ドラゴン 弱点 ポケモン。 【ポケモンGO】ドラゴンタイプの一覧と弱点まとめ|ゲームエイト

【ポケモンGO】ドラゴンタイプのおすすめポケモン一覧と相性&弱点

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3962 攻撃種族値 No. 1 はレックウザとオノノクス 攻撃種族値 No. 1 は 「レックウザ」と「オノノクス」で 284 です。 これらは 他のタイプのポケモンと比較してもずば抜けて高いです。 「ドラゴンタイプ」は攻撃力が高いというところは種族値や最大CPの高さからもわかりますね。 圧倒的な種族値の高さ 登場ポケモンがすべて最大CP 3,500 を超えており、 攻撃種族値だけではなく、防御・HPの種族値も高いことがわかります。 耐久力もあるポケモンが多いのは非常に魅力的ですね。 ただし、種族値の高い「ドラゴンタイプ」のポケモンは伝説ポケモンが多く、伝説系ではない「オノノクス」「ボーマンダ」「カイリュー」「ガブリアス」も進化元含めてレアポケモンになりますので、 入手・育成が簡単にいかないところが難点です。 優秀わざ構成ランキング 相手に多くのダメージを与えるには、 攻撃種族値だけでなく 覚えるわざも重要です。 ジムバトル/レイドバトルにおける、 攻撃種族値に覚えるわざの性能を加えた トップ10 一覧です。 高い種族値の「パルキア」「ディアルガ」や「レシラム」がこの技をぶっ放せば、 相手のHPをガッツリ削ることができるため爽快です。 ただし、「りゅうせいぐん」は1ゲージわざなので、 わざを放つ前に相手に倒されてしまうという「抱え落ち」が発生すると無駄が多くなってしまい、使い勝手は今ひとつです。 「げきりん」が性能・使い勝手ともに優秀 時間あたりのダメージ量(DPS)だけを見ると、スペシャルアタックでは「りゅうせいぐん」のほうが高性能ですが、1ゲージわざのため 使い勝手から見ると 2ゲージわざの「げきりん」のほうがおすすめです。 多ゲージわざの方が、1ゲージの「りゅうせいぐん」のときのような「抱え落ち」を回避することができます。 ジム/レイドバトルでは 「ドラゴンテール/げきりん」あるいは「りゅうのいぶき/げきりん」の組み合わせを覚えることができる「レックウザ」「ボーマンダ」「ゼクロム」「カイリュー」は使い勝手が良いです。 ジムバトルでは「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー」もおすすめ 相手のわざを避けながら、受けるダメージを極力減らして連戦したいときは 「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー」の組み合わせがおすすめです。 大ダメージを与える爽快感より、 相手の攻撃を避けながらガンガン攻めていくスピード重視の攻撃ができます。 現状で「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー」を覚えることができるポケモンは 「カイリュー」と「ラティオス」です。 625 2重弱点のあるポケモンは要注意 「ドラゴンタイプ」は、単体タイプでは「こおり」「ドラゴン」「フェアリー」に弱点を持っており、これらのタイプを持つポケモンやわざから大ダメージを受けます。 その中で特に、 「レックウザ」「ボーマンダ」「カイリュー」「ガブリアス」は 「こおりタイプ」の攻撃が2重弱点として刺さり大量ダメージを受けてしまいます。 「こおりタイプ」持ちやわざを放ってくるポケモンには、 別のポケモンでバトルをしていきましょう。 レイドバトルでは「ディアルガ」のタイプ耐性が有効 「ドラゴンタイプ」は、弱点となるポケモンに「ドラゴンタイプ」を持っています。 そのため、 特に伝説レイドバトルでは互いに「ドラゴンタイプ」のわざを撃ち合うバトルになることが多いです。 そんなときに輝くのが「ディアルガ」です! 「ディアルガ」は唯一「はがねタイプ」も持っているので 「ドラゴンタイプ」の攻撃が弱点とならず、他のポケモンより耐久力がぐーーんとあがります。 今後「ドラゴンタイプ」ポケモンの伝説レイドバトルでは、「ディアルガ」の活躍場面が多くなります。 ジム・レイドバトルアタッカー総合おすすめランキング 当サイトの独断ですが、 これまでの内容を考慮した 「ドラゴンタイプ」のジムバトル/レイドバトルにおける総合おすすめランキングを発表します! レイドバトルで「ドラゴンタイプだけど全て異なるポケモン」でバトルパーティを作りたい場合の参考として、トップ6 までをご紹介しています。 1位:レックウザ 「カイリュー」の魅力は攻撃・耐久面両方ともバランス良く高い点と、「ドラゴン」タイプの技を数多く覚えるため場面によって異なる技構成を覚えさせる、あるいは覚えさせた「カイリュー」を別々に育成・強化できることです。 例えば、ジムバトルでは相手の技を避けてサクサク攻撃する「りゅうのいぶき/ドラゴンクロー」(いぶくろ)構成を、レイドバトルではダメージ効率を最優先にして「ドラゴンテール/げきりん」構成の「カイリュー」を使うということができます。 他にも魅力的なポケモンは多い ランキング外にも魅力的な「ドラゴンタイプ」のポケモンは存在します。 「 オノノクス」は耐久力が低いためランキング外としましたが、高い攻撃種族値からの攻撃力は非常に強力です。 1ゲージ技「りゅうせいぐん」の使い勝手がいまひとつなためランキング外としましたが、 総合種族値の高い 「パルキア」と「レシラム」は耐久力もあり、レイドボスの攻撃技によっては十分活躍できます。 また 「 ラティオス」も十分活躍できますし、「 ギラティナ オリジン 」も活躍します。 「ドラゴン」タイプは本当に魅力的なポケモンが多いですね!.

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【ポケモンGO】レシラム対策ポケモン一覧。高火力のドラゴンタイプで対策するのがオススメ!

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弱点・抵抗力について タイプ別詳細の前に、弱点・抵抗力について簡単に。 弱点は、ダメージの計算が2倍になります。 例えば超弱点のポケモンが超タイプからワザのダメージを受けた時、ダメージが2倍になります。 抵抗力は、受けるダメージが-20されます。 例えば超抵抗のポケモンが超タイプからワザのダメージを受ける時、与えられるダメージ数から-20を引きます。 ごく稀なケースとして、「弱点と抵抗力を同時に計算する場合」があります。 この場合は、弱点を計算してから、抵抗力を引きます。 例えば相手ポケモンのワザダメージが90の時。 次に抵抗力を引いて180-20=160ダメージが、最終的なダメージとなります。 なと特に指定のない限り、ベンチポケモンに対するワザダメージは、弱点・抵抗力を計算しません。 また「ダメカンをのせる」「ダメカンをおく」といった攻撃は「効果」扱いなので、弱点・抵抗力の計算を行いません。 タイプ別 弱点・抵抗力の傾向 それでは以下、ポケモンのタイプ別、弱点・抵抗力の傾向です。 あくまでも傾向なので、例外が発生する場合があります。 なおどのタイプでも「ひこうタイプ」のポケモンは、やや特殊な位置づけ。 最後にまとめて解説します。 草タイプ 基本的に「炎タイプ」が弱点です。 抵抗力はありません。 XYの一つ前、BWの頃は水抵抗を持つ草タイプもいましたが、XYになってからいなくなりました。 炎タイプ 基本的に「水タイプ」です。 抵抗力はありません。 水タイプ 水タイプの多くは「草タイプ」が弱点です。 ですがアローラロコンのような「鋼弱点」、エンペルトのような「雷弱点」も存在します。 同じポケモンでも、登場する弾によって弱点が異なる場合もあります。 例えば水タイプのラプラスはSM6aでは草弱点ですが、SM7aでは鋼弱点になっています。 雷タイプ 基本的に「闘タイプ」が弱点です。 また「鋼タイプ」に対する抵抗力を持っています。 超タイプ 超タイプには、大きく2種類の弱点・抵抗力があります。 一つ目はミュウツーに代表されるような「超タイプ」が弱点のポケモン。 同タイプが弱点という、ポケモンカードでも特殊な位置づけです。 抵抗力はありません。 もう一つは、「悪タイプ」が弱点のポケモン。 悪タイプが弱点の場合は、闘タイプに対する抵抗力を持っています。 悪弱点・闘抵抗を持つ超タイプポケモンは、ゲームで「ゴーストタイプ」と呼ばれるものです。 代表的なのはゲンガー・シャンデラ・オーロットなど。 お化けっぽいポケモンはこのタイプです。 闘タイプ 闘タイプの弱点・抵抗力も、大きく2種類に分かれます。 一つは「草タイプ」が弱点のポケモン。 抵抗力はありません。 ルガルガン・ジガルデなどが草弱点です。 もう一つは「超タイプ」が弱点のポケモン。 抵抗力はありません。 マッシブーン・カイリキーなどが超弱点です。 さらにまれに、水タイプが弱点のポケモンがいます。 サン&ムーンではウソッキーが水弱点です。 さらにさらに、後述のひこうタイプにあてはまるポケモンもいます。 闘タイプは弱点・抵抗力が入り乱れているので、間違えないように注意が必要です。 悪タイプ 基本的に「闘タイプ」が弱点です。 また「超タイプ」に対する抵抗力を持っています。 後述の「ひこうタイプ」に該当するポケモン(雷弱点・闘抵抗)が多いのも、悪タイプの特徴です。 なおサン&ムーンでは登場していませんが、サメハダーのような雷弱点・抵抗力なし、のポケモンも存在します。 鋼タイプ 基本的に「炎タイプ」が弱点です。 また「超タイプ」に対する抵抗力を持っています。 フェアリータイプ 基本的に「鋼タイプ」が弱点です。 また「悪タイプ」に対する抵抗力を持っています。 悪抵抗を持っているのは、今のところフェアリータイプのみ、です。 ドラゴンタイプ 基本的に「フェアリータイプ」が弱点です。 抵抗力はありません。 BWの頃は同族のドラゴンタイプが弱点だったのですが、XYでフェアリータイプが登場してから、同タイプが弱点として設定されました。 また「ドラゴン弱点」のポケモンは存在しないので、他タイプの弱点を突くことはできません。 無色タイプ 無色タイプには、大きく2種類の弱点・抵抗力があります。 一つは「闘タイプ」が弱点のポケモン。 抵抗力はありません。 もう一つは「雷タイプ」が弱点のポケモン。 この場合は「闘タイプ」に対する抵抗力を持っています。 これらは後述の「ひこうタイプ」に該当するものです。 例外:ひこうタイプ 例外というか、各タイプ共通、といった方が良いかもしれません。 ゲーム上「ひこうタイプ」に該当するポケモンは、ポケモンカード上では「雷弱点・闘抵抗」に設定されていることが多いです。 これはフェアリー・ドラゴンをのぞく各タイプに共通です。 例としては、ホウオウ(炎・無色)・サンダー(雷)・メガヤンマ(草)・イベルタル(悪)・ギャラドス(水)・レックウザ(無色)など。 「空飛んでそうなポケモンは大体、雷弱点・闘抵抗」と覚えてください(乱暴)。 テッカグヤのような重量級のポケモンも、実はこれにあたります。 なお炎タイプのホウオウのように、登場する弾によって「雷タイプ・闘抵抗」では無いポケモンも存在します。 弱点・抵抗力がないポケモン 一部、弱点・抵抗力を持っていないポケモンが存在します。 サン&ムーンシリーズでメジャーなのは、アローラ地方の守り神である「カプ・ブルルGX」「カプ・コケコGX」「カプ・テテフGX」「カプ・レヒレGX」の4種。 これらのGXは、弱点・抵抗力を持ちません。 が、非GXの同名ポケモンは弱点・抵抗力が設定されているので注意。 例えば非GXのカプ・コケコは、闘弱点・鋼抵抗です。 その他、ヤミラミ・ミミッキュも弱点・抵抗力を持っていないポケモンです。 まとめ 以上、ポケモンカードからポケモンの世界に入った人向け、タイプ別 弱点・抵抗力の傾向、でした。 全てを覚える必要はありませんが、ざっくり傾向を理解しておくと便利。 また計算違いによるゲームプランの狂いを防ぐことができます。 弱点・抵抗力を確認して、有利にバトルを展開しましょう!.

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【ポケカ】タイプ別 弱点・抵抗力の傾向(カードからポケモンに入った人向け)

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弱点を突けるポケモン例 パルキアの弱点はドラゴンかフェアリーしかないため、弱点を突く場合にはこの2タイプで攻めるしかない。 特にドラゴンタイプは、お互いに弱点を突き合うことになるが、大ダメージを与えられるためおすすめ。 弱点を突けるポケモンはこちらから確認!• 攻撃の種族値がトップクラスに高く、ドラゴン技で効果抜群を突くことができるため、最もダメージを与えられる。 レックウザに比べると火力は劣るものの、レックウザとほぼ同じ様な使い方ができるので、大ダメージを与えることができる。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 ゲージの増加効率。 発生 時間 技を発動してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を発動してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 パルキアは強い? パルキアは全体的に種族値が高いポケモン。 攻撃だけでなく、防御種族値も高いため、ドラゴンタイプを持っていないと強いレイドボス。 2人での攻略もできるが、なるべく多くの人数で挑もう。 パルキア対策には何人必要? 3人が現実的な最少人数 2人での攻略も確認できているが、条件が難しく、クリアもほとんど安定しない。 現実的な最小攻略人数は3人といえる。 おすすめパーティで判断 パルキアのゲージ技がりゅうせいぐんかは、自動選出されるおすすめパーティで判断。 弱点を突かれてしまうポケモンが選出されることはあまりないため、ドラゴンがいないor少なければりゅうせいぐんの可能性が高い。 安定攻略は6人以上 3人でも攻略は可能だが、ポケモンをしっかり育成していないと勝つのは難しい。 安定して勝ちたいのであれば6人以上は欲しい。 パルキアのCPが2280だった場合は パルキアの個体値が100%となる。 天候が雨の時は2850 天候が雨の時は捕獲時のPL ポケモンレベル が25となる。 その上距離も遠目なので、当てるのも難しい。 エクセレントを狙いたい場合は、顔より少し大きめでサークルを固定して、強めに投げるのがコツだ。 約1ヶ月のチャンスがあるので、この機会にゲットしておこう。 パルキアの基本情報.

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