身を磨け」と言われてきました。 今は父の言葉はよく理解 出来ます。 内面磨きに 努力の毎日です。 初めの結婚の時は自分、自分元夫も自分を押し出す。 上手くいくワケが ありません喧嘩ばっかりでした。 離婚して 再婚しましたが、自分を 出していた頃がうそのよ うに相手の立場になって 物事を考えられるように なったので今の主人とは 相性も良いせいかとても 素敵な夫婦だと言っていただきます。 幸せが顔に出ているようで、40になってますが 周りからはとってもチャーミングだねと言われる ようになり主人曰く 40代になってもチャーミングって中々言われない言葉だよ。 と誉めてくれます。 誉められるからまた内面からの輝きが増すんだろうねと主人。 内面磨きは必須です ユーザーID: 4726708365• ゴールははっきりしています さほどアテにならないと思う。 美人か、ブサイクかの決め手は、顔の骨格と、目や鼻のそれぞれのパーツの大きさや位置関係で、決まってくるから。 子供の頃は地味でも一重でも鼻梁の通った鼻をもっていれば瓜実顔の和服美人になるし。 一方、パーツが大きくても位置関係のバランスが悪かったり、顎の成長が貧弱なら、バランスの悪い顔になってしまうし。 それでも、子供の頃から目鼻立ちがクッキリしていて、大人になっても振り返るほどの美人のままだという女性もいるし。 黒い肌でカサカサなのは、ただ単に本人の手入れ不足。 成長とは関係ないです。 何の科学的根拠もないものだと思います。 ユーザーID: 4606243667• どうだろう? ひいおばあさんですよね?ご存命なら何歳くらいの方なんでしょうね?私の祖母が20年程前に90代で亡くなっていますから・・・100歳超くらい?想像ですが、その年代ですと、今と美人の基準が少し違うのでは?瓜実顔の和風美人とか・・・(先日、日本初の美人コンテストに出られた方の顔写真を見ましたが、やはり細い目・瓜実顔が多かったです)。 一重のすっきりした美人になるという意味だったのかも? または、ひいおばあさん自身がそのパターンで、劇的変化をした人なのかも知れませんね。 それはさて置き、子どもの頃すごく可愛かった人がそうでもなくなる法則・・・「法則」までは行かないように思います。 変化が劇的だったので、少ない例でも記憶に残りやすかっただけなのかも。 私の周りでは、割と昔も今も顔立ち自体はそう大して変化している人はいないようです。 お化粧や服装、肉付きなどで印象はだいぶ違いますが・・・ ユーザーID: 3868266815• あんまり変わらないけど たくさんのレスをありがとうございます。 もちちーずさんのおっしゃってる事が当たってる気がします。 子供の時可愛い子は、パーツがくっきりしすぎて、そのせいで大人になると、 特徴がある顔になってしまうのかも・・・? うちは子供が美人であろうとなかろうと、親にとっては可愛いという家ではなかったです。 祖母が、「今だから言えるけど、あなたは小さい時みっともない顔で、 正直お姉ちゃんの方が可愛いと思ってた。 ひいおばあさんだけは、褒めてたけど、 皆陰で笑ってたよ」とか言われました・・・ それを裏付けるように、昔のビデオがあって見てたら、祖父母が食べてるアイスクリームを、 祖母がクリクリお目目の姉に、可愛くてしょうがないという感じで、 スプーンで食べさせ、それを羨ましそうにジーと見てる、祖母の言い方を借りると、 みっともない顔をしたももひきをはいた子の視線に気づいて、 「しょうがないな」という感じで、あげてるシーンがありました。 動画って正直ですね。 祖母が嫌そうにしてる表情までばっちり写ってました。 子供の頃は父にそっくりでした。 父のコピーというくらい。 ユーザーID: 2186007170• 2 母にも、「女の子なのにあまりにもみっともない顔でどうしようかと心配してた」と何度も言われました。 「お母さん、本当は可愛い名前をつけて、可愛い洋服を着せたかったのに」と。 姉は、「あんた将来の結婚相手に、子供の時の写真とか見られたくないやろ」とか言ってニヤニヤしてきます。 確かに、私は将来の交際相手に子供の時の写真を見られたくないです。 よく美人は小さい時からジロジロ人に見られてるから、見られることを嫌がるはずはないと自信満々で言う人がいますが、私はそうではないので、免疫ができておらず、面喰います。 美人は、ジロジロ見られる事を喜ぶはずだ、なんて言う人までいますが、私は面映ゆく居心地が悪く、そして気味悪いです。 中学くらいで母に似てきた頃から、痴漢や後をつけられたり、下着を盗まれたりそういう被害も受けるようになりました。 子供の時、周囲に愛された姉は、自信満々で、他人に注目される事に慣れています。 堂々としてるんです。 一方、私は他人の注目を感じると、何か自分が変なんだろうか?と罪悪感たっぷりですし、見られることがストレスです。 ユーザーID: 2186007170• 3 醜いアヒルの子の気分です。 母は、自分が美人なのに、娘がその遺伝子を受け継がなかったことが屈辱だったようで、 人に「この子はみっともなくてね。 夫に似たんだわ」といつも言ってました。 洋服も女の子らしい服は禁止、たまに可愛い服があるなと思うともらいものでした。 他人に、「母親は美人なのに娘はブサイクだな」と思われるのが屈辱だったのか、先手を打って、事あるごとに、「この子は女の子なのにみっともないから恥ずかしいわ。 結婚できるかどうか」と自嘲気味に言ってました。 そういう記憶が今でもふっと蘇ります。 母がそこまで、子供がブサイクな事にこだわったのは、多分美貌を買われて結婚した事が原因だと思います。 娘がブサイク=自分の失策と思われるのを防ぐためか、お父さんのせいだとか、 男の子ならよかった、とか連発してました。 姉は、母親に馬鹿にされ、どことなく大事にされてない要領の悪い妹に意地の悪い優越感をたっぷり持っていたと思います。 そういう空気を察して、いつも写真は変顔をしてました。 姉のようにポーズを取らないで、わざとおどけた顔をしてました。 ユーザーID: 2186007170• 4 どんでん返しと思ったのは、そういう長年の恨みをこめてです。 昔話もその手の話が大好きです。 小学生の時ブサイクだという劣等感があったお陰か、姉に負けたくなくて勉強に打ち込み、その流れでいい大学に行け、ちやほやされ育った姉は自分に自信があったせいか、何も努力しないで普通の大学に行きました。 母は今になって、「私の娘だから、ある程度の容姿にはなると思ってた」とか言ってますが、よく言うなと。 自分の娘にはこんな思いをさせたくないと強く思います。 容姿が例え悪くても、他で補えるように、褒めて自信を持たせる事はすごく大事だと思います。 「容姿が悪いんだから、せめて成績くらいよくないと、あんた浮かばれないよ」と母に繰り返し言われました。 高学歴で美人で、何一つ悩みがなさそうと思われてるのに、内心はドロドロです。 もし、私の母のような考えの人がいたら、女の子の容姿は最後まで分からないよと言いたいです。 ユーザーID: 2186007170•

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“ブスから普通になる方法”に18万いいね!SNSで共感集めたメイク指南

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見出し• ブスから可愛い女性になれたエピソード1. ブスのままでは、幸せになれない 私は生まれつき、驚くほどのブスでした。 母の話によると、生まれたあとに、看護師の方々がこっそり笑っていたそうです。 そのくらい、幼いころからみにくい容姿をしていました。 目は腫れぼったい一重で、鼻は筋は通っているものの、上向き。 髪は父よりの天然パーマで、どこをどう見ても、「かわいい」とは言えない赤ん坊でした。 母が、「せめて、明るい子に育てよう」と奮起して、育ててくれたおかげか、性格は明るく、友だちは多かったです。 しかし、友だちは多かったものの、周りに好きな人ができたり、交際している人ができても、私にはまったくできませんでした。 容姿に自信がなかったがゆえに、恋愛をはじめることができなかったのです。 しかし、やはり私にも、好きな人ができました。 高校2年生の春のことです。 相手は、サッカー部のエース。 とても人気者の彼でしたが、周りに対して差別することなく接する、とても優しい人でした。 そういう姿に、私は惹かれたのです。 私が彼のことを好きだと、友人に相談すると、いつの間にか彼にその情報がばれてしまい……。 それからというもの、彼からの反応は一転。 私に対して、少し小ばかにしたような反応をしてくるようになったのです。 「お前なんか相手にしないよ。 勘違いすんなよ」 それから彼は、学年でミスグランプリに選ばれた子と交際をはじめました。 「もう、このままブスではいられない」 そう思った私は、大学デビューを心に決めたのです。 ブスから可愛い女性になれたエピソード2. ダイエット ブスから可愛くなるために、たくさん研究しました。 まず、世間一般に可愛いとされている子の共通点として、痩せていることが必須条件だと分かった私。 私はそこまで太っているわけではなかったのですが、痩せているとも言えない体型でした。 まずは、「モデル体型を目指して、ダイエットをしよう」と思い、食事制限とジョギングをはじめたのです。 はじめたものの、食事制限はすぐに諦めてしまいました。 食べることが好きだったので、食事を制限するのは、辛くて耐えられません。 ジョギングは、体育会系の部活に所属している友人と、毎朝行いました。 友人と行うジョギングは楽しかったので、苦しむことなく続けることができましたね。 半年ほど平日ジョギングを続け、体重はモデル体型といえるほどにまで減少。 筋肉はつきましたが、食べることやめなかったので、「健康的な痩せ方をした」と自負しています。 顔は、少しお肉が落ちて小さくなりましたが、まだまだブスのままでした。 このままではいけません。 ブスから可愛い女性になれたエピソード3. 化粧は女の武器 可愛い人の特徴として、挙げられるもののなかで、次に私が注目したのは、「目がパッチリ大きい」ということです。 私は、腫れぼったい一重だったので、このままでは「可愛い」とは正反対。 まだ高校生だったので、休日のみですが、私はメイクを覚えはじめました。 目を大きくする秘訣としては4つ。 「黒目を大きくすること」「二重にすること」「涙袋をはっきりさせること」「まつ毛を長くすること」です。 黒目を大きくするうえで、1番手っ取り早いのが、カラコンをつけることでした。 カラコンといっても派手なものではなく、縁のないナチュラルなものを選択。 そして、二重にするためにアイプチをします。 最初は瞼の脂肪が多いからか、あまりうまくいきませんでした。 ですが、「お風呂で瞼のマッサージをして、冷えたタオルを乗せる」という作業を繰り返し行った私。 その結果、瞼の脂肪も減ったのか、アイプチも上手くいくようになったのです。 涙袋は、ブラウンのアイシャドウとハイライトを使い、影と光を付けることで表現。 まつ毛は、美容液を毎日塗りました。 だんだん長く太くなっていくまつ毛を見るのが、とても楽しかったです。 「メイクなんて、上手くできるだろうか」 そう思い、不安だったのですが、週末のメイクが1つの楽しみになっていました。 メイクをはじめたころには、食べることよりメイクが楽しみになり、甘いものを食べる頻度も減少。 そのおかげか、肌もいつもより綺麗に。 コンプレックスだった上向きの鼻も、シャドウを駆使して、目立たなくするようにしました。 ブスから可愛い女性になれたエピソード4. サラサラストレート メイクで、顔はだいぶ見れるものになりました。 あとはもう1つのコンプレックスである、天然パーマの髪の毛をなんとかするだけ。 髪は美容師さんに相談して、すぐに解決することができました。 ストレートパーマをかけていただいたのです。 クルクルボサボサだった髪は、あっという間にサラサラストレートに。 可愛い高校生の典型の髪型になった私は、もう気分がとても高まりました。 友人からの評判もよく、メイクをしていない顔でも、少しだけ自信が持てるようになったのです。 休日はメイクをし、髪を少し巻き、オシャレをして出かけるようになった私。 本当に、毎日が楽しくなっていったのです。 ブスから可愛い女性になれたエピソード5. その後 そうして可愛くなることに成功した私は、無事に志望していた大学に合格。 人生はじめての彼氏ができました。 彼は最初、メイクをしている可愛い私に、一目惚れしてくれたようです。 ですが、今では「メイクを取った顔も可愛い」と言ってくれます。 明るい性格に育ててくれた母と、私を大切にしてくれている彼に感謝したいです。 まとめ 私は、生まれてからどうしようもないブスでした。 しかし、失恋をきっかけに可愛くなる努力をはじめて、可愛い自分を手に入れることができたのです。 可愛くなるには、たしかに努力が必要になります。 しかし、その努力は辛いものではありません。 変わっていく自分を見て、幸せな気持ちになれるのです。 自分の容姿に自信がない方、少し頑張ってみませんか?.

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