Zoom バック グラウンド 再生。 ZOOMのバーチャル背景の設定方法

Zoomで「ハウリングが起きて、キーンと響く音が止まらない場合」の対処法・問題解決

Zoom バック グラウンド 再生

YouTube の有料プランに登録する方法 1. YouTube の有料プランには、 YouTube Premium(プレミアム)と、 YouTube Music Premium という2つの有料プラン(有料メンバーシップ)があり、それぞれ下のようなことができます。 YouTube Premium YouTube Music Premium YouTube• 広告なし再生• バックグラウンド再生• オフライン再生• YouTube Originals 見放題 YouTube Music• 広告なし再生• バックグラウンド再生• オフライン再生 Google Play Music• Google Play Music は、iPhone ユーザーの方は知らない方も多いかもしれませんが、Apple Music のようなサービスで、月額定額制で新曲やアルバム曲など数千万曲が聴き放題になるサービスです。 普段、YouTube アプリを使っている人の方が多いと思いますので、アプリで見つけた動画を、簡単にウェブで再生する方法もご紹介いたします。 アプリで動画を開き、 「共有」アイコンをタップして、 「コピー」をタップします。 その後、ドルフィンブラウザに移動して、アドレスバーにURLを 「ペースト」すれば、同じ動画のページを簡単に表示して、再生することができます。 お気に入りの動画を再生したら、今回は、バックグラウンドで再生する方法なので、ここで「ホーム」ボタンを押して、ホーム画面に戻ります。 再生していた動画が停止され、音も聞こえなくなりますね。 次に、 画面下から上にスワイプして、コントロールセンターを表示します。 先ほどの動画のタイトルが表示されていますね。 再生ボタンをタップすれば、、、 バックグランドで再生することができます。 他のアプリを操作しても、、、音が聞こえたままです。 右上の オプションメニューから、「PC版サイトをリクエスト」をタップして、 PCモードの画面に切り替えます。 お気に入りの動画を再生します。 ログインして、リストや履歴から再生したり、普通に検索して、お気に入りの動画を見つけても構いません。 1で紹介した方法で、アプリから「コピー」したURLを、検索窓に「ペースト」して、動画ページを表示することも可能です。 お気に入りの動画を再生したら、今回は、バックグラウンドで再生する方法なので、ここで「ホーム」ボタンを押して、ホーム画面に戻ります。 再生していた動画が停止され、音も聞こえなくなりますね。 先程と同様に、 画面下から上にスワイプして、コントロールセンターを表示して、 再生ボタンをタップすれば、、、 バックグランドで再生することができます。 他のアプリを操作しても、、、音が聞こえたままです。 また、動画が高画質だと、データの容量も大きくなりますので、確認しておきましょう。 LINE を利用する方法 1. LINE を利用して、YouTube をバックグランド再生する方法をご紹介いたします。 1で紹介した方法で、 YouTube アプリからURLを「コピー」(「共有」アイコンをタップして、「コピー」をタップ)します。 コピーしたURLを LINE のトークに送信します。 当然、友だちやグループのトークだと迷惑になります(笑)ので、 1人グループを作成するのがよいでしょう。 通常のグループを作成する方法で、友だちを選択しないと1人グループを作成することができます。 動画をタップして、再生します。 今回は、バックグラウンドで再生する方法なので、ここで「ホーム」ボタンを押して、ホーム画面に戻ります。 再生していた動画が停止され、音も聞こえなくなりますね。 先程と同様に、 画面下から上にスワイプして、コントロールセンターを表示して、 再生ボタンをタップすれば、、、 バックグランドで再生することができます。 他のアプリを操作しても、、、音が聞こえたままです。 普段、アプリを使っている人の方が多いと思いますので、アプリで見つけた動画を、簡単にウェブで再生する方法もご紹介いたします。 アプリで動画を開き、 「共有」アイコンをタップして、 「コピー」をタップします。 その後、Chromeに移動して、アドレスバーにURLを 「ペースト」すれば、同じ動画のページを簡単に表示して、再生することができます。 動画を再生すると、下図のように 「サウンド」アイコンが、ステータスバーに表示されます。 今回は、バックグラウンドで再生する方法なので、ここで「ホーム」ボタンを押して、ホーム画面に戻ります。 再生していた動画が停止され、音も聞こえなくなりますね。 「サウンド」アイコンは、ステータスバーに表示されたままです。 画面上から下にスワイプして、通知エリアを表示します。 先ほどの動画のタイトルが表示されていますね。 再生ボタンをタップすれば、、、 バックグランドで再生することができます。 他のアプリを操作しても、、、音が聞こえたままです。 外出時などは、通信料がすごいことにならないように、消し忘れに気をつけましょう。 また、動画の「画質」が高画質だと、データの容量も大きくなりますので、確認しておきましょう。 マルチウィンドウを利用する方法 Android のOSのバージョンが7. 0以上の端末では、 マルチウィンドウ機能を利用して、YouTube を再生しながら他のアプリを操作することができます。 通常は、端末の「ホーム」ボタン(アイコン)の隣りにある、(普段、アプリ画面の切り替えに使っている) マルチタスクボタン(アイコン)を長押しすると、マルチウィンドウ機能が有効になります。 例えば、YouTube で音楽を聴きながら Twitter を操作したい場合は、はじめに Twitter を開いて、 マルチタスクボタン(アイコン)を長押しします。 すると、、、 このように、画面が2分割になって、下の画面で YouTube を選択すれば、 YouTube を再生しながら Twitter を操作することができます。 境界線の真ん中をタップしながら上下に動かすと、画面のサイズを変更することができます。 ポップアップウィンドウを利用する方法 最後に、 ポップアップウィンドウを利用して、YouTube を再生しながら他のアプリを操作する方法をご紹介いたします。 専用のアプリをインストール方法をご紹介いたしますが、端末によっては、2で紹介したマルチウィンドウ機能と併せて、ポップアップウィンドウ機能に対応している端末もあります。 その場合、アプリ不要ですので、まずは「設定」アプリから確認してみるとよいかと思います。 Awesome Pop-up Video アプリをインストールします。 アプリを起動したら、右上にある 「検索アイコン」をタップして、お気に入りの動画を見つけるか、1ご紹介した方法で、アプリから「コピー」したURLを、検索窓に「ペースト」して、動画を見つけます。 動画をタップすれば、、、 3. このように、ポップアップウィンドウで YouTube を再生しながら他のアプリを操作することができます。 それ以外の方法については、おすすめの順番でご紹介いたしましたが、Chrome ブラウザの方法より、普段使っている LINE の方が簡単!など、人によって違うかと思いますので、自分にあった方法で試してみていただければと思います。 参考にしていただければと思います。

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【解決】ツイキャスライブでバッググラウンド再生できない場合の対処設定方法

Zoom バック グラウンド 再生

バックグラウンドでのメディアの再生 Play media in the background• この記事の内容 この記事では、アプリをフォアグラウンドからバックグラウンドに移動してもメディアの再生を続行できるように、アプリを構成する方法について説明します。 This article shows you how to configure your app so that media continues to play when your app moves from the foreground to the background. バックグラウンドでの再生とは、ユーザーがアプリを最小化してホーム画面に戻った後や、それ以外の方法でアプリから離れた後も、アプリでオーディオの再生を続行できることを意味します。 This means that even after the user has minimized your app, returned to the home screen, or has navigated away from your app in some other way, your app can continue to play audio. バックグラウンド オーディオ再生のシナリオには次のものがあります。 Scenarios for background audio playback include:• 長時間にわたって実行されるプレイリスト: ユーザーは、フォアグラウンド アプリを一時的に表示し、プレイリストを選んで再生を開始します。 その後、プレイリストはバックグラウンドで再生を続行します。 Long-running playlists: The user briefly brings up a foreground app to select and start a playlist, after which the user expects the playlist to continue playing in the background. タスク スイッチャーの使用: ユーザーは、オーディオの再生を開始するためにフォアグラウンド アプリを一時的に表示した後、タスク スイッチャーを使って別の開いているアプリに切り替えます。 Using task switcher: The user briefly brings up a foreground app to start playing audio, then switches to another open app using the task switcher. ユーザーは、バックグラウンドでオーディオの再生が継続することを期待します。 The user expects the audio to continue playing in the background. この記事で説明されているバックグラウンド オーディオの実装を使うと、モバイル、デスクトップ、Xbox を含むすべての Windows デバイスで、アプリをユニバーサルに実行できます。 The background audio implementation described in this article will allow your app to run universally on all Windows devices including Mobile, Desktop, and Xbox. 注意 この記事のコードは、UWP のを基にしています。 The code in this article was adapted from the UWP. 1 プロセス モデルの説明 Explanation of one-process model Windows 10 バージョン 1607 では、新しいシングル プロセス モデルが導入され、バックグラウンド オーディオを実現するプロセスが大幅に簡略化されました。 With Windows 10, version 1607, a new single-process model has been introduced that greatly simplifies the process of enabling background audio. 以前は、アプリで、フォアグラウンド アプリに加えてバックグラウンド プロセスも管理し、2 つのプロセス間の状態変更を手動で通信する必要がありました。 Previously, your app was required to manage a background process in addition to your foreground app and then manually communicate state changes between the two processes. 新しいモデルでは、アプリ マニフェストにバックグラウンド オーディオ機能を追加するだけで、アプリはバックグラウンドに移行しても、自動的にオーディオ再生を続行します。 Under the new model, you simply add the background audio capability to your app manifest, and your app will automatically continue playing audio when it moves to the background. 2 つ新しいアプリケーション ライフサイクル イベント、 と によって、バックグラウンドへの移行とバックグラウンドからの移行をアプリに通知できます。 Two new application lifecycle events, and let your app know when it is entering and leaving the background. アプリがバックグラウンドに遷移またはバックグラウンドから遷移する場合、システムによって適用されるメモリの制約が変化する場合があるため、これらのイベントを使用して現在のメモリ消費量を確認し、制限値を下回るようにリソースを解放できます。 When your app moves into the transitions to or from the background, the memory constraints enforced by the system may change, so you can use these events to check your current memory consumption and free up resources in order to stay below the limit. 複雑なプロセス間通信と状態の管理を排除することによって、新しいモデルでは、コードを大幅に削減し、より簡単にバックグラウンド オーディオを実装することができます。 By eliminating the complex cross-process communication and state management, the new model allows you to implement background audio much more quickly with a significant reduction in code. ただし、下位互換性のために、現在のリリースでは 2 プロセス モデルも引き続きサポートされています。 However, the two-process model is still supported in the current release for backwards compatibility. 詳しくは、「」をご覧ください。 For more information, see. バックグラウンド オーディオの要件 Requirements for background audio アプリは、アプリがバックグラウンドで実行されている場合のオーディオ再生について、以下の要件を満たしている必要があります。 Your app must meet the following requirements for audio playback while your app is in the background. アプリ マニフェストに バックグラウンド メディア再生機能を追加します。 その方法については、後で説明します。 Add the Background Media Playback capability to your app manifest, as described later in this article. アプリで、 MediaPlayer のシステム メディア トランスポート コントロール SMTC との自動統合を無効にしている場合 プロパティを false に設定するなど 、バックグラウンド メディア再生を有効にするために、SMTC との手動統合を実装する必要があります。 If your app disables the automatic integration of MediaPlayer with the System Media Transport Controls SMTC , such as by setting the property to false, then you must implement manual integration with the SMTC in order to enable background media playback. MediaPlayer 以外の API など を使用してオーディオを再生している場合も、アプリがバックグラウンドに移動したときにオーディオを再生し続けるには、手動で SMTC と統合する必要があります。 You must also manually integrate with SMTC if you are using an API other than MediaPlayer, such as , to play audio if you want to have the audio continue to play when your app moves to the background. SMTC 統合の最小要件については、「」の「バックグラウンド オーディオに対してシステム メディア トランスポート コントロールを使う」セクションをご覧ください。 The minimum SMTC integration requirements are described in the "Use the system media transport controls for background audio" section of. アプリがバックグラウンドにある場合、システムによって設定されたバックグラウンド アプリのメモリ使用量の制限を維持する必要があります。 While your app is in the background, you must stay under the memory usage limits set by the system for background apps. バックグラウンドでのメモリ管理のガイダンスについては、後で示します。 Guidance for managing memory while in the background is provided later in this article. バックグラウンド メディア再生のマニフェストの機能 Background media playback manifest capability バックグラウンド オーディオを有効には、バックグラウンド メディア再生機能をアプリ マニフェスト ファイル Package. appxmanifest に追加する必要があります。 To enable background audio, you must add the background media playback capability to the app manifest file, Package. appxmanifest. マニフェストデザイナーを使用してアプリマニフェストに機能を追加するには To add capabilities to the app manifest using the manifest designer• Microsoft Visual Studio の ソリューション エクスプローラーで、 package. appxmanifest 項目をダブルクリックしてアプリケーション マニフェストのデザイナーを開きます。 In Microsoft Visual Studio, in Solution Explorer, open the designer for the application manifest by double-clicking the package. appxmanifest item. [機能] タブをクリックします。 Select the Capabilities tab. [バックグラウンド メディア再生] チェック ボックスをオンにします。 Select the Background Media Playback check box. アプリ マニフェスト xml を手動で編集して機能を設定するには、最初に uap3 名前空間プレフィックスが Package 要素で定義されていることを確認します。 To set the capability by manually editing the app manifest xml, first make sure that the uap3 namespace prefix is defined in the Package element. 定義されていない場合は、次に示すように追加します。 If not, add it as shown below. 次に、 backgroundMediaPlayback 機能を Capabilities 要素に追加します。 Next, add the backgroundMediaPlayback capability to the Capabilities element: フォアグラウンドとバックグラウンドの間の移行の処理 Handle transitioning between foreground and background アプリがフォアグラウンドからバックグラウンドに移動すると、 イベントが発生します。 When your app moves from the foreground to the background, the event is raised. また、アプリがフォアグラウンドに戻るときには、 イベントが発生します。 And when your app returns to the foreground, the event is raised. これらは、アプリのライフサイクル イベントであるために、アプリを作成するときに、これらのイベントのハンドラーを登録する必要があります。 Because these are app lifecycle events, you should register handlers for these events when your app is created. 既定のプロジェクト テンプレートでは、これは、App. xaml. cs の App クラス コンストラクターに追加することを意味します。 In the default project template, this means adding it to the App class constructor in App. xaml. InitializeComponent ; this. Create a variable to track whether you are currently running in the background. When the event is raised, set the tracking variable to indicate that you are currently running in the background. EnteredBackground イベントで長時間のタスクは実行しないでください。 ユーザーに対して、バックグラウンドへの移行が遅いように見える可能性があります。 You should not perform long-running tasks in the EnteredBackground event because this may cause the transition to the background to appear slow to the user. In the event handler, you should set the tracking variable to indicate that your app is no longer running in the background. The most important part of handling the transition between foreground and background is managing the memory that your app uses. バックグラウンドで実行すると、システムによってアプリが保持することを許可されているメモリ リソースが減少するため、 と イベントについても登録する必要があります。 Because running in the background will reduce the memory resources your app is allowed to retain by the system, you should also register for the and events. これらのイベントが発生したとき、アプリの現在のメモリ使用量と、現在の制限を確認し、必要に応じて、メモリ使用量を減らしてください。 When these events are raised, you should check your app's current memory usage and the current limit, and then reduce your memory usage if needed. バックグラウンドで実行中にメモリ使用量を減らす方法については、をご覧ください。 For information about reducing your memory usage while running in the background, see. バックグラウンド メディア アプリのネットワークの可用性 Network availability for background media apps すべてのネットワーク対応メディア ソース ストリームやファイルから作成されないソース は、リモート コンテンツの取得中はアクティブなネットワーク接続を維持し、リモート コンテンツを取得していないときはネットワーク接続を解放します。 All network aware media sources, those that are not created from a stream or a file, will keep the network connection active while retrieving remote content, and they release it when they are not. は、特に、 を使用して、正しいバッファー範囲をプラットフォームに正しく報告するようにアプリケーションに依存しています。 , specifically, relies on the application to correctly report the correct buffered range to the platform using. コンテンツ全体が完全にバッファー処理されると、ネットワークはアプリ用に予約されなくなります。 メディアをダウンロードしていないときに、バックグラウンドでネットワーク呼び出しを行う必要がある場合は、 や などの適切なタスクでこれらの呼び出しをラップする必要があります。 If you need to make network calls that occur in the background when media is not downloading, these must be wrapped in an appropriate task like or. 詳しくは、「」をご覧ください。 For more information, see. 関連トピック Related topics• 関連記事.

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Google、Android版YouTubeでバックグラウンド再生機能とオフライン再生機能を提供開始(更新)

Zoom バック グラウンド 再生

Contents• Zoomの使い方を知る上で欠かせないカスタマイズ Zoomを起動したときに使う基本機能だけでも十分Zoomを使うことができますが、Zoomで使える機能はそれだけではありません。 実は、Zoomで使える機能はカスタマイズが可能なんです。 今回はその機能のうち「マイプロフィール」と「マイミーティング設定」について紹介しますね。 マイプロフィール?マイミーティング設定??何それ???と感じている方もいらっしゃるかもしれませんね。 それも仕方ありません。 Zoomは簡単に使えるウェブ会議システムのため、初期設定が充実しています。 しかし、この設定を変えることでさらに便利になるんです。 この設定は、Zoomの公式サイトからマイページにサインインすることで変更が可能です。 Zoomのマイページにアクセスすると、左側にたくさんの選択肢があります。 この各項目であなたのZoomをカスタマイズできることになります。 また、パソコンにインストールされているZoomからもマイページにアクセスすることが可能です。 Zoomを起動してサインインしたら、メインページの右上「設定」をクリックしてください。 設定はこのような画面になっています。 設定画面「一般」または「アカウント」の中に「高度なオプションを編集します」という項目があり、ここをクリックすればブラウザが立ち上がり、マイページへアクセスすることができます。 それでは、ここから順にピックアップして説明していきますね。 マイプロフィールの使い方 マイプロフィールとは、あなたがZoomで登録している内容の基本情報がまとめられているところです。 登録されているメールアドレスやパスワードの変更もここで変更できます。 マイページ内左側の一覧から「マイプロフィール」をクリックしてください。 Zoomでのマイプロフィール変更の使い方 ここでは、Zoom使用中に表示される名前や、カメラをOFFにしている際に表示されている画像の設定が可能です。 編集するには右側の「編集」をクリックしてください。 ここをクリックすると、名前の情報などを変更することができます。 変更が終わったら、「設定を保存」をクリックすれば完了です。 また、画像を変更する場合は画面左側の「変更する」をクリックしてください。 すると、使いたい画像のアップロードが要求されるので、画面左下の「アップロード」を選択します。 使える画像のデータはJPG・JPEG・GIF・PNGのいずれかのフォーマットです。 画像のファイルサイズは12MGまでと思われます。 (サイト内の表示が12M2という表示なので・・・。 この表示がアップグレードで改善されることを願います。 ) 画像をアップロードすると、その画像のうち、表示するサイズを切り取るよう指定されます。 使いたい部分を切り取りましょう。 カメラをOFFにしていると、何だか殺風景になっちゃいますが、画像を設定しておくことで緩和できますよ。 パーソナルミーティングIDの使い方 Zoomのアカウントを作ると、パーソナルミーティングIDが与えられます。 初期設定では、このパーソナルミーティングIDがOFFになっているため、毎回別のIDがランダム表示されます。 あなたのパーソナルミーティングIDは、下記画像の黒塗りにしている部分に表示されている10桁の数字です。 これを固定することができるのが、パーソナルミーティングIDという訳です。 これを使えば、毎回IDを送信する必要がないため、固定メンバーで使う時におすすめの機能です。 パーソナルミーティングIDを使うには、「編集」をクリックした後、「即時ミーティングにパーソナルミーティングIDを使用する」のボックスにチェックを入れればOKです。 サインイン用メールアドレス ここでは、最初に設定したメールアドレスの変更ができます。 変更することはあまりないかとは思いますが、覚えておくと良いでしょう。 使用する際は他と同様、右上の「編集」をクリックして編集してください。 ユーザータイプ ユーザータイプは、あなたの現在のアカウントグレードを示しています。 もしも現在のグレードからグレードアップを希望する場合は、青字で書かれている「アップグレードする」をクリックしてください。 タイムゾーン Zoomを使用する際における、あなたのアカウントがどの国の時間を基準にするのかを設定できます。 初期設定からそうなっていることも多いかと思いますが、確認しておきましょう。 言語 ここでは言語の設定ができます。 ここで選択した言語がマイページ内での言語全てに反映されるので注意してください。 変更するには右側の「編集」をクリックし、言語を選択してください。 サインインパスワード サインインパスワードは、あなたの設定しているサインインパスワードを変更することができます。 右側の「編集」をクリックすることで、旧パスワードと新パスワード入力が要求されます。 指示に従い、変更を進めてください。 これらの設定は、最初に設定したらそのままの場合も多いですが、特に画像設定はしておくのがベターでしょう。 しっかりZoomを使っている、という印象を与えることで、顧客からの信頼もアップしますよ。 マイミーティング設定の使い方 マイミーティング設定では、実際のミーティングを行う際の詳細な設定が可能です。 初期設定でも十分使えるのですが、カスタマイズすることでより一層利便性の高い使い方ができるようになりますよ。 まず、マイページ内左の一覧から「マイミーティング設定」をクリックしてください。 マイミーティング設定は「ミーティング」「記録」「電話」の3種類があります。 今回は「ミーティング」と「記録」について紹介します。 ミーティングの使い方 「ミーティング」項目の各種設定は、右側にある丸いボタンをクリックすることで設定のON・OFFを切り替えることができます。 ボタンが右側にあり、バーが青い時はON、ボタンが左側にあり、バーがグレーの時はOFFの状態です。 これはOFF設定の時です。 この時は設定がONになっています。 ここでは、「マイミーティング設定」のうち、特に覚えておいていただきたい機能をこちらで厳選しました!どれも使える機能なので、是非とも一度お試しください。 ミーティングをスケジュールするの使い方 ここでは、ミーティングを始める前段階の設定について設定します。 それぞれを紹介しますね。 なお、少し日本語がおかしいところがあるのですが、今日時点(2018. 2月時点)での内容をそのまま表示していますので、ご了承ください。 こういった細かいところも、更新のタイミングで見直しがかかるのを期待したいところです。 ホストビデオ これは、ホストであるあなたがビデオをONにした段階でミーティングが始まるように設定できます。 参加者ビデオ こちらは逆に、参加者がビデオをONにした段階でミーティングが開始となる設定です。 音声タイプ ミーティングの際、音声をコンピューター、電話のどちらを使用するのかを設定できます。 これは参加者の幅を考えると両方に対応させるのが良いでしょう。 ホストの前の参加 これをONにすると、ホストが参加する前に参加者はミーティングに参加することができます。 この機能を使って先に参加者同士でアイスブレイクしておいてもらうのも可能です。 この設定をOFFにすると、ホストがミーティングに参加するまでは参加者だけでミーティングに参加することはできません。 個人ミーティングの参加者がホストの前に参加できる場合、パスワードを必要とする この設定をONにすると、あなたがミーティングに参加する前に参加者がミーティングに参加しようとする際にパスワードが必要となります。 これは、URLの流出による不正アクセスを防止する目的があります。 電話での参加者にパスワードを作成し、要請する 電話でミーティングに参加する参加者に対し、パスワードを発行します。 これも目的は不正アクセス防止のための対策と言えるでしょう。 Mute participants automatically ここはなぜか英語です・・・(他にも何か所かこんな感じです)。 これはミーティングが始まった際、初期設定として全員ミュートにしておける機能です。 ミーティングに入ってからポチポチ設定するのが面倒なことも多いので、役立ちますね。 なお、この機能はZoomのバージョンが古いままだと使えないことがあります。 お使いのZoomのバージョンをご確認ください。 これらの内容をカスタマイズするだけでも、あなたの思うような使い方に近づけることが可能です。 使えそうだと思った機能を試してみてはいかがでしょうか。 ミーティングにて(基本)の使い方 ここでは、実際のミーティング中に関する機能のカスタマイズができます。 ここで設定しておかないと使えない機能があったりするので、見逃せないところです。 エンドツーエンドの暗号化 これをONにすると、Zoomのミーティング内容がAESを通じて暗号化されます。 セキュリティ強化がなされるとお考えください。 チャット ミーティング中のチャット機能が使えるようになります。 プライベートチャット 1対1のチャット機能は通常、主催者と参加者でしかできないのですが、この機能をONにすることで、参加者同士でチャットができます。 チャット自動保存 チャットの内容は通常、手動で保存することができます。 しかし、忘れてしまって保存できてない・・・という困ったことも起こる可能性があります。 この機能をONにしておくと、ミーティング終了時にチャットを自動保存してくれます。 なお、チャットはテキストデータで作成されるので、使い勝手も良いですよ。 参加者が参加または離れた時に音声が再生されます この設定をONにすると、参加者が新たにミーティングに参加した時と退出した時に効果音が流れます。 この音は主催者だけに聞こえる場合、参加者にも聞こえるようになど設定を変えることが可能です。 音は参加時と退出時で別の音が鳴ります。 参加時は「ピンポン!」といった感じの音が、退出時には「ホワン」という感じの音が鳴ります(表現が乏しく申し訳ありません。 笑) ファイル送信 この機能をONにすると、チャット機能を通じてデータのやり取りが可能です。 共有したいものが多く、画面共有だけでは限界がある場合に活用できる機能ですね。 ただし、ファイル送信機能はエンドツーエンドの暗号化をONにしていると使えない機能なので、ファイル送信したい場合は暗号化をOFFにしてください。 Zoomへのフィードバック この設定をONにしておくことで、Zoomに対しての意見を送付することができるようになります。 通信が途切れがちであるとか、機能が上手く動作しなかった等、そうした意見を伝えることでZoomの品質向上に繋がります。 ホストは参加者を保留にできます ホストは、ミーティングから出席者を一時的に削除することができます。 この機能を使って、何かを準備するときにミーティングを一時停止する際に有効です。 ミーティング管理ツールバーを常に表示する ミーティング中に、ミーティングコントロールを常に表示します。 通常時はカーソルが近づいたときに表示され、通常時は隠れていますが、この設定をONにすることで常にツールバーが表示されます。 これは完全に好みの問題ですが、まさにカスタマイズですね。 笑 注釈 参加者は注釈ツールを使って、共有画面に情報を追加することができます。 この機能は、次のホワイトボードとセットになる機能と考えていただいて構いません。 ホワイトボード 参加者は、注釈ツールが含まれるホワイトボードを共有することができます。 ここには主催者・参加者共に書き込みが出来るので、ブレインストーミングをするのに役立ちそうです。 遠隔操作 画面の共有中に、共有する人が他の人に共有する内容の管理を許可することができます。 これによって、遠隔操作が可能となるわけですね。 このように、Zoomのミーティング中におけるカスタマイズでは、初期設定で使えない機能を設定変更で使えるようになったりします。 少しずつ自分の使いやすい項目へとカスタマイズしていってくださいね。 ミーティングにて(詳細)の使い方 ここでは、先ほどの設定よりもさらに細かい部分でのカスタマイズができるものです。 Zoomの大きな特徴であるブレークアウトセッションもここで設定できる形になっています。 要チェックですよ! ブレイクアウトルーム この設定をONにすることでブレークアウトセッションが使用可能となります。 ブレークアウトセッションの詳しい使い方は、「」を参照ください。 リモートサポート この設定がONになっていると、参加者は主催者に自分のパソコンを遠隔操作してもらうようにリクエストを出すことができます。 パソコンに詳しくない人がサポートをしてもらう上で非常に助かる機能と言えそうです。 画面共有 画面やミーティング中の内容を共有することができます。 画面共有の使い方についてはこちらのページを参照ください。 待機室 各出席者は待機室で主催者から承認を得ると、ミーティングに参加できるようになります。 主催者は、この機能によって参加者を自己管理できる形になります。 一方、待機室を有効化すると、ホストの到着前に出席者がミーティングに参加できるオプションが自動的に無効化されてしまうので注意してください。 以上がミーティングにて(詳細)を使ってできる機能です。 どの機能もZoomならではの強みとして知られる機能ばかりですが、カスタマイズすることで使わないようにすることもできます。 待機室管理などは、比較的大人数のセミナーをする際の参加者管理に役立ちそうですね。 こうした初期設定ではONになっていない機能の使い方を知っておくと便利ですよ。 記録 ここでは、Zoomを使用している際の機能である録画・録音機能に関する設定をすることができます。 設定するためには、「マイミーティング設定」を選択後、画面上部左側の「記録」を選択してください。 それでは、ここで設定できる内容を紹介します。 ローカル記録 この機能をONにすると、録画・録音した記録をパソコン内に保存することができます。 初期設定ではONになっているかと思うので、特に設定を変える必要はないでしょう、 自動記録 自動記録をONにしておくと、あなたがZoomのミーティングを開始した時に自動で収録を開始してくれます。 自分でボタンを押すのを忘れてしまって録画・録音ができなかった・・・。 そんな切ない状況を回避することができるので、結構おすすめの機能です。 Zoomの使い カスタマイズ編まとめ 今回は、Zoomの使い方のうち、カスタマイズできる部分に焦点を当てた内容を紹介しました。 この機能を活用し、自分だけのZoomを作り上げることで、あなたの作業王立はさらに上がります。 この記事と「」と合わせることで、Zoomの使い方はほぼマスターしたと言っても良いでしょう。 Zoomを使いこなし、セミナーやコンサルに活かしてください!.

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