坂口 杏里。 シバターが「坂口杏里との結婚はヤラセ」暴露も世間は「完全スルー」の悲哀!

坂口杏里

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緊急事態宣言の今月末までの延長が発表された後の6日、坂口はSNSで「明日から歌舞伎町に毎日出勤しよう」などと、キャバクラ嬢として働くと宣言。 ナイトクラブなど接客を伴う業種の営業自粛が引き続き要請される中、物議を醸していた。 だが、実際のところはどうも違うようだ。 そのサービスが「ビデオ通話キャバクラ おうちで歌舞伎町」なるもの。 複数の店に在籍するキャバ嬢がオンラインで接客する。 その協力店の一つが、坂口がかつてキャバ嬢として在籍した店だったことから実現した。 「外出自粛になった後、杏里ちゃんと話したら、SNSで活動をしながら、もがいていること、もう一度やり直したい気持ちを持っていることが分かった。 歌舞伎町の夜の女の子とも『何かやりたいね』と話していたそうで、ぜひオンラインでやってみたらと声をかけた」(関係者)。 システムはサイト上でキャバ嬢を選び、所属の店に入店、料金を確認し、LINE Payでセット料金を送金し、キャバ嬢と画面上でツーショットで会話できるというもの。 坂口は昨年8月、元交際相手のホスト男性宅に侵入したとして逮捕、不起訴処分となったが、過去の風俗業界入りなど良くも悪くも話題を振りまいてきた。 ユーチューバーとしての活動もパッとしない現状も。 7日、同サービスのユーチューブに登場し「もともと働いていた店にも、大好きな歌舞伎町にも恩返しがしたい。 全国が大変な状況ですが、1人でも勇気と元気を与えたい。 新たな出会いもあるかもしれない。 彼氏もいないので、わくわくしている」などとノリノリで語っている。

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坂口杏里、YouTubeでもお騒がせ…|エンタMEGA

坂口 杏里

2度目の逮捕・釈放後にYouTuberデビューした坂口杏里が、ご立腹だ。 坂口は10日、自身のTwitterやインスタグラムに「何が本当で何が嘘かわからない! 信用も信頼もないし、いいことばっか並べて最後はポイ。 大人なら責任持ってください。 」と意味深コメントを投稿。 身の回りで何かあったことを匂わせた。 「9月の開設以来、ハイペースで更新されていたYouTubeチャンネルの更新が11月16日で突然、止まってしまったんです。 」では、タレント時代に所属していた芸能事務所の暗部や、同事務所の女性タレントの裏の顔を暴露していた。 さらに、先月公開された「SPA!」(扶桑社)のインタビューでは、「私は今、芸能人でも何でもないんで当時の暴露ネタもバンバンやっていきたい」と発言。 芸能界の暴露トークに意欲を見せていた。 「タレント時代の所属事務所から、現事務所に対し横やりが入ったのかもしれません。 2010年に当時所属していた眞鍋かをりが契約無効を求めて裁判を起こした際にも、その辺のタブーの数々を暴露していました。 そのため、坂口がどこまで暴露する気なのかと、業界でも注目されていました」(同).

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シバターが「坂口杏里との結婚はヤラセ」暴露も世間は「完全スルー」の悲哀!

坂口 杏里

人気ユーチューバーのシバターが1月10日にアップした動画に、呆れ声が広がっている。 シバターはこの日、「坂口杏里さんとは結婚してません。 ヤバイ所属事務所の話を暴露します」のタイトルで動画を更新。 昨年10月にたがいのYouTubeチャンネルで結婚を報告していたのだが、これが完全なヤラセだったことを報告したのだ。 「動画に映し出された婚姻届けの坂口の欄が本名ではなかったことなどから、当初からヤラセと言われてはいました。 そこで、疑惑の声にシバターは婚姻届けは撮影用のダミーだったとして結婚は事実であることを強調する動画まで上げていましたが、それでもネット民には相手にされなかった。 そんな経緯があった上でのヤラセ告白に、《やっぱりね》の声が出たんです」(ネットウオッチャー) シバターは、「ふつう、坂口杏里さんとその日に会ってその日のうちに結婚しないですよね?」と視聴者に同意を求めた上で、ヤラセ動画を作った件に関し「杏里さんと結婚したという設定にして、おたがいにカップルチャンネルみたいな感じで動画を出していけばおもしろいのが撮れるんじゃないかなと思って。 で、ネタバラシをしないウソをつき続けようということでやっていたんですけども…」としている。 それについて坂口の所属事務所とやり取りをしたのち、坂口と事務所とも連絡が取れなくなったという。 そのギャラ云々の事実関係はさておき、ヤラセ暴露についてネット上の反応はあまりに薄く、ほぼスルーされている状態です。 炎上を売りにしているシバターのアンチもすでに離れ始めてしまっている一方、12月上旬の更新を最後に自身のYouTubeチャンネルを投げ出している坂口についても、完全に興味が薄れているということでしょう」(前出・ネットウオッチャー) 炎上させすぎると、結局あとには何も残らないということだろう。

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