レブチューン モーター。 超速グランプリ モーター改造に悩む

超速グランプリ モーター改造に悩む

レブチューン モーター

167 レベル10 スピード+32. 938 レベル20 スピード+36. 598 レベル30 スピード+36. 598 レベル40 スピード+36. 598 レベル47 スピード+25. 342 レベル10 スピード+37. 468 レベル20 スピード+41. 632 レベル30 スピード+41. 632 レベル40 スピード+41. 632 レベル47 スピード+29. 061 レベル10 スピード+31. 682 レベル20 スピード+35. 203 レベル30 スピード+35. 204 レベル40 スピード+35. 203 レベル47 スピード+24.

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レブチューン改造ステータス情報

レブチューン モーター

2・モーターの事ついて詳しく 『ミニ四駆の世界にようこそ』でも触れたけれど、 タミヤのレギュレーション改定で公式レースで使えるのは・・・ ノーマル、 トルク、 レブ、 アトミック、 ハイパーダッシュ2、 スプリントダッシュ、 パワーダッシュ。 PROでは ダブルシャフトノーマル、 トルクチューンPRO、 レブチューンPRO、 アトミックPRO、 ハイパーダッシュPRO、 ライトダッシュPRO。 ここ、ラグナロク別館のミニ四駆コンテンツでは殆どタミヤ・レギュレーションに準じて作られています。 様々なお店で行なわれているレースもタミヤレギュに準じてる事が多いからね。 タミヤ主催の大型公式戦・・・・・あの5レーンコースの大会、 レギュ改定で400円クラスのモーターまでのモーターが使用可能になり、 ハイパーダッシュ2やスプリントダッシュなどの高回転型モーターの使用が解禁されました。 ここでは公式レースに使用可能なモーターについて書いていきますので、 それ以外のモーターを使用したい人はネットで検索してみて下さいね? 1・各モーターの特徴 まず、特徴についてだけど・・・。 ノーマルモーター:回転、トルク共に低い。 練習用のモーター。 トルクチューン:回転はやや劣るが、トルクが高い。 加速重視型のモーター。 レブチューン:回転が高いが、トルクが低い。 最高速重視型のモーター。 アトミックチューン:回転はトルクより多く、トルクはレブより高い。 加速+速度の バランス重視型のモーター。 ハイパーダッシュ:回転、トルク共に上記の4つのモーターを凌ぐ。 ハイスピード+ハイトルクの バランス重視の高速モーター。 パワーダッシュ:その名の通り使えるモーターの中でトップクラスのトルクを持つ。 ハイトルクの 加速重視型の高速モーター。 スプリントダッシュ:PROシリーズ以外のシャーシで使える中でトップスピードを誇る。 ハイスピードの 速度重視型の高速モーター。 ライトダッシュ:ハイパーダッシュに劣るものの、旧公式モーターより優れる中堅モーター。 速度、加速の バランス重視の高速モーター。 これらのモーターをコースのレイアウトを良く見て使って行くことが大切だよ。 2・モーター選択 初めてコースを走る時やミニ四駆を始めたばかりの方は速度が出るハイパーダッシュ等のダッシュ系モーターは使わない方が良いかも。 ノーマル、レブ、トルク、アトミックからだんだんと速度を上げていこう。 レブチューンの場合は、そのトルク不足によって・・・大分長いストレートが無いとその真価を発揮できないんだよね。 どうしても・・・アトミック+超速ギヤ+大径タイヤにスピード負けしてしまいます。 もし、ストレートが50m以上続いているコースがあれば・・・もしかしたら逆転できるかも。 ノーマルモーターは・・・流石にトルクが更に不足しているので、どう頑張ってもコース上ではパッとしない走りに。 ここは・・・素直にトルクかアトミックを選んでおいた方が良いかな。 このアトミックと言うのが・・・実はトルクも結構あって、回転数的にもトルクを上回ってるから・・・ モーター選びに困ったらアトミックを買って間違いは無いはず。 けれど・・・コースによっては大きなトルクが必要になってくるコースもあるから、 試走をする時間があるのならトルクに変えてみたりすると、意外にトルクの方が速いとかもあるから試してみると良いかな。 ただ、ミニ四駆PROの場合はトルクPROの方が扱いやすくて速いし、PROの場合はその駆動系の関係で・・・ どうしてもトルクが不足するからトルクPROをオススメだよ。 また、トルクや最高速などは・・・ある程度ギヤの組み合わせとタイヤ径でカバーできます。 トルクで速度を稼ぎたい場合は超速ギヤと大径タイヤをセット。 レブでトルクを稼ぎたい場合は標準ギヤ+小径タイヤとか。 各モーターの弱点である部分をタイヤ径とギヤ比でカバーしていくのがベスト。 そして、ある程度マシンも完成して走りに余裕が出てきたらハイスピードタイプのモーターに切り替えていこう。 片軸タイプのモーターではハイパーダッシュ2、スプリントダッシュ、パワーダッシュの3種類。 とりあえずレベルアップするならばハイパーダッシュ2で試してみてからかな。 それでもまだ大丈夫なようであればスプリントやパワーダッシュを使ってみよう。 MSシャーシの場合はライトダッシュならばセッティングを大きく変えなくてもクリア可能な速度域だと思う。 流石に素組のままのライトダッシュは危険だけれども、ある程度改造がされていれば大丈夫なはず。 MSでオススメなモーターの1つだよ。 ハイパーダッシュPROは・・・別格な速度が出てくるので上級者向け。 最初の方は避けた方が良いかも。 3・モーターの現状 色々と選択肢のあるモーターだけど・・・・いまのミニ四駆界の現状では・・・。 ミニ四駆には旧ルールではアトミック、現状のレギュではスプリントかパワー。 ミニ四駆PROでは旧ルールではトルクPRO、現状のレギュではライトダッシュかハイパーダッシュ。 現状レギュではダッシュ系モーター解禁でかなり速度域が上がり、素組状態でも速度を旧レギュよりグッと上げる事が可能になった。 その為か、現在では如何に速いモーターを積んで完走出来るかが鍵になっているような気がする。 レースで勝ち残る為には大径タイヤが欠かせなかった旧レギュ体制時はトルクの少ないレブは残念ながら選べない。 レブで活躍できるコースがあれば別なんだけども・・・。 やっぱり、レース前にはアトミックとトルクを慣らしておくとベストだと思うよ。 PROの場合はトルクPROを使用して、大径タイヤだけじゃなく・・・小径でも十分速さを求められるんだけど・・・ 最近のPRO部門のレースでは・・・レブPRO+小径や、アトミックPRO+大径なども速さを求める事が出来るようになってきてるみたい。 現在のレギュではハイパーダッシュPROやスプリントダッシュ、パワーダッシュのような、 高回転モーターの速度を小径タイヤの安定性でカバーするセッティングも多く見られるようになってきた。 その為、旧レギュにはない幅広いモーターの選択肢とセッティングの幅が広がっているよ。 4・モーターのピークの目安 意外と・・・分かり難いモーターのピーク。 モーターが最高回転と最高トルクを発揮するのは寿命直前・・・ブラシが折れる寸前が一番速い。 速い人たちは大事なレース前にこの状態まで持ってくるんだけれど・・・これがなかなか時間が掛かるんだよね。 噂では定格電圧 ミニ四駆のモーターなら2.4〜3.0V位 以上の電圧・・・それも9Vとか12Vとかで一気にブラシを『焼く』って言う方法が。 ただ・・・これをすると拙くすれば一発でモーターがお亡くなりになるし、発熱も凄く危険そうだから真似はしない方が良いかな。 地道に走らせていけば・・・・きっとモーターは速くなっていくから、その過程を楽しむのも良いかも。 走行を繰り返していけば・・・・適正な負荷がかかった状態で回すので、良い感じに速くなっていくし・・・・。 それで・・・目安なんだけれども・・・これもまた色々と説はある。 そのくらいまで出れば・・・・走行慣らしに移ってもいいはず。 ただ・・・これはあくまでも目安。 やっぱり、目安程度に見てね。 5・モーターのピークと寿命 それと、モーターにも寿命があって・・・。 スイッチを入れても回らないのは完全にブラシが折れてしまった状態。 そうなってしまったらもう、交換しかないかなぁ。 あ、寿命の尽きたモーターも・・・色々と使い道はあるから取っておいた方が良いかも。 そして・・・スイッチを入れただけでは回らず、手でタイヤを回してあげると回るモーター・・・これも寿命。 ブラシの片方が折れてしまった可能性があるので・・・この場合も交換だね。 っと、モーターの基本的な事はこれで終了。 次のステップでは・・・モーターの駆動が伝わる・・・ギヤのことについて話して行くよ。

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どれを選べばよい?モーターの性能比較|初心者向けミニ四駆講座③

レブチューン モーター

【 ハイスピードコースに適した高回転型チューンモーター 】 タミヤの公認レースで使えるチューンナップモーターです。 ストレートの多いハイスピードコースに適した高回転型モーター。 小径タイヤを装着することで実力を発揮します。 電気効率に優れた金属板ブラシを使用して、ニッケル水素電池ネオチャンプはもちろん、アルカリ乾電池パワーチャンプでもモーターの実力を十分発揮。 ブルーカラーのエンドベルが目印です。 ピニオンギヤは別売。 【 基本スペック 】 適正電圧:2. 4〜3. 0V 推奨負荷トルク:1. 2〜1. 6〜2.

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