ビルト ラプター。 ビルトラプター:コトブキヤ スーパーロボットのレビュー:コトブキヤでプラモ道

パーソナルトルーパー

ビルト ラプター

2 79. 4 プラズマ・ジェネレーター ビームソード サークル・ザンバー M950マシンガン M13ショットガン フォトン・ライフル(『DW』) レクタングル・ランチャー(『OGs』) 防御装備 対ビームコーティング 乗員人数 1人 搭乗者 (『DW』) (『OGs』『Record of ATX』) (『Record of ATX』) ゲシュペンストをベースに開発された汎用型PT。 機動性や近接戦闘能力が向上している。 滞空能力も優れ、限られた時間ならば空中戦闘が可能。 量産主力機となることを見込んでいたが、教導隊のゲシュペンスト運用データを元に作られたため過敏な反応速度と大出力を持ち、扱いの難しい機体となった。 プラズマ・ジェネレーターによる製造コスト高騰もあり、正式採用は見送られ量産には至らなかった。 しかし一定の評価を得たことで設計思想がヒュッケバインシリーズに受け継がれた。 機体デザインはゲシュペンストとヒュッケバインの中間に位置するものとなっている。 機体色は濃淡のブルーグレーで、上腕や腿が白。 武装 M950 M95 Machine Gun PT用。 外形はに似る。 ヘリカル・フィールド・マガジンを2基装備し、各25発で計50発の装弾が可能。 空薬莢はトリガーガード前の排莢口から真下に排出する。 も本銃を標準装備する。 M13 M13 Shotgun PT用ショットガン。 セミオートマチックとポンプアクションの切り替えが可能。 散弾の他、サボット弾やライフルド・スラッグ弾も使用可能。 射程と弾数は制限されるが、命中率とクリティカル率が高い。 『OGs』ではツインユニットの両方、および隣接したユニット(最大4機)を一度に攻撃できるALLW(全体攻撃・ダブルアタック)武器となった。 サークル・ザンバー Disk Slicer 左腕部に装備された唯一の固定武装。 リング状のビーム刃を発生させ目標を切り刻む。 後にヒュッケバインが装備するリープ・スラッシャーの試作型である。 『OGs』ではバリア貫通能力がある。 『』(以下『OGIN』)の量産型ビルトシュバインは換装可能なオプションとして装備。 PTXチーム時代にイングラム・プリスケンが使用。 のに対抗するため、白兵戦機能や武装オプションを重点に開発されたとされる。 OGシリーズ イングラムの初期搭乗機として登場。 PTの中ではと並んで汎用武器の搭載量が多い。 ホワイトスター内に登場する偽のブリットが(本来のデフォルト搭乗機であるヒュッケバインMk-IIではなく)本機の複製に乗っている。 GBA版『OG2』には登場しないが、『OGs』ではOG2シナリオにも登場し当初はヴィレッタが使用している。 『DW』ではイングラムがに乗り換えた後リョウトに譲られ、扱いやすいように再調整された。 『第2次OG』では登場しない。 量産型ビルトシュバイン 諸元 量産型ビルトシュバイン Wildschwein Mass product model 形式番号 RPT-005 パーソナルトルーパー 所属 製造 生産形態 量産機 推進機関 テスラ・ドライブ ビームソード サークル・ザンバー フォトン・ライフル チャクラム・シューター ブーストハンマー 乗員人数 1人 搭乗者 (先行量産型) ライディース・F・ブランシュタイン(『Record of ATX』) OGIN アニメオリジナル機種。 従来の設定ではビルトシュバインの量産は見送られたとされるが、本作では次期主力量産機として問題点を改善した上で生産、配備が進められている。 機体色は白・ベージュ系。 頭部形状はビルトファルケンに近い。 左腕部の武装は試作機と同様のサークル・ザンバーのほか、チャクラム・シューターなどに換装可能となり運用の柔軟性が向上した。 テスラ・ドライブも搭載されており大気圏内の単独飛行が可能。 量産型ヒュッケバインMk-II同様、量産型としては非常に高スペックな機体であり、量産型ヒュッケバインMk-IIが射撃系重視であるのに対し、本機は近接系重視と好対照になっているのも特徴といえる。 鋼龍戦隊側では2機が確認されており、ATXチームに配備された先行量産型をブリットがグルンガスト参式受領まで、ハガネに配備されていた予備機をアラドが脱走を図った際に使用した。 また、シロガネでも数機が配備されている。 『Record of ATX』では、当初R-2パワードのトロニウム・エンジンが調整中だったため、ライも本機種を使用した。 デザインは。 9m 55. 1t コールドメタルナイフ ハイパー・ビームライフル 乗員人数 1人 搭乗者 リュウセイ・ダテ フライヤー・モード 空対空ホーミングミサイル 空対地ホーミングミサイル 低空垂直爆弾 HBRアンダー・キャノン マオ社が開発した初の可変型PT。 従来のPTが対空戦闘能力の低い点を補うために開発された機体で、大気圏内で飛行可能なフライヤー・モード(以下FM)への変形機構を持つ。 FM時に主翼となる背部大型バーニアスラスターにより、PT形態においても高いジャンプ能力やホバリング能力、滑空能力を得ている。 当初タイプLおよびタイプRの2機が製造される予定であったが、タイプLは変形機構の問題が解決しない状態でのテスト中に大破。 修理の際に組み上げ途中であったタイプRのパーツを使用したため、タイプRは登録を抹消されている。 その後タイプLはSRX計画に回され、各部の改修を受けてハガネ隊で運用された。 変形機構のノウハウ等、本機のデータはの開発に生かされている。 修復時には頭部にR-1用高性能のプロトタイプが搭載されたほか、腕部と腰部にセンサーが増設されている。 武装 コールドメタルナイフ Steel Knife 実体刃の短剣。 エネルギーを消費せず、地形を選ばず使用可能。 R-1も同じものを標準装備する。 ハイパー・ビームライフル HyperBeam Rifle 高出力・長射程の大型ビームライフル。 出力を抑えれば連射も可能。 従来のビームライフルよりセンサー類が強化されている。 予備のエネルギーカートリッジを3個マウントするシールド型のホルダーを左腕部に装着可能。 GBA版では取り外し可能な汎用武器で弾数制となっていたが、『OGs』では専用の固定装備で機体側のエネルギーを消費する全体攻撃に変更された。 ランチャーは下腕部ハードポイントに設置される。 低空垂直爆弾 Aerial Bomb 垂直に懸架する方式の魚雷型小型投下爆弾。 FM時に使用する。 HBRアンダー・キャノン Beam Cannon ハイパー・ビームライフルはFM時には機体底面に懸架され、この状態でも射撃可能。 GBA版では「アンダー・キャノン」表記で、ライフルを取り外した状態でも撃てる(『OGs』でライフルの固定装備化に伴いこの矛盾は解消された)。 『OG外伝』でのみライフルと改造段階を共有する。 劇中での活躍 OGシリーズ キョウスケ編第1話で大破事故が発生。 極東伊豆基地にてキョウスケ・ナンブ曹長(当時)がテストパイロットに選ばれ、本機の実戦テストを実施。 これはDCと内通していたが、基地司令の不在時に独断で決定したものである。 ターゲットドローンの戦車や戦闘機にはペイント弾ではなく実弾が装填されていた。 キョウスケはFMで全ターゲットを撃破するが、ハンスは緊急時変形テストの強行を命令。 変形機構に問題を抱えた機体は変形に失敗し墜落、大破したがキョウスケは一命を取り留める。 FM操縦時に「月の人間は地上の人間と重力感覚が違うのか、バランスがとりにくい」とこぼしていた。 マオ社に送り返された機体は改修後にハガネ隊で運用される。 当初はリュウセイ・ダテ、後にラトゥーニ・スゥボータが主に搭乗。 ゲシュペンストMk-II・タイプTT(リュウセイ機)の改造度を引き継ぐ。 GBA版『OG2』には登場しないが、『OGs』ではOG2シナリオ以降も登場。 修羅の乱後にあたる『第2次OG』では強化改修され、ビルトラプター・シュナーベルとして運用される。 OGクロニクル Vol. 5に登場。 教導隊でラトゥーニが使用。 はリクセント公国の所有であるため、普段はビルトラプターに乗っている模様。 ガーリオン用のアサルトブレードを装備。 OGIN 第1話で「向こう側」のSRXが撃破された後のカットで、本機も撃破された状態で転がっている。 搭乗者は不明。 「こちら側」ではビルトファルケンが奪取されてからラトゥーニが搭乗し、フェアリオン登場まで使用。 FM時にはビルトファルケンとも互角に渡り合う機動力を見せた。 フェアリオンに乗り換えてからは出番はないが、DVD第2巻のイラストをR-1と共に飾っている。 2m 65. 1t 推進機関 テスラ・ドライブ ブレード・サイ ハイパー・ビームライフル改 ホーミングミサイル ラプター・シュナーベル 乗員人数 1人 搭乗者 ラトゥーニ・スゥボータ フライヤー・モード ホーミングミサイル ツイン・レールキャノン 『第2次OG』に登場。 ビルトラプターを強化改修した機体。 テスラ・ドライブ搭載により機動性や運動性が向上し、内蔵式レール・キャノンや接近戦用ブレード・サイの装備で攻撃力も強化されている。 従来通りFM形態への変形が可能。 ATX計画ビルトシリーズ.

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ビルトラプター:コトブキヤ スーパーロボットのレビュー:コトブキヤでプラモ道

ビルト ラプター

こちらが人型。 「ハイパー・ビームライフルを構えた立ち姿は、すらっとしたデザイン。 可変機能を再現しながらもバランスが崩れていない 「スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION」に登場するパーソナルトルーパー「ビルトラプター」が、今月末にコトブキヤよりプラモデルとして発売になる。 そのサンプルモデルを、アソビットキャラシティで展示しているのを見かけた。 アソビットキャラシティでの入荷予定は5月25日で、販売価格は3150円の予定だ。 「フライヤー・モード」での展示用に、専用ベースも付属している。 同機の特徴的な武装である「ハイパー・ビームライフル」も当然付属しており展示品も、しっかりと握っていた。 パーソナルトルーパーでは、可変機能を備えた機体が少なく貴重な存在。 以前プラモデルとなった「R-1」も可変型であったが、この「ビルトラプター」から引き継がれた技術をもった機体となっており、プロトタイプモデルともいえる。 TVアニメは終了したが本命のゲームは発売日を6月28日に控えており、まだまだこれから。 ゲームだけでなく関連商品の勢いもしばらく熱いだろう。

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S.R.G

ビルト ラプター

2 79. 4 プラズマ・ジェネレーター ビームソード サークル・ザンバー M950マシンガン M13ショットガン フォトン・ライフル(『DW』) レクタングル・ランチャー(『OGs』) 防御装備 対ビームコーティング 乗員人数 1人 搭乗者 (『DW』) (『OGs』『Record of ATX』) (『Record of ATX』) ゲシュペンストをベースに開発された汎用型PT。 機動性や近接戦闘能力が向上している。 滞空能力も優れ、限られた時間ならば空中戦闘が可能。 量産主力機となることを見込んでいたが、教導隊のゲシュペンスト運用データを元に作られたため過敏な反応速度と大出力を持ち、扱いの難しい機体となった。 プラズマ・ジェネレーターによる製造コスト高騰もあり、正式採用は見送られ量産には至らなかった。 しかし一定の評価を得たことで設計思想がヒュッケバインシリーズに受け継がれた。 機体デザインはゲシュペンストとヒュッケバインの中間に位置するものとなっている。 機体色は濃淡のブルーグレーで、上腕や腿が白。 武装 M950 M95 Machine Gun PT用。 外形はに似る。 ヘリカル・フィールド・マガジンを2基装備し、各25発で計50発の装弾が可能。 空薬莢はトリガーガード前の排莢口から真下に排出する。 も本銃を標準装備する。 M13 M13 Shotgun PT用ショットガン。 セミオートマチックとポンプアクションの切り替えが可能。 散弾の他、サボット弾やライフルド・スラッグ弾も使用可能。 射程と弾数は制限されるが、命中率とクリティカル率が高い。 『OGs』ではツインユニットの両方、および隣接したユニット(最大4機)を一度に攻撃できるALLW(全体攻撃・ダブルアタック)武器となった。 サークル・ザンバー Disk Slicer 左腕部に装備された唯一の固定武装。 リング状のビーム刃を発生させ目標を切り刻む。 後にヒュッケバインが装備するリープ・スラッシャーの試作型である。 『OGs』ではバリア貫通能力がある。 『』(以下『OGIN』)の量産型ビルトシュバインは換装可能なオプションとして装備。 PTXチーム時代にイングラム・プリスケンが使用。 のに対抗するため、白兵戦機能や武装オプションを重点に開発されたとされる。 OGシリーズ イングラムの初期搭乗機として登場。 PTの中ではと並んで汎用武器の搭載量が多い。 ホワイトスター内に登場する偽のブリットが(本来のデフォルト搭乗機であるヒュッケバインMk-IIではなく)本機の複製に乗っている。 GBA版『OG2』には登場しないが、『OGs』ではOG2シナリオにも登場し当初はヴィレッタが使用している。 『DW』ではイングラムがに乗り換えた後リョウトに譲られ、扱いやすいように再調整された。 『第2次OG』では登場しない。 量産型ビルトシュバイン 諸元 量産型ビルトシュバイン Wildschwein Mass product model 形式番号 RPT-005 パーソナルトルーパー 所属 製造 生産形態 量産機 推進機関 テスラ・ドライブ ビームソード サークル・ザンバー フォトン・ライフル チャクラム・シューター ブーストハンマー 乗員人数 1人 搭乗者 (先行量産型) ライディース・F・ブランシュタイン(『Record of ATX』) OGIN アニメオリジナル機種。 従来の設定ではビルトシュバインの量産は見送られたとされるが、本作では次期主力量産機として問題点を改善した上で生産、配備が進められている。 機体色は白・ベージュ系。 頭部形状はビルトファルケンに近い。 左腕部の武装は試作機と同様のサークル・ザンバーのほか、チャクラム・シューターなどに換装可能となり運用の柔軟性が向上した。 テスラ・ドライブも搭載されており大気圏内の単独飛行が可能。 量産型ヒュッケバインMk-II同様、量産型としては非常に高スペックな機体であり、量産型ヒュッケバインMk-IIが射撃系重視であるのに対し、本機は近接系重視と好対照になっているのも特徴といえる。 鋼龍戦隊側では2機が確認されており、ATXチームに配備された先行量産型をブリットがグルンガスト参式受領まで、ハガネに配備されていた予備機をアラドが脱走を図った際に使用した。 また、シロガネでも数機が配備されている。 『Record of ATX』では、当初R-2パワードのトロニウム・エンジンが調整中だったため、ライも本機種を使用した。 デザインは。 9m 55. 1t コールドメタルナイフ ハイパー・ビームライフル 乗員人数 1人 搭乗者 リュウセイ・ダテ フライヤー・モード 空対空ホーミングミサイル 空対地ホーミングミサイル 低空垂直爆弾 HBRアンダー・キャノン マオ社が開発した初の可変型PT。 従来のPTが対空戦闘能力の低い点を補うために開発された機体で、大気圏内で飛行可能なフライヤー・モード(以下FM)への変形機構を持つ。 FM時に主翼となる背部大型バーニアスラスターにより、PT形態においても高いジャンプ能力やホバリング能力、滑空能力を得ている。 当初タイプLおよびタイプRの2機が製造される予定であったが、タイプLは変形機構の問題が解決しない状態でのテスト中に大破。 修理の際に組み上げ途中であったタイプRのパーツを使用したため、タイプRは登録を抹消されている。 その後タイプLはSRX計画に回され、各部の改修を受けてハガネ隊で運用された。 変形機構のノウハウ等、本機のデータはの開発に生かされている。 修復時には頭部にR-1用高性能のプロトタイプが搭載されたほか、腕部と腰部にセンサーが増設されている。 武装 コールドメタルナイフ Steel Knife 実体刃の短剣。 エネルギーを消費せず、地形を選ばず使用可能。 R-1も同じものを標準装備する。 ハイパー・ビームライフル HyperBeam Rifle 高出力・長射程の大型ビームライフル。 出力を抑えれば連射も可能。 従来のビームライフルよりセンサー類が強化されている。 予備のエネルギーカートリッジを3個マウントするシールド型のホルダーを左腕部に装着可能。 GBA版では取り外し可能な汎用武器で弾数制となっていたが、『OGs』では専用の固定装備で機体側のエネルギーを消費する全体攻撃に変更された。 ランチャーは下腕部ハードポイントに設置される。 低空垂直爆弾 Aerial Bomb 垂直に懸架する方式の魚雷型小型投下爆弾。 FM時に使用する。 HBRアンダー・キャノン Beam Cannon ハイパー・ビームライフルはFM時には機体底面に懸架され、この状態でも射撃可能。 GBA版では「アンダー・キャノン」表記で、ライフルを取り外した状態でも撃てる(『OGs』でライフルの固定装備化に伴いこの矛盾は解消された)。 『OG外伝』でのみライフルと改造段階を共有する。 劇中での活躍 OGシリーズ キョウスケ編第1話で大破事故が発生。 極東伊豆基地にてキョウスケ・ナンブ曹長(当時)がテストパイロットに選ばれ、本機の実戦テストを実施。 これはDCと内通していたが、基地司令の不在時に独断で決定したものである。 ターゲットドローンの戦車や戦闘機にはペイント弾ではなく実弾が装填されていた。 キョウスケはFMで全ターゲットを撃破するが、ハンスは緊急時変形テストの強行を命令。 変形機構に問題を抱えた機体は変形に失敗し墜落、大破したがキョウスケは一命を取り留める。 FM操縦時に「月の人間は地上の人間と重力感覚が違うのか、バランスがとりにくい」とこぼしていた。 マオ社に送り返された機体は改修後にハガネ隊で運用される。 当初はリュウセイ・ダテ、後にラトゥーニ・スゥボータが主に搭乗。 ゲシュペンストMk-II・タイプTT(リュウセイ機)の改造度を引き継ぐ。 GBA版『OG2』には登場しないが、『OGs』ではOG2シナリオ以降も登場。 修羅の乱後にあたる『第2次OG』では強化改修され、ビルトラプター・シュナーベルとして運用される。 OGクロニクル Vol. 5に登場。 教導隊でラトゥーニが使用。 はリクセント公国の所有であるため、普段はビルトラプターに乗っている模様。 ガーリオン用のアサルトブレードを装備。 OGIN 第1話で「向こう側」のSRXが撃破された後のカットで、本機も撃破された状態で転がっている。 搭乗者は不明。 「こちら側」ではビルトファルケンが奪取されてからラトゥーニが搭乗し、フェアリオン登場まで使用。 FM時にはビルトファルケンとも互角に渡り合う機動力を見せた。 フェアリオンに乗り換えてからは出番はないが、DVD第2巻のイラストをR-1と共に飾っている。 2m 65. 1t 推進機関 テスラ・ドライブ ブレード・サイ ハイパー・ビームライフル改 ホーミングミサイル ラプター・シュナーベル 乗員人数 1人 搭乗者 ラトゥーニ・スゥボータ フライヤー・モード ホーミングミサイル ツイン・レールキャノン 『第2次OG』に登場。 ビルトラプターを強化改修した機体。 テスラ・ドライブ搭載により機動性や運動性が向上し、内蔵式レール・キャノンや接近戦用ブレード・サイの装備で攻撃力も強化されている。 従来通りFM形態への変形が可能。 ATX計画ビルトシリーズ.

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