クレープ 盛り付け 方。 梅田周辺のおすすめクレープ屋さん17選!オシャレで美味しいクレープが勢ぞろい!

ナポレオンのクレープ

クレープ 盛り付け 方

春巻きの皮クレープの作り方・手順 大まかな作業の流れは以下に示す通りです。 クリームや具材を用意する• ボウルに卵、牛乳、砂糖を入れてホイッパーで混ぜて卵液をつくる• 春巻きの皮を卵液に浸す• 春巻きの皮をフライパンで弱火で焼く• クレープ生地を皿に移して冷ます• クレープ生地にクリームや具材を盛り付ける クレープのクリーム・具材について クリームは少し硬めにする クレープは手で持って食べることもあるので、少し硬めのクリームを用意しておきましょう。 生クリームを使う場合は、なるべくしっかりと立てて、角ができるくらいの硬さであれば問題ないと思います。 カスタードクリームの場合も、少し火が通りすぎたかな?というくらいにまとまっていてもOKです。 具材はお好みで スタンダードなのは、バナナ、イチゴなどのフルーツ。 チョコレート類は、液状のチョコレート、チョコレートスプレーなどがおすすめです。 スーパーや100円ショップ等でも購入可能です。 クレープ生地を実際に作ってみよう! 卵液をつくる ボウルに卵、牛乳、砂糖を入れてホイッパーで混ぜて卵液をつくります。 卵の卵黄と卵白が混ざり切り、砂糖が完全に溶けた状態になればよいです。 春巻きの皮を卵液に浸す 春巻きの皮1枚を卵液に浸します。 全体が浸った状態で5秒~10秒くらい置いてください。 春巻きの皮が卵液を吸い込んで弾力のある生地になります。 今回はボウルで直接やりましたが、春巻きの皮の皺同士がくっついて大変なのでなるべくバットを使うことをお勧めします。 ここでいくつかポイントがあります。 春巻きの皮は1枚ずつ浸すようにしてください。 そうしないと皮同士がくっついたままはがれなくなります。 また、皮は卵液に浸されたことで皮が柔らかくなっており、破けやすくなります。 皮全体が卵液にしっかり浸っている状態にしてください。 そうしないと皮が卵液を吸い込まず焼いたときにパリパリになってします。 皮に浸すときは長時間つけないようにしてください。 長く浸しすぎると皮がぐでぐでになってしまい、フライパンに移す際に皮が破ける可能性があります。 このあたりはちょっと加減が難しいので、何回かお試しで焼いてみるといいでしょう。 春巻きの皮を弱火で焼く 春巻きの皮を卵液をよくきって温めたフライパンで弱火で焼いていきます。 大体1分~2分くらいで焼きあがります。 ここでもいくつかポイントがあります。 強火では焼かないでください。 強火で一気に焼くとパリパリになってしまうので注意してください。 生地の表面が弾力を保っているか確認しながら焼いてください。 焼いているとどんどん水分が奪われていくので生地の表面を指で触って確認してください。 パリパリになってしまった生地は、再度卵液の入っているバットに入れて卵液を吸わせてみてください。 火の通りが甘ければ、卵液を吸って柔らかくなるので、もう一度チャレンジできる可能性があります。 クレープの生地を皿に移して冷ます 焼いたクレープ生地を大きめの皿に移して冷まします。 クレープ生地はどんどん重ねていっても大丈夫です。 ここでしっかり冷ましておかないと、クリームを載せたときに溶けてしまいますので注意しましょう。 クレープを盛り付ける 盛り付けもいくつかポイントがありますので工程を確認しながら盛り付けていきましょう。 まず、まな板などの作業台にクレープ生地をひし形になるように置いてください。 そして上半分にクリームや具材を置きます。 この状態で半分に折りたたむと以下のような形になります。 半分に折りたたんだら、右側の余分な皮を内側に折りたたみます。 同様に左側も内側に折りたたみます。 持ち手の部分はクレープ用の紙でくるんであげると雰囲気がでますが、クッキングペーパーなどでくるんであげると食べやすくなりますね! お皿に載せた状態がこちら。 やっぱり生クリームとチョコレート、バナナの相性は最高です! 他にもミカンやイチゴなどの酸味のあるフルーツがあるとアクセントになっていいかもしれませんね。 甘いのが苦手な方はサラダ系の具材を用意してもよいかと思います。 あまった卵液でフレンチトースト 余った卵液をパンに浸してフレンチトーストにするのもおいしいですよ! 今回は食パンではなくこちらの「白い食卓ロール」を使ってみました。 pasconet. 夜寝る前に仕込んでおいて翌日の朝に焼いたり、午前中に仕込んでおいて3時のおやつに焼くとスムーズです。 卵液がパンにしっかり浸みこんでいることを確認したら、フライパンでバターを溶かして焼いていきます。 そして、できあがりがこちら。 トッピングに余った生クリームも添えました。 このまま食べてもよいですし、この上にメイプルシロップやはちみつをかけてもいいですね。 今回使用した「白い食卓ロール」は普通のパンに比べると厚みがあるので、卵液を吸うとモチモチした独特の触感になります。 おいしい!.

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クレープの包み方を教えて下さい。いつも上手に包む事が出来ず...

クレープ 盛り付け 方

手前にスライスバナナを置いて、生クリームを絞りチョコソースをかける。 手前からロールケーキのようにくるくる巻く。 同じように上下をたたみひっくり返す。 クレープを半分にたたみ、はじっこからパタパタたたむ(出来上がりは三角っぽい) うちはこの3パターンぐらいです。 時間があったら、バナナを薄くスライスするか、ダイスカット(小さな角切り)にしてレモン汁をまぶして(変色防止のため)、ミルクレープにしても美味しそう!がんばって下さいね。 追記:補足拝見しました。 このとき中心部まで絞らない。 ふちは厚めにして、ふちから中心点の真ん中あたりに向かって徐々に薄くしていく。 コツは、クレープの生地自体に厚みがあるので、円の中心まで欲張って具をのせると巻きあがりがおデブになってしまうので、具材の量を控えめにしてみてください。 クレープ屋さんで観察するとコツがわかりますよ。

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【すイエんサー】春巻きの皮で作る!かんたんクレープの作り方

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クレープゴリラとは クレープゴリラは大阪の長居駅前徒歩5分ほどの所にある クレープ店。 InstagramでUPする人が多いのでご存知の方もおられるかな。 お店の人気の秘訣は 生クリームが他店で類を見ないほどの量が盛られている 「ゴリラ盛り」がある所。 パンケーキでスプレーホイップがたくさん乗っているのを食べる人も多いと思いますが、このお店は違います! 通常の甘くてむっちりとしたあの濃厚なホイップを使って盛り付けを行っているんです。 お店の行き方 お店は地下鉄又はJRの長居駅から徒歩5分ほどの所にあります。 今回はJR長居駅からご案内。 長居駅改札を出たら西口方面に出ます。 西口を出て右手方向向こうに新聞屋さんの建物が見えますので、 そこまでたどり着いたら左折します。 ここまで矢印の通りです。 曲がってまっすぐ進み、商店街アーケード手前に来たら右手にお店が見えてきます。 これで到着です。 お店に立ち寄った日が丁度改装直後だったので、数日ズレてたら開いてなかったみたいです。 左には名物の生クリームゴリラ盛りが掲げられています。 「無理するな」とあるので、本当に無理が無いようにお願いしますね。 お店のメニュー お店のメニューは主にクレープ。 写真を見る限り生クリーム入りが定番みたいですね(無しもできます) チョコ・ベリーソース、カスタード、バナナ、みかん、パイン、あんこ、アーモンド、ブラウニーなど、好きな組み合わせでオーターも可。 因みにみずもん夫のオーダーは以下の通り。 ダブルカスタードチョコレートトリプルゴリラ! ちょっとおかしいお腹をしてるので、カスタードダブルのうえにトリプルゴリラをオーダーしました。 因みに、平日はサラダクレープも取り扱っているそうです。 トッピングは¥50~ バニラアイスを追加しようとしましたが、トリプルゴリラを食べてると溶けちゃうと教えてもらったので、無しにしておきました。 既に看板で大きさバレてるのに、シャレが効いてますw 何でモザイクww あと、台湾かき氷も販売を始めたそうで、こちらもゴリラ盛り可能との事。 オペレーションの様子 クレープに生クリームを盛っている様子(お顔等許可済) クレープを巻いてから、業務用ホイップをクルクル盛り付けてます。 しかも通常のクレープ+¥150でトリプルにできちゃうので本当にお得です。 因みに、みずもんがオーダーしたのはチョコバナナトリプルゴリラ。 ごちそうさまでした。

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