夫婦 小遣い。 夫婦2人(子供なし)の生活費で妻に毎月20万円渡しています。 住居費は持ちマンションでローン支払いなしです。 生活雑費は車のローン込で計86000円で残りは、食費と妻のお小遣いです。 この金額は普通でしょうか?

【夫婦の小遣い】夫は3万円でも「少ない」妻は5千円でも「満足」 その理由とは | マネーの達人

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独身時代は、収入の範囲内で好きなだけお金が使えるので、「お小遣い」という概念があまりないかもしれません。 ところがいざ結婚して家族ができると、子どもが生まれたり、マイホーム購入を考えたりと、「貯蓄」の必要性が出てきます。 そうした場面で改めて「家族での家計管理」の重要性に気づく人が、けっこう多いのです。 では夫のお小遣いはどれくらいが妥当なのでしょうか。 データを用いて詳しく解説します。 そもそもお小遣いの語源は? ふだん、何気なく使っている「お小遣い」という言葉。 なぜそう呼ぶのでしょうか? そもそもの語源は「小遣銭(こづかいせん)」を略したもので、生活費とは別に買い物や自由に使っていいお金のこと。 もともとは子どもに与えるお金のことを指していました。 ポケットマネーも同様の意味があるそうです。 各家庭のお小遣い事情はどうなっている? 家計管理の方法は、各家庭によってそれぞれ。 夫または夫婦それぞれの収入から生活費を出し合うという方法もありますが、お互いの収入をオープンにして、支出の状況をしっかり把握しておくことが、将来的にお金を貯めていくためには重要になります。 住居費や食費などの予算を立てるのと同じで、お小遣いも1つの支出項目として割り出しておくことが、家計管理の第一歩といえるのです。 では実際のところ、各家庭のお小遣い事情はどうなっているのでしょうか。 夫のお小遣いの平均額は「3万7873円」! 新生銀行が20~50代の会社員男女を対象に調査している「2016年サラリーマンのお小遣い調査」によると、男性会社員のお小遣いの平均額は「3万7873円」という結果が出ています。 1979年に調査を開始して以来、3番目に低い金額となりました。 2015年の調査とほぼ横ばいの状態で、世の中が好景気と言われている反面、給与は据え置きのままという家庭が多いことを反映した結果となったようです。 ちなみに最もお小遣いが多かったのは、1990年のバブル全盛期でなんと7万7725円。 その頃に比べると約半額となっています。 なお、女性会社員のお小遣いの平均額は「3万3502円」という結果に。 男性よりも約4000円ほど少ない金額となっています。 次に、男女・年代別のお小遣い額平均を見てみましょう。 40代といえば、子どもの教育費やマイホームの購入など、さまざまな出費が重なる時期。 そうした事情もあってか、お小遣いに対しては、財布のヒモがぎゅっと固くなるようです。 次に、男性会社員のお小遣い額をライフステージ別に見てみましょう。 一方で、子どもがいる世帯や妻が専業主婦の世帯では、お小遣いが3万円台となっています。 教育費ほか子育てにかかる費用が家計への負担となっていることがうかがえる結果となっています。 お小遣いには昼食代や飲み会代なども含まれている 夫のお小遣いが3万7873円だとすると、1日で使える金額はいくらかになるでしょうか。 土日を除いた平日22日で算出してみると、1日約1721円となります。 その内訳には昼食代や飲み会代、お茶やコーヒー代、趣味のお金も含まれます。 さきほどの新生銀行のデータで見ると、男性会社員の昼食代の平均額は587円。 これだけの予算では、毎日外食するのは厳しい状況といえます。 そのため、お弁当を持参している人の割合は34. 9%で、次いで社員食堂利用が20. 4%、お弁当を購入する人が19. 6%というデータが出ています。 ちなみに男性会社員の1カ月の外に飲みに行く回数は平均で2. 部下がいる年代にもなれば、飲み会でおごる場面も出てくるもの。 そのため、お弁当持参でお小遣いを節約しているご家庭も多いのかもしれませんね。 お小遣いは家計の10%以内に抑えるのが理想的 データから夫のお小遣い事情を見てみましたが、ご自身の家庭と比べてみていかがでしたか? もちろん、お小遣いの平均額はあくまでアンケート調査の結果なので、収入によって増減が生じるものです。 もし、これから夫のお小遣いを決めるのであれば、多くのファイナンシャルプランナーが推奨しているように、「家計に占めるお小遣いの割合は、夫婦で10%以内」に抑えるのを目安にするといいでしょう。 いずれにしても、夫婦できちんと話し合い、納得してお小遣いの金額を決めることが大切です。

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共働き家庭の夫のお小遣いはいくら?平均と金額の決め方

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夫婦のお小遣いの割合は5:5ですか? 小遣いの話を同僚と話していました。 その中のAさんが奥さんに小遣い値上げを要求されているという話でした。 Aさんの奥さんは専業主婦でしたが、お子さんが幼稚園に行き出して、昼間パートに出るからそのお金を小遣いにしたいという話だそうです。 月額1万~1万5千円くらい稼げるので、その給料のうち、1万円をお小遣いにしたいそうです。 それを聞いてAさんは、家族の収入なんだから、おれにも取り分があるはずだと言い出し。 そばにいたBさんは 「夫婦なんだから半額ずつわけたら?」 と言いました。 俺が 「今はお小遣いどうしてんの?」 と聞くと、Aさん月3万円、奥さん3千円だそうです。 夫婦で小遣いの差が10倍って・・・・どうなんでしょうか? Aさんの理屈では、稼いでるのは俺だから、俺が多くて当然。 「でも、奥さんのおかげもあって、働けるんじゃん?育児と家事は奥さんやってくれるんでしょ?」 と言うと 「だから、3千円はやってるし。 専業主婦に1万3千円は多すぎる」 と。 その場では言えなかったのですが、俺と妻は小遣い同額です。 夫婦は対等にって意味で、妻が専業主婦でも、働き出してからも5:5です。 若くて子供が小さい頃は俺も妻も3千円でした。 妻が働き出してから、5千円ずつにして、妻の稼ぎがパートから正社員に変わり、俺も多少は収入が上がり、現在は5万円づつにしています。 その場の雰囲気が 「たくさん稼いでる方がたくさんもらって、パート程度なんて稼いだとは思えない」 みたいな感じで、言い出せずにいました。 みなさんのお小遣いは何対何ですか? 5:5は、珍しいですか? うちは無制限で使っています と言っても夫婦そろってケチなので普段はどちらもそんなに使わないから自主性に任せてるって感じです。 夫婦で無駄遣いが好きですが、 夫はブックオフで安い本を探し歩くのが趣味でたいしてお金も使わず 私も化粧もほとんどしないですし、 ディスカウントストアでお菓子の買いだめでカゴいっぱい買うのが憂さ晴らし。 友だちもいないので小遣いと言っても使い道がないかも。 無駄遣いはお菓子なので食費から出しちゃいますし小遣いはなくてもいいかな。 美容院も家族だれも行かないです。 100均のハサミで適当に切ってます。 五万って凄いなあ。 何に使うやら。 そのうち奥さんの不満が溜まってしっぺ返しがくるぞ。 働けなくなったりリストラされたら離婚されるかも。 高校2年の娘でさえ月に5千円渡していますよ。 それでも足りない時は必要額を渡しますからね。 夫は月に4万円です。 昼食代と好きな雑誌を買うくらいですよ。 私は家計のやり繰りをしていますから生活費の中で必要な物を買うんです。 金額は決まってません。 子供たちが中学に入学したころ子育ても少し落ち着きましたから私も仕事に就いたんです。 昼間のパートでしたが収入は月に8万位でした。 夫は仕事をしなくても良いと言いましたが私がしたかったんですよ。 (笑) 夫は私の収入を生活費で使わないで欲しいと言いましたから、子供の為に貯金しました。 もし私に夫の収入から同額の4万円を自分の好きに使っていいと言われても、特別必要な物は無いんですよ。 生活費が足らなければ補てんするくらいですね。 私は美容院もほとんど行きませんし、化粧も好きでは無いんです。 「素肌美人」を目指していますからね。 自分の下着を買うために店に行ってもなぜか夫の下着を買ったりするので、物欲も無いみたいです。 愛犬がいますから旅行も行きたくないですし、自宅に人が来るのは良いんですが、自分が出かけるのは落ち着かないんですよ。 自分の為にお金を使う場所も無いんです。

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夫婦のお小遣い、いくらが適正?|ゼクシィ保険ショップ

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先日実家に帰ったとき、とあるきっかけで定年後の話になり、その時の父と母のやりとりが下記の通りです。 母「年金生活になったらお小遣いは無しよ」 父「それだと外出して欲しいものがあったときはどうすればいいんだよ?」 母「自分の貯金でなんとかして」 父「なくなったらどうするのさ??」 で、少しピリピリしそうなムードがあったので私が割って入り、 「ハイハイ、定年までに一度きちんと場を設けてじっくり話し合ってね。 そうじゃないといざ定年になったときに大モメして熟年離婚になるよ」 と話を打ち切りました。 その話をしたのはそれっきりでしたが、ふと『年金生活になったときお小遣い制の家ってどうなるんだろう?』と疑問がわいたのでトピをたてた次第です。 現在の両親の状況は下記の通りです。 ・結婚40年目 ・父は現在会社勤め、母はずっと専業主婦 ・現在父はお小遣い制(5万円) ・家計簿の管理はずっと母がやっている ・父は株や投資などお小遣いの範囲内でやっており、その金額、 使い道等は母は関知していない 過去にこのような状況だった、または現在このような状況の方で、年金生活になったときお小遣いをどうするか参考までに教えてください。 宜しくお願いします ユーザーID: 4665227263 あなたのお母さんは、かなりのドけちなんでしょうね。 専業であって、家計をがっちり握って、ご主人は今までお小遣い制、投資すらもお小遣いから??? なんか、それで、退職後は、お小遣いなし? なんか、お父さんはただの働き蜂みたいですよね? ありえないんですが・・・ 年金生活になっても、夫婦で話し合ってお小遣いを遣いますよ? あなたのお母さんに、「お父さんのおかげで食べられたり学校に行けたりしたんだから、お父さんを大事にしたら?」と言ってはどうですか? すごい、どケチな鬼嫁にしか、見えません。 そんな妻を持ったお父さん、お気の毒ですね。 きっと、あなたのお母さんのような人は、こっそりお父さんの稼いだお金を別口座にたくさん入れてますよ。 もちろん、独り占めするためにね。 苦笑 ユーザーID: 7720255059• 減額だと思う 金額は減るでしょうけど、 小遣いは、続けると思います。 国民年金1号夫婦なら、ともかく、 夫婦2人分の年金受給年齢となれば、 会社員世帯のモデル年金は月額約23万円、 厚生年金に40年加入している会社員の夫と、 専業主婦の妻の夫婦の年金の合計、 このモデル年金額は、多分、少数派なんで、一般的には、 これより少ない方も多いけど、 主さんのご両親は、 お父さまの小遣いから、想定すると、 一般的に、小遣いは、手取り1割が相場だから、 5万も小遣い渡すのは、 手取り、40万や50万の家計だとして、 サラリーマンで、厚生年金にそななりの年数、加入ということなら、現在の収入の期間が長ければ、モデル年金に近い額あるのでは? あと、そもそも、定年後と言っても、再就職して、働ける限り、 働くという選択が、今の時代は、中心になると思います。 生活レベルにもよりますが、 働いてる間は、貯金も続けられるかも知れません。 働きたくなければ、現役中に、 それなりの貯蓄(資産)を蓄えることですね。 ユーザーID: 6026448623• その日を待っていました 定年と同時に夫婦同額の余生分のお小遣いを分けました。 それまでに蓄えたお互いの貯金はチャラにし、とに角その時点で分けたお金が残りの人生のお小遣いになりました。 額は・・・・?。 夫の趣味はゴルフ。 定年で暇になったのでしょっちゅうゴルフに行きます。 このお金を年金から出していたら生活費がなくなる、かと言ってその度に老後の蓄えを崩すのは耐えられない。 その場合夫がゴルフに行く度に喧嘩になるでしょう。 そこで考えたのです。 まとめた大きな額を夫に提示しました。 「このお金をどのように使おうが構わない。 これを元手に利殖に励んでも良い。 但し、これが無くなったとしても補てんはしない」という私の考えに夫は同意したのでそれでやっています。 体が動くうちにどんどん使って楽しむのも良し、ちびちび使って長く楽しむのも良し。 夫は前者、私は後者です。 お互い、カードで支払った場合はカード会社から請求書が届いた時に現金で払います。 簡単に言うと、老後の貯蓄を必要経費を除いて二人で分け合ったということです。 ですから今は夫がどのようにお金を使おうが気になりません。 ユーザーID: 3924469795• 外の付き合いが激減します 70才台mですけど我が家の場合は 前提として妻も70歳代ただし年金付約80万円 小遣いは特に意識していません、月に数冊の本の購入、シニア向けゼミ代金(年2万円)インターネット接続料金月(8600円電話テレビ信号含む但し自動引き落とし)マッサージ年6回程度多少腰痛持ち、医療費月7000円プラス突発的医療費もたまにあります、あとは百金にてゴム手とかお風呂のブラシとか(我が家ではいつの間にか掃除皿洗いお風呂の掃除は私の役目になっています、)料理だけはかろうじて妻がやっています、 高齢のためお酒は飲めません、ギャンブルもからきし下手で(ジャンボなどあたった試しなし)汚い年寄になりもちろん女性にモテることなど、サハラ砂漠にイルカをさがすがごとしです、 私の小遣いは生活費とともに月に何回か銀行から下してきます、忘れましたハイキングに二人で行きますのでスイカをチャージします、 妻の小遣いはスポーツクラブ5250円、月二回のフェースエステ(もう手遅れと思いますけど本人が満足しているので)月一回の美容院(染め)くらいです、 妻も自分の口座から引き落としています、孫たちの節目の祝いは別口です。 ユーザーID: 3207802321• 余力によるでしょうね 68才の専業夫と64才会社員妻です。 夫は会社勤めしていた頃のこずかいは月5万、ここ5年間は専業主夫のため月2万です。 家計管理している妻のわたしのこずかいは特に決めていません。 もうすぐわたしも定年で年金生活に入るため今検討中です。 グッドタイミングのためこのトピをぜひ参考にさせてください。 ただ、年金だけで生活しているご夫婦と言っても国民年金や厚生年金で金額は大幅に 違うでしょうし、我が家のように共働きならさらに上回るかもしれません。 その中でのこずかいですから家によって千差万別とは思います。 でもどのお宅も年金だけで給料がまったく入らない生活だと質素にやらざるを得ないの ではないでしょうか? で、今考えているのは、夫婦とも月1万。 これからはわたしも家事をやるので夫の家事負担は減るし、食費やおやつ代、観劇や旅行 等の娯楽費もすべて家計費から出しているので、こずかいは不要と思うけれどゼロにするの もあまりなのでこのくらいかな、と。 住民税・健康保険料・介護保険料を除いた夫婦で年金手取り合計25万くらいのお宅では 実際はいかがですか? ユーザーID: 8389934732• の前に。 お母さま。 お父さまの退職後ご自身も家計から 小遣いをとらないのかしら? 退職後も家計を 預かり、自分はある程度家計費から自由に使う つもりなら勝手な人だと思います。 退職した翌年は、出費が多いと 聞きます。 (住民税などは前年度の 収入額で決定されるようですし。 ) 年金生活に入ったら。 金額差を つけるかどうかは未定ですが、その 時は私も頂こうかと思っています。 受け取れる年金額や時期・保有資産・ 健康状態を見据えて生活様式を見直し て行きたいとは思っています。 ユーザーID: 6226191019• いいトピですね。 我が家も、60代夫婦、夫の65歳定年まであと少しです。 専業主婦で生活できたのは夫のおかげ、 老後のための貯蓄に励んだのは妻のおかげと、思っています。 夫唱婦随そのものでやってきました。 お小遣いなしと言い切る事に驚きました。 いくらなんでもね。 退職金も、主婦の年金3号資格も夫がいてからこそです。 家計を管理していると、自分のものという感覚に陥ることがあります。 預かっているのですね。 妻だって、小遣いとして計上しなくても自由に使ってきたはず、 株や投資は個人の範疇です。 懐が寂しいと悲しい切ない老後になりますね。 夫婦で同額、でいいのでは。 ユーザーID: 8587480454• 環境が似ていてつい… 自分(65歳)は定年退職して、悠々自適?です。 結婚39年で、妻は専業主婦、子供は2人で、 (息子、娘)ともに独立しております。 小遣いとしては、2万円を年金から取り、 何かあった時は、預金等で賄いますが、勤めて いたときほど、洋服代とか、冠婚葬祭費が、 突出することはなくなります。 (預金が、特に目減りしたとも思いません) それより、退職後、家に引きこもらない様、 お父さんに忠告されるのがよろしいかと思いま す。 それが、お金以上に、お母さんのストレス になるかもしれません。 趣味は、そこそこ金もかかりますが、本人の ためにも、外出は大切なことです。 もうひとつ、お父さんが、お母さんを束縛 しない事、とても重要です。 決して強がりではなく、自分は、妻の行動に口 出ししたことは、一切ありません。 自分は、ごく平均的サラリーマンでしたが、 今特別、生活が苦しいこともありませんし、 適度に、老後を楽しんでおります。 でも、どういう形にしろ、お小遣いは必要です。 ユーザーID: 8835098131• 退職金を半分獲得しました 夫が定年前はそんな生活でしたよ そして会社から臨時で出たものや 確定申告で返ってきたものに関しては お互いに折半で ほとんどそれも貯金して 定年後にお互い足しにしていますし お父さんだって株やらやっているということは 別に口座を持って貯金もあるということ お金が無いのに株はできませんから そこから捻出すればいいだけ 今の小遣い5万は多い方ですよ 定年後は本当に経済的に大変になります そういう時によく現状をわかっていない夫が 勤めていた時と同じような生活をしようとして 無理な要求をしたり無駄な買い物をしたりします 大抵は夫の方が考え方が甘いです それからヨコですが 専業主婦をしていたお母さんがケチだというレスがありますが 専業であろうと兼業であろうと経済を把握して 家庭のやりくりをするのが主婦の役目でしょう 夫が稼いできているのだからありがたく思えという言葉 よく夫側から口にされて非難されていますよね 双方から出しあっていてもうまくいかない時も多いようですし 生活は二人で話し合っていくしかないんです ユーザーID: 6313994432• 趣味費が増えた しかも、勤続40年で月5万!! 株でもしなきゃ足りないですね・・・。 定年後にお小遣いが無くなるということは、当然お互い好きに使えないということですか? それとも夫だけが自由なお金がなくなるということなんでしょうか。 父が最近退職しました。 母は専業主婦。 退職前は父が母に渡す生活費が母の自由なお金、残りは父のお金+貯蓄という形でした。 母は毎月お金が余れば貯金して、父のボーナスや退職金のおすそわけも貯蓄してるので、今は父より金持ちだって笑ってます。 今は年金暮らしなので、必要なものはすべて家計から出すという考えみたいです。 交際費、嗜好品、衣類、食費。 母のお財布にお金がなければ「出しといて」 父のお財布にお金がなければ「入れといて」 大きな出費がある時は相談して貯金を下ろすみたいです。 稼いでくるもの、家庭を守るもの。 どちらも大変だしお互いに感謝しているので「お小遣いをあげる」なんて発想はないみたいですが・・・ トピさんのお母さんすごいですね。 信じられないです。 ユーザーID: 6100166129• 夫が気の毒です 夫は50歳であと10年で定年ですが、健康なら再雇用制度で働くと言っているので、小遣いで賄う範囲を増やした上、その稼ぎを全額使って賄って貰おうかと。 その代わりに公的年金と個人年金は全額家計です。 具体的には今まで家計から出していた「平日に外で取る昼食」「夫の車のガソリンとメンテ代」「散髪代」「被服代(下着や靴下、パジャマは別)」「農業や夫親にかかる費用」ですね。 退職金は既に出ている私の分と合わせて100万円を小遣いとして渡し、私も同額を取ります。 残りは家計です。 私は専業主婦ですが、辞めた理由が夫親の世話がメインなので、ご苦労様感もその分は差し引きです。 手も金もかかる親を背負っている以上、仕方ないです。 そもそも義父は長男ではないので、田も継ぐ必要はなかったもの。 それが自分は実働をする気もないのに、経費も考えずに親に交渉して相続したそうで、夫は「あのバカ親父のせいで俺の人生は苦労続きだ」と言ってます。 ユーザーID: 0662582892• トピ主です 返信が遅くなりまして申し訳ありません。 レスを読んでみて「横はお控えください。 」と書き添えるのを忘れたことをとても後悔しています。 中には「夫を邪魔扱い」とか「自分のものにするつもり」とか ここまで飛躍した話になってしまうものだったのかと驚きました。 横レスに対して特にコメントはないのですが、一言だけ母のために反論させて頂きますと、母が家族を差し置いて我欲のために行動したことは今まで一度もありませんし、何かにつけ父を立てているのは良く分かります。 また父はそんな母を大変信頼しています。 ですが、「うちの場合は〜」と体験談や「こうするつもり」などの予定など、本来の趣旨に沿ったレスを下さった方もいらっしゃり、大変感謝しております。 家によって様々なルールの作り方があるのだな、と頷きながら大事に読ませて頂きました。 本当にありがとうございます。 ユーザーID: 4665227263• トピ主です2 ポメちゃん様 私は両親がどのくらい貯蓄があるのか、給料がどのくらいか全くしらないのですが、二人とも「石橋をかなり叩いてから渡る」タイプのようで、何かあった場合に、、と前からコツコツ貯めてはいたようです。 ですがそこはさすがに「かなり叩いてから渡る」タイプ。 年金生活に入るにあたり、今度は「その貯金を切り崩しながら生活する」ことに漠然と不安を感じているようです。 小春様 明るい老後!理想ですね! 計画的に切り崩して不安がないようやりくりなさってるのでしょうか? お小遣い枠がちゃんとあるようですね。 現役時代と同じで余らないのでしょうか? タンポポ様 最初の時点でキッチリ分けておく方法なんですね。 それならどっちが使いすぎとか気にしなくて良いから揉めることもありませんね。 とても参考になります。 団塊人様 お父様、株や投資もあらかじめ決められた額でやりくり、ってことですね。 ローリスクでもし儲かればラッキーってことでしょうか。 余生を楽しんでいらっしゃるかんじがします。 ユーザーID: 4665227263• トピ主です3 mk様 なるほど。。 夫婦二人で行動することが増えることを予想して娯楽費なども全て家計に含めてしまうのですね。 確かに「ちょっとした余裕」のための1万円なら良いかもしれませんね。 花枝様 うちの両親の場合、今まで車を買ったり旅行の計画をしたりなどはどうやら父が発信源になっているようです。 ですので家計簿を管理しているのは母でも、父がノータッチというわけではないようですので「自由に使う」は今時点でも恐らく当てはまらないと思います。 無配当様 ご近所で顔を合わせながらだと聞きづらい内容ですがネットだと気軽に聞けてぶっちゃけた返答も頂けるので大変便利です。 これぞネットの正しい使い方なのでは!?と私は勝手に思ってます(笑) 定年後爺様 これはとても参考になるご意見、本当にありがとうございます。 私も、お小遣いは必要か否かだけではなく、気持ちに余裕を持たせる面でも少額でも持っていたほうが良いのではないかな、と思っています。 ステキな老後を楽しんでいらっしゃるご様子ですね。 ぜひうちの両親にもそうなってもらいたいと思っています。 ユーザーID: 4665227263• 年金は個人個人の通帳に入ります。

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