格安スマホ アクオス。 SIMフリースマホのおすすめ比較ランキング 11機種を解説

格安スマホのおすすめ機種と人気SIMランキング【2020年最新】

格安スマホ アクオス

格安SIMという言い方もしますね。 現在では10万円を超えるスマホも多いですが、格安スマホで取り扱っている機種の平均価格は約3~5万円程度。 また、提供しているプランも、月に使えるデータ量は大手キャリアとほぼ同等ながら料金はかなり安めです。 大手キャリアから格安スマホへ乗り換えれば、月額料金で数千円の削減になることもありますね。 購入形態も自由な格安スマホ 大手キャリアで携帯電話を購入する場合は、そのまま料金プランも契約するのが普通ですよね。 しかし、格安スマホではこの限りではありません。 もちろん端末とプランをセットで契約することもできますが、端末を持ち込んでプランだけ契約するということも可能です。 大手キャリアに比べ、携帯電話の購入形態がかなり自由であると言えます。 格安スマホでiPhoneは使える? 画像引用元: 結論、格安スマホでiPhoneを使うことは可能です。 慣れ親しんだiPhoneを使いつつ、月額料金を下げたい人にとってはぴったりです。 大手キャリアでiPhoneを利用している場合は、お使いのiPhoneとともに格安スマホへ乗り換えをすれば、そのままiPhoneを使用できます。 ただし、 格安スマホによってはiPhoneの機種によって使用できない場合もあるため注意したいですね。 各格安スマホの公式サイトには、使用できる携帯電話のリストが掲載されていますので、乗り換え前に必ず確認しましょう。 また、Apple Storeや中古屋でiPhoneを購入し、それを格安スマホで利用するという手もあります。 iPhone 7• iPhone 6s 数世代前とはいえ、普段使いには十分なスペックをもっています。 「どうしても新しいiPhoneがいい!」という方には後述するmineo(マイネオ)がおすすめです。 格安スマホの中では珍しく、iPhone XsやiPhone XRなどの比較的新しいモデルの取り扱いがあります。 格安スマホ会社おすすめランキング 画像引用元: 格安スマホにすることで大手キャリアよりも圧倒的にスマホ代を安くすることができます。 でも、実際にどの格安スマホ事業者がいいのだろう?と疑問も持つ方も多いはず。 この章では格安スマホ会社のおすすめランキングを紹介していきます。 第1位:LINEモバイル 画像引用元: LINEアプリ等でお馴染みの、LINE株式会社が運営している格安スマホです。 料金の章で詳しく解説しますが、プランによって特定のアプリのデータ通信量がノーカウントになるなど、通信量の節約をしたいと考えている人にもぴったりです。 さらに、LINE関連アプリで使えるLINEポイントや還元率が高いと定評があるLINE Payで使える残高をもらえるキャンペーンも頻繁に実施しています。 ポイントを貯めたい人やLINE Payユーザーにもお得です。 LINEモバイルの料金プラン LINEモバイルの料金プランは下記の通りです。 オプションを何も選ばない状態でもLINEアプリやLINE通話のデータ通信量がノーカウントになり、 オプションの金額によってノーカウント対象のアプリの種類が異なります。 自分が普段使っているアプリの種類に合わせて選ぶと良いでしょう。 また、プラス968円で10分かけ放題も利用できます。 LINE通話のデータ通信量がノーカウントなので、通話の品質にこだわりがなければ、普段の電話はLINE通話がおすすめです。 LINEモバイルで取り扱っているスマホ端末 第2位:ワイモバイル 画像引用元: ワイモバイルとは、ソフトバンク株式会社が運営している格安スマホです。 大手キャリアであるソフトバンクの回線を使用できる格安スマホであり、他社と異なり回線を借りるのではなく共有して使えることから、 通信品質の良さに定評があります。 格安スマホは本来、時間帯によって大きく通信品質が異なります。 その中でもワイモバイルは「キャリアを使っていた時と変わらない」と評判なので、快適にネット通信を利用したい人にもぴったりです。 ワイモバイルの料金プラン ワイモバイルの料金プランは下記の通りです。 項目 プランS プランM プランR 基本料金 2,948円 4,048円 5,148円 データ通信量 4GB 12GB 17GB 国内通話 10分以内 無料 新規割 6ヶ月間のみ -770円 おうち割 光セット A または 家族割引サービス 2回線目以降 -550円 6ヶ月間の月額料金 1,628円 2,728円 3,828円 7ヶ月目からの月額料金 2,398円 3,498円 4,598円 データ増量オプション 25ヶ月間無料 550円 3年目以降の月額料金 2,948円 4,048円 5,148円 全てのプランに10分間の通話かけ放題オプションがついており、さらに 1,100円プラスするだけで24時間国内通話かけ放題にすることができます。 ソフトバンク光や家族割引によって1台あたり550円(家族割引は2回線目以降)の割引も適用されるので、光回線や家族で複数台使うのがお得なプランです。 ワイモバイルで取り扱っているスマホ端末 第3位:UQモバイル 画像引用元: UQモバイルは、UQ WiMAXでお馴染みのUQコミュニケーションズが運営している格安スマホです。 KDDIグループの通信会社でもあるので、ワイモバイルと同様大手キャリアであるauと非常に密接な関係のある格安SIMです。 そのため、ワイモバイルと同じく他社と比べて 快適にネット通信ができると定評があります。 UQモバイルの料金プラン UQモバイルの料金プランは下記の通りです。 家族みんなで複数回線利用したいという人にもおすすめの格安スマホです。 また、10分かけ放題だけでなく、月に60分間通話が無料という長電話をする人向けの通話定額オプションもあるので、自分のニーズに合わせてオプションを選ぶことが可能です。 UQモバイルで取り扱っている端末 第4位:BIGLOBEモバイル 画像引用元: BIGLOBEモバイルは、プロバイダサービスでお馴染みのBIGLOBEが取り扱っている格安スマホです。 料金の安さに定評があり、「エンタメフリー」と呼ばれる月額有料のオプションは、YouTubeやApple Musicなどのデータ通信量の消費が激しい 動画・音楽アプリの通信量をノーカウントにすることができるので非常に人気です。 対象の動画・音楽アプリは複数あるので、是非公式サイトにてチェックしてみてください。 BIGLOBEモバイルの料金プラン BIGLOBEモバイルの料金プランは下記の通りです。 かけ放題に関しても、1回あたりの通話時間が制限されているタイプと、1ヶ月あたりの通話時間が制限されているタイプの2種類があります。 必要に応じて選ぶと良いでしょう。 BIGLOBEモバイルで取り扱っているスマホ端末 第5位:mineo(マイネオ) 画像引用元: mineoは、株式会社オプテージという会社が取り扱っている格安スマホであり、同時にeo光やeo電気のサービスも取り扱っています。 「必要なものを必要なだけ」ということをモットーにサービスを運営しており、 無駄なく自分の必要な分だけ利用できるプランやオプションが人気の理由です。 パケットを家族や友人、顔も知らないmineoユーザー同士でネット上で分け合うことができる「パケットギフト」や「フリータンク」は、データ通信量を無駄なく利用できる非常に便利なサービスとして好評です。 mineo(マイネオ)の料金プラン mineoの料金プランは下記の通りです。 最安プランは500MBのau回線プランであり、別途10分かけ放題のオプションを利用することも可能です。 最小は500MB、最大は30GBまで計6段階からプランを選ぶことができるので、ヘビーユーザーからライトユーザーまで幅広く対応できます。 mineo(マイネオ)で取り扱っているスマホ端末 格安スマホおすすめ端末6選! 次に、格安SIMの中で取り扱いが多く、人気のあるおすすめスマホの特長についていくつか紹介します。 OPPO A5 2020 画像引用元: 各格安SIMで20,000円から25,000円程度で購入できるスマホです。 非常に格安でありながら、超広角を含む4つのカメラが搭載されている点が大きな魅力です。 ワイドな風景や大人数のグループセルフィーはもちろん、 夜景など暗い場所での撮影にも適した機能など、非常にカメラ性能が優秀なスマホとして人気が高いです。 OPPO Reno A 画像引用元: 上記と同じくOPPOスマホである「OPPO Reno A」は、各格安SIMで30,000円から35,000円程度で購入できます。 上記のOPPO A5 2020は防水に対応していないカメラ特化型のスマホですが、こちらの機種は防水に対応しています。 尚且つおサイフケータイも使える非常に日本人向けのスペックとなっています。 RAMの容量は、 高性能スマホと同等レベルの6GBなので、ゲームをしたり複数のアプリを一度に使用したい時にも快適に使えるでしょう。 AQUOS sense3 画像引用元: AQUOS sense3は、SHARPが開発している人気のスマホシリーズ「AQUOS」の機種です。 各格安SIMで、大体25,000円~35,000円で購入できます。 防水防塵・耐衝撃に対応しており、外出先での利用や仕事・家事の合間の使用も安心して行うことができます。 さらに、文字やアイコンが大きくて見やすい「かんたんモード」と呼ばれる初心者向けのモードも搭載されているので、 スマホ初心者の人やシニア層にもぴったりな機種です。 HUAWEI P30 lite 画像引用元: HUAWEI P30 liteは、格安スマホの中でも特に人気の高いHUAWEIのスマホです。 各格安SIMで取り扱っており、24,000円~32,000円程度で購入が可能です。 人気なので、既に入荷待ちや販売終了の格安SIMもあります。 同時期に発売されたHUAWEI P30の廉価モデルとなります、トリプルカメラ搭載で超広角カメラも利用できる点が魅力です。 さらに、自撮りのビューティーモードや幅広い撮影シーンを最適な状態で撮影できるAI機能など、 カメラ性能を重視している人におすすめの機種です。 iPhoneを扱っている格安SIMも多い! 画像引用元: 上記で解説したように、iPhoneを取り扱っている格安SIMも非常に多いです。 iPhoneは、モデルの新旧に関わらず非常に一貫性のある機種として定評があります。 多少の差はありますが、型落ちモデルでも長期間快適に使い続けることができるといわれています。 そのため、iPhone 7やiPhone 8など 数世代前に発売された機種が未だに人気が高い理由です。

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[2020年最新]Androidスマホおすすめ28選|全キャリア・格安SIMから厳選紹介

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ハイエンドモデル並みのCPUを搭載• 高解像度のカメラ性能 ハイエンドモデル並みのCPUを搭載 出典: LG styleシリーズは、基本的にミドルレンジモデルでの発売を続けてきましたが、今年発売予定のLG style3のCPUはSnap Dragon 845を搭載しています。 これは、Galaxy S9、Xperia XZ3、AQUOS R2のハイエンドモデルと同等のスペックです。 ゲームも動画もサクサク楽しみたいという方におすすめな一台です。 1インチ有機ELディスプレイを搭載しています。 2020年のおすすめスマホ|ハイスペック編 2020年おすすめスマホを、ハイスペック・ミドルレンジ・エントリーの3つに分けてご紹介します。 ハイスペックスマホは、端末価格8万円以上を目安に選出しました。 アプリゲームや動画鑑賞、写真撮影等、ヘビーにスマホを使う方はぜひ参考にしてください。 5G対応はもちろん、ディスプレイは120HZ有機EL、アウトカメラは光学3倍ズームの約6400万画素カメラを搭載しているのでズームしても画質が落ちる心配はありません。 コンパクトなボディでありながらRAM12GB/ROM128GBを搭載しているハイエンド仕様となっており、前回モデル「Galaxy S10」から画面やバッテリー容量が進化しました。 また、おサイフケータイにも対応しているので、普段しているという方にも嬉しいですね。 8GHz+1. 8GHz+1. そのため、様々なシーンでの撮影に対応することができ、さらに「シーン判定機能」の搭載によってその場に合わせた最適な写真撮影が可能です。 望遠カメラは光学3倍ズームに対応していて、ズームをしても画質が落ちる心配がないので、遠くの景色を撮影したいときにぴったりです。 新たな撮影モード「シングルテイク」 出典: Galaxy S20 5Gに新たに追加された撮影モード「シングルテイク」は、最大10秒の動画を撮影すると、自動で様々なエフェクトのついた写真もしくはショートムービーを作成してくれる機能です。 深度測定カメラを独立搭載したことで、ポートレートの品質が向上しています。 Galaxy S20同様に、望遠カメラは6,400万画素なのでズームをしても画質が劣る心配はありません。 メインカメラはAIに対応しているので、被写体によって色調やシャープさなどを自動で調整してくれます。 また、夜でも早回し動画のハイパーラプスを撮影できるので、例えば車が高速で動いているかのように撮影することが出来たりと、さまぁまな生活シーンでの活躍に期待できます。 One UIは通知メニューや設定などの選択項目を「画面の下半分」に表示する独自機能を搭載していて、片手操作がしやすい設計が施されています。 大画面化が進む中で、片手操作がしづらくなったというデメリットを解消してくれるのは嬉しいポイントです。 さらに、スワイプアップジェスチャーでは戻る、ホーム、履歴といったナビゲーションバーを表示させず、ジェスチャーで操作ができる機能もついています。 普段使いとしても便利なスマホといえそうですね。 購入期間:2020年3月25日 水 ~2020年4月5日 日• 応募期間:2020年3月25日 水 ~2020年4月12日 日• さらに、ウーハーとツィーターの2ドライバ構成によって音質は向上しています。 他にも、3つのマイクで通話時のノイズ除去、環境音透過モードを改善など様々な点で進化しています。 ドコモでしか手に入らない上数量限定とのことなので、ぜひ手に入れたいモデルです。 予約受付はドコモオンラインショップにて開始しており、発売は2020年7月以降となっています。 9mm 重さ 約176g バッテリー 4000mAh アウトカメラ 約4800万画素+約2000万画素+約800万画素 インカメラ 約2000万画素 カラー ブルー 動画視聴が快適になるディスプレイ+バッテリー 出典: 「ZTE Axon 10 Pro 5G」は、 鮮やかな有機ELディスプレイと4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。 有機ELディスプレイとは、濃淡がはっきりした鮮やかな色合いが特徴のディスプレイです。 一般的なスマホに搭載されている液晶ディスプレイよりも高価なため、一部のハイエンドモデルに搭載されています。 屋外でも画面が暗くならないよう発色が調整されており、晴れている日も光が反射しないので画面が見やすいです。 バッテリー容量も4,000mAhと十分なので、動画視聴やSNS閲覧で充電切れを心配する必要もないでしょう。 AI搭載トリプルカメラ 出典: 「ZTE Axon 10 Pro 5G」は、 アウトカメラに4,800万画素のトリプルカメラ、インカメラに2,000万画素のカメラを搭載しています。 アウトカメラは、標準・広角・望遠の3種類のレンズです。 20倍ズームまで対応しているため、離れた場所から撮った写真もぼやけずクッキリ撮影できます。 レンズにはAIが搭載されているため、撮影シーンに合った最適なモードで写真が撮れます。 インカメラは1,000万画素前後が標準なので、ZTE Axon 10 Pro 5Gが いかに高性能なインカメラなのかがわかります。 こちらもAIが顔を検出して美肌にしてくれるので、簡単に美肌写真が撮影可能です。 9mm 画面サイズ 約6. 本物のペンと同じような自然な書き心地で、思う存分書き込むことができます。 8インチという大画面スマホなので、タブレット代わりに使うことも可能です。 さらに、急にメモをとらなければならない場面でもSペンが大活躍します。 画面がロックされていても、Sペンを取り出すだけでホーム画面がメモ帳に早変わりします。 PC並みの大容量ストレージや、1日中使えるバッテリー容量も大きな特徴となっています。 内部のストレージは512GB、microSDを使えばさらに1TBを追加できます。 容量を食いやすい動画・写真・音楽を保存しても、余裕の容量です。 スマホの寿命がのびている現在、何年も使える大容量ストレージはマストでしょう。 2mm 画面サイズ 約6. トリプルカメラ自体は目新しいものではなくなってきましたが、驚くべきはレンズ1つ1つの画素数です。 レンズが3つもあると1つは800万画素程度のものが含まれますが、Xperia 5は全レンズが約1,220万画素。 3つのレンズ全てに業界最高クラスのレンズを採用しているのです。 プロのような本格的な動画撮影が可能な「Cinema Pro」も搭載。 なおこの機能はXperia 8では使用できないということです。 カメラについては、以下の動画でレビューしています。 同じトリプルレンズ搭載とはいえ、iPhone 11 Proとはまた違った魅力もあるので、どちらがいいと断言できませんが、かなり最高です! 最上級のプロセッサ搭載!どんなアプリも快適に Xperia 5には、最上級のSnapdragon 855というプロセッサを搭載しています。 そのため普段使いのアプリはもちろん、高グラフィックな3Dゲームも高画質な動画も、スムーズにプレイできます。 また、おサイフケータイに対応。 その他、マルチウィンドウ機能やスマホゲームにより没入するための機能である「ゲームエンハンサー」にも引き続き対応しています。 まさにゲーミングスマホな圧倒的スペック• 10億色の有機ELディスプレイ• 8mm 画面サイズ 約6. 最新のAQUOS zero2は、 AQUOS zeroの4倍速のディスプレイを採用。 動きの激しいゲームでも映像がブレず、スムーズに映像を楽しめます。 特に音ゲーム等はタイムラグが命取りになるので、反応速度が速いに越したことはありません。 前機種に比べ、さらにゲームに特化した端末となっています。 10億色の有機ELディスプレイ シャープ製のスマホといえば、テレビ販売で培った色鮮やかなディスプレイが強み。 もちろんAQUOS zero2にも、シャープのディスプレイ技術が遺憾なく発揮されています。 AQUOS zero2では、なんと10億色を表現できる有機ELディスプレイを採用。 10億色で細かな色のニュアンスを表してくれます。 例えばネットで買い物をする際、「思っていた色と違った」なんてミスもなくなります。 現在、国内ではソフトバンクのみの発売となりそうです。 Pixel 4の価格はストレージ容量64GB版が89,980円、128GBが103,950円。 Pixel 4 XLは64GB版が116,600円、128GBが128,700円となっています。 2mm 画面サイズ 約6. 3インチ 重さ 約193g CPU Qualcomm Snapdragon 855 バッテリー 3,700mAh アウトカメラ 広角:約1,220万画素 望遠:約1,600万画素 インカメラ 約800万画素 星空まで撮影可能!?驚異的なカメラ性能 Pixel 3に搭載されていた「Night Sight」(夜間モード)が大幅に進化。 1,600万画素の望遠レンズも相まって、晴れていれば綺麗な星空さえ撮影できる超ハイスペックカメラ性能を手に入れました。 他社の機種のトレンドであり、直近ではiPhone 11 Proに搭載された「超広角レンズ」は搭載されていませんが、暗所での撮影におけるディティールを正確に再現できる、唯一無二のカメラとなっています。 待てない…アメリカ行くしかないかな??? スマホを触らずに操作できる「Motion Sense」機能の具体的なイメージがお分かりいただけたかと思います。 スマホにSoliレーダーを搭載し、手の動きを認識。 液晶に触れずともスマホを操作できる機能となっています。 料理で手が濡れている時にスマホを操作したい時などに重宝することでしょう。 しかし、日本の電波法の関係上、 使用できるのは残念ながら来春以降になります。 レーダーそのものが法律に抵触してしまうとのこと。 Pixel 4とPixel 4XLの違いとは? Pixel 4とPixel 4XLの違いは以下の3点になります。 Pixel 4 Pixel 4XL 価格 64GB:89,980円 128GB:103,950円 64GB:114,240円 128GB:126,720円 サイズ 147. 2mm 160. 2mm 重さ 162g 193g ディスプレイ 約5. 7インチ 約6. 3インチ バッテリー 2,800mAh 3,700mAh 簡単にまとめると、Pixel 4XLはPixel 4よりも高く・大きく・バッテリー持ちがよいということになります。 処理速度などの性能は変わらないため、ディスプレイの大きさなどの好みで選んでしまっても問題ないでしょう。 180度回転するFlip Cameraの搭載• microSDを同時に利用できるトリプルスロット• USB Type-C端子• Googleアシスタント起動可能なスマートキー• 超大容量バッテリーの搭載 機種名 ZenFone 6 本体サイズ 159. 1mm 画面サイズ 6. 最大の特徴であるFlip Cameraは、標準レンズと視野角125度の広角レンズの2つを搭載するカメラユニットです。 ZenFone 6の標準カメラアプリを起動すると、Flip Cameraはアウトカメラとして機能します。 この状態で自撮りモードにカメラを切り替えると、Flip Cameraが自動で立ち上がって端末上部に現れて、インカメラとして使えるようになります。 一般的なスマートフォンでは、インカメラのスペックはアウトカメラと比べて低くなりがちです。 しかし、ZenFone 6のFlip Cameraはアウトカメラとインカメラが共通なので、高性能なカメラで自撮りができます。 また、Flip Cameraの角度は、本体右側面の音量調整ボタンで手動調整ができるので、好きな角度で止めて撮影することもできます。 さらに、回転しながら連続撮影することで、きれいにつながった横長のパノラマ写真を撮影することができます。 従来のパノラマ機能は、自分で端末を動かすことが必須であったため、ZenFone 6であれば手ブレを気にする必要がありません! 超大容量5000mAhバッテリーの搭載 ZenFone 6のバッテリーは5000mAhです。 スマホが搭載する平均的なバッテリー容量が3000mAh前後なので、かなり大容量なバッテリーを搭載しています。 大容量なバッテリーを搭載することで、利用できる時間がぐんと伸びるほか、ZenFone 6をモバイルバッテリー代わりに利用できる「リバース充電」にも対応しています。 また、・過放電を防ぐために、制御チップと温度センサーが組み込まれているので、アラームのように時間を設定して過充電を防ぐ仕組みもあります。 こだわりの背面デザインと大画面ディスプレイ ZenFone 6の背面デザインには、フィット感にこだわりのある、非常に手当たりの良いカーブデザインを採用しています。 また、Gorilla Glassの強化ガラスを使用しているので、耐久性にも優れています。 ZenFone 6のディスプレイは、従来のZenFoneシリーズと比べると、画面の切り欠け ノッチ が全く無い「真の大画面ディスプレイ」を搭載しています。 これで、ゲームや動画視聴のシーンで切り欠けの無い映像を楽しむことができます。 さらに、ディスプレイを保護する強化ガラスも新しくなり、最新のGorilla Glass 6を採用しているのも注目ポイントです。 1mm 画面サイズ 約6. 1mm 画面サイズ 約5. 2絞り値 処理性能・Face IDの精度はスマホ業界1 毎年新作が発売されているiPhoneですが、どこが変わったのかわからない方もいるでしょう。 変わったのは、 CPUの処理性能とFace ID 顔認証 の精度・速度です。 日常的にその性能を感じることができるのが、Face IDと呼ばれる顔認証システムです。 他にもFace ID搭載スマホは数多くありますが、認証精度と実用性という点では右に出るものはいません。 トリプルカメラ自体はそこまで珍しくありませんが、他のAndroidスマホと比べても抜群の性能です。 これは写真を撮った後に背景をボカし、一眼レフで撮ったような味のある写真にできる機能です。 カメラアプリで写真全体を加工するよりも、自然に美しい写真を撮ることができます。 2020年のおすすめスマホ|ミドルレンジ編 ミドルレンジは、端末価格が4万円~8万円未満のスマホを目安に選出しました。 価格は抑えたいけれど、ネットやアプリを使うのでスペックもそこそこ欲しいという方におすすめです。 iPhone SE 第2世代 出典: 2020年新型iPhone SE 歳2世代 は、幅67. 3mm、高さ138. 4mm、厚さ7. 3mm、重量は148g。 サイズと重量は、iPhone 8とまったく同じです。 デザインもほぼ同じで、画面サイズは4. 7インチ、物理ボタンがあることも共通しています。 ほかにも、機能名やスペック上は同じところは多い。 iPhone 8からの最も大きな進化は、プロセッサーのスピードです。 新型iPhone SE 第2世代 は、プロセッサーに「A13 Bionic」を搭載しています。 これはiPhoneのフラグシップモデル、iPhone 11 Proに搭載されたものと同じです。 iPhone 8の「A11 Bionic」と比べ、CPU性能は最大1. 4倍、GPU性能は最大2倍になっています。 CPU Apple A13 Bionic メモリ 3GB iOS iOS 13 ストレージ 64GB,128GB,256GB カメラ 1,200万画素 バッテリー 1,821mAh ディスプレイ 4. 7インチ サイズ 138. 4 x 67. 3 x 7. 3mm 重さ 148g カラー ホワイト,ブラック, PRODUCT RED A13 Bionicチップを搭載 出典: iPhone SE 第2世代 は、2016年に発売された初代iPhone SEの後継機となっています。 iPhone SE 第2世代 には、スマホ史上最速のチップ「A13 bionic」を搭載しているため、使用ギガ容量の大きいアプリゲームや、高画質の動画を視聴してもカク付く心配がありません。 「A13 bionic」は、ハイスペックモデルの新型iPhone 11 Proに搭載されているチップと同等です。 また、「A13 bionic」によってポートレートモードを利用できます。 アウトカメラ・インカメラそれぞれで背景をぼかすことができるので、被写体を際立たせた納得の写真が撮影できます。 高画質のビデオ撮影が可能に 出典: iPhone SE 第2世代 は、4Kビデオを撮影することができます。 そもそも4Kとは、1080p HDビデオと比べて4倍の細部を移すことができる映像のことです。 そして、拡張ダイナミックレンジが、ハイライトとシャドウにさらなる細部を加えてくれます。 さらに、QuickTakeという機能で写真からビデオ撮影に瞬時に切り替えることができるので、撮り損ねてしまったという心配がなくなります。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! Xperia 8 Xperia 8は、2019年夏モデルで発売されたハイスペックスマホ、「Xperia 1」と同じ細長いボディが特徴となっています。 細長いボディを活かした快適な映画鑑賞や、PCのようにデュアルディスプレイとして使えるのが大きな魅力です。 高性能ながら、5万円前後で購入できるというコストパフォーマンスの良さも嬉しいですね。 1mm 画面サイズ 6. 21:9というのは、映画館のスクリーンの比率を再現しているそう。 そのため、スマホで動画視聴や映画鑑賞をする際、画面上下に黒帯が入りません。 黒帯が入らないということは、画面いっぱいに映像を楽しめるということです。 Xperia 8なら、映画館さながらの大迫力で快適に動画視聴ができます。 大きなディスプレイに加え、カメラ性能も向上しています。 アウトカメラは1200万画素の広角レンズと800万画素の望遠レンズの2種類を搭載。 また、「ポートレートセルフィー」機能も使用可能に。 撮影後に露出の調整(背景のぼかし)や肌、目の大きさを加工できるようになっています。 画面を2つに分けて別々の作業ができるので、以下のような使い方ができます。 ショッピングアプリ+ショッピングアプリ:2つのショッピングアプリで価格比較• 資料+メール:資料を確認しながらメールに返信• 地図アプリ+メッセージアプリ:場所を確認しながら会話• ニュースサイト+辞書アプリ:英語の記事を読みながら知らない単語を調べる タブレットやPCのデュアルディスプレイのように、 1つのスマホで2つの作業を同時に行うことができます。 面倒だったアプリを交互に開く作業が一切不要なため、それだけでかなりありがたいですよね。 加えて、マルチウィンドウが使えるスマホはほとんどないので、最も便利なスマホといっても過言ではないでしょう。 Galaxy A20 Galaxy A20は「見やすい大画面と使いやすさ、はじめてでも安心のスマートフォン」と紹介されている通り、スマホ初心者の方向けに「使いやすさ」を強く打ち出した製品となっています。 価格は今回発表されているモデルの中では最安価の2万円台。 お買い求めやすい価格となっています。 1mm 画面サイズ 約5. スマホはアイコンが多くてわかりづらいと言われがちですが、Galaxy A20ならアイコンを大きく表示する「かんたんモード」があります。 表示アイコンもよく使うものだけを設定できるので、誰でも迷わず使うことが可能です。 もしも使っていてわからないことがあれば、専門スタッフが対応してくれる「Galaxy Members」というサービスもあります。 もちろん防水・防塵・おサイフケータイ 端末の寿命やスペックという面でも、ガラケーを大きく上回る性能です。 エントリースマホながら、防水・防塵、おサイフケータイ機能を完備。 キッチンやアウトドアで使っても、水濡れや砂埃を気にせず使うことができます。 増税後急速にキャッシュレス決済が増えてきいてるので、ぜひこの波に乗っておサイフケータイを活用していきまましょう。 3mm 画面サイズ 約6. 2絞り値 ナイトモード搭載・ポートレートモードが充実 iPhone 11には暗所での撮影でも美しい写真に補正を行うことができる機能、その名も「ナイトモード」が搭載されました。 フラッシュが不要になり、より自然な発色の写真を撮ることができます。 公式サイトに掲載されている例を見てみると、その差は歴然! さらに、ポートレートモードも拡充されました。 ハイキー照明(モノ)エフェクトが追加され、スタジオ写真のようなポートレートが撮影できるようになります。 他にも、機械学習によって被写体を見分けるスマートHDRの強化など、カメラ機能が前世代のモデルよりも大幅に向上。 iOS 13では「写真」アプリの大型アップデートも行われており、Appleが写真機能をいかに重要視しているかが分かる新作発表となりました。 4Kビデオ撮影も可能 カメラ性能の大幅向上に伴い、ビデオ撮影機能も大きく改善しました。 「スマートフォンの中で最も高品質なビデオを撮影可能」とAppleが宣言している通り、新作iPhone 11は搭載されたすべてのカメラで60fpsの4Kビデオが撮影可能です。 従来モデルの4倍も広い画角で撮影が可能な広角カメラはペットの動きや雄大な風景を映し出すのにぴったり。 また、カメラをズームすると音声もそれに伴って音を識別する優れものになっています。 ゆがみの調整も容易になっているほか、カメラ機能と同じくフィルタも種類が増えました。 さらに、iOSのアップデートによってビデオの編集が可能に!フィルター適用・切り抜き・回転・露出調整といった編集が写真と同程度の気軽さで行えるようになりました。 編集中にピンチインを行うことでズームすることも可能ということです。 この価格帯でトリプルカメラを搭載• ROM128GBでPremiumなliteシリーズ• 5mm 画面サイズ 約6. ハイエンドスマホでも未だデュアルレンズは多いので、P30 liteがいかにすごいかがわかります。 とはいえ、3眼で撮影の幅が広がっていることは間違いないので、カメラ特化型のスマホならP30 liteに決まりでしょう。 ROM128GBでPremiumなliteシリーズ HUAWEI P30 liteの後に「Premium」がついているのを不思議に思った方もいるかもしれません。 実は今回、128GBという大容量ストレージ ROM を搭載したため、「Premium」という名前がついたのです。 128GBもあれば、動画や写真でデータが不足することはまずないので、長く大切に使うことができます。 ProにはないSIMフリーモデルがある HUWEI P30 Proはキャリア発売のみのですが、P30 liteはSIMフリー版の発売が予定されています。 SIMフリーモデルであれば、3キャリアどの回線でも使えるので、乗り換えの時に便利です。 2020年のおすすめスマホ|エントリー編 エントリーモデルは、4万円未満の価格帯から選出しました。 ミドルレンジよりも価格は安いですが、十分な使い勝手のコスパ端末を厳選しています。 AQUOS Sense3 AQUOS senseシリーズは、 平均以上のスペックで価格を抑えたコストパフォーマンス代表モデルです。 キャリア・格安SIMともに人気が高く、AQUOS sense3シリーズを待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか。 AQUOS sense3のコンセプトは、「1週間の電池持ちと、必要十分な使いやすさ」です。 詳しいスペックを見ていきましょう。 2mm 画面サイズ 約6. AQUOS sense 3は、そんなコスパスマホの1つとして注目されている端末です。 防水・防塵という壊れにくさに加え、顔認証・指紋認証、おサイフケータイに対応しています。 さらに 1日1時間ほどの使用であれば、最大1週間という電池持ちを実現。 ついついスマホの充電を忘れてしまう方でも、安心して使えるバッテリー容量です。 おサイフケータイや、文字やアイコンを大きく表示する「かんたんモード」も搭載しています。 最新スマホと比較すると決して高性能とはいえませんが、機能を抑えてわかりやすく使いたい方におすすめです。 シンプルだけど一味違ったカメラ搭載 AQUOS sense 3のアウトカメラは、標準カメラと広角カメラのデュアル構造を採用しています。 センサーは標準・広角どちらも約1200万画素なので、きれいな写真を撮影することができます。 新機能として、一本の動画から笑顔や動きなどの見どころをAIが抽出し、約15秒のダイジェストムービーを自動で作成する「AIライブストーリー」機能が追加されました。 日々の思い出の、素敵な瞬間だけをAIが見つけ出す画期的な機能といえます。 豊富なカラーバリエーション ボディーカラーはメーカー発表のシルバーホワイト、ライトカッパー、ブラックの3つに加えて、 ドコモオリジナルのディープピンクを揃えています。 Android製品には珍しいマットな素材で、高級感を演出してくれます。 クラウドSIM対応で海外旅行・出張時に便利• 連続テザリング27時間でガンガン使える• ちょうどいい5. 5mm 画面サイズ 約5. 「クラウドSIM」とは、SIMカードの交換がクラウドサーバー上でできる仕組みのことを指します。 クラウドSIM対応スマホであれば、日本と対応SIMが違う国に行く際、SIMカードを取り出して交換する必要がありません。 ヨーロッパ等国境を超えて移動する際も、複数の端末やSIMカードを持ち歩く手間がないため重宝します。 jetfon P6は世界100カ国以上で通信できる上、1日300MBで380円~という格安料金でネットを使うことが可能です。 日本初の国境フリースマホという名にふさわしい仕様といえます。 連続テザリング27時間でガンガン使える クラウドSIMと合わせて使いたいのがテザリング機能です。 どの国でもネットと接続できるので、jetfon P6があればPCやタブレットもネットにつなげることができます。 丸1日以上テザリングすることができる上、3,400mAhの大容量バッテリーなので充電の持ちも安心です。 ポケットWiFiを借りる手間がなく、レンタルよりもはるかに安いので、海外に行く機会が多い人に特におすすめです。 ちょうどいい5. 7インチの手のひらサイズ 6インチ以上の大型スマホが多くなってきましたが、jetfon P6は5. 7インチの手のひらサイズ。 片手操作がしやすいサイズなので、電車通勤でのニュースを読む時等に便利です。 手の小さい女性の方や、なるべく小さいスマホを探している方、jetfon P6を使ってみてはいかがでしょうか。 arrows Be3 「割れない」「頑丈」を謳うarrowsの新作スマホです。 以前は「arrows Be」のみでしたが、今作から「arrows Be3」というようにモデルの後に数字が表記されるようになりました。 「氷漬け」でも動くタフさ• 水洗いしても大丈夫な防水性• 9mm 画面サイズ 約5. 氷漬けとはいかないまでも、歩いていてポロッと落としてしまった経験はあるのではないでしょうか。 arrows Be3は、1. 5mの高さからコンクリートに落としても割れません。 26方向から落としても割れないことが実証されているので、画面割れの心配はしなくて済みそうです。 携帯修理で痛い思いをした方、よくスマホを落としてしまう方は、arrows Be3なら安心ですね。 水洗いしても大丈夫な防水性 arrows Be3のすごいところは、割れないだけでなく水濡れにも強い点です。 雨に濡れる程度の軽いものはもちろんのこと、スマホを直接水洗いしても大丈夫という強力な防水加工がされています。 毎日使うスマホだからこそ、定期的に洗って清潔に保ちたいものです。 片手操作が捗る「Exlider」がさらに進化 頑丈さが取り柄と思われがちなarrowsですが、使い勝手のよさにも定評があります。 arrows独自の「Exlider エクスライダー 」を使えば、片手での操作性がぐんと上がります。 Exlider エクスライダー はスマホ背面に設置されたセンサーのことで、スクロールや文字の拡大が指1本でできる機能のことです。 前作の使いづらかった点がしっかりと改良され、片手でのサイト閲覧がしやすくなりました。 通勤中にスマホでニュースを見ている方や漫画を読んでいる方に、ぜひとも試していただきたい機能です。 LG style2 誰もが使いやすい、幅広い年齢層の購入実績があるLG styleシリーズ。 価格を抑えながらも、大容量バッテリーに見やすい大画面ディスプレイです。 スマホ最強クラスの3,900mAhバッテリー• 6mm 画面サイズ 約6. 購入当初はあまり気になりませんが、しばらく使ってからも電池持ちがいいスマホがほしいものです。 LG style2はバッテリー容量3,900mAhと、2019年ドコモ新作スマホの中でも最大クラスといわれています。 普通に使う程度であれば、最大5日間充電しなくでもいけるほどのタフさ。 スマホヘビーユーザーにありがたい仕様となっています。 片手でも使いやすい「ミニビュー」搭載 LG style2は、6. 0インチの大画面ディスプレイですが、片手でも使いやすい工夫がなされています。 「ミニビュー」という機能を使えば、利き手に画面を寄せることが可能です。 普段は大画面でゲームや動画を楽しみ、片手しか使えない時はミニビューで画面を寄せるといった使い方ができます。 Andoroidスマホの選び方 まずはAndroidスマホを選ぶときにチェックしたいポイントを紹介していきます。 外見からだけではスマホの性能はわかりづらいので、しっかり性能を表す数値を確認しましょう。 用途に合わせてサイズ感を決めよう まずは目で見て、触ってわかるサイズ感がポイントです。 最近では全体的にスマホの画面が大きくなってきていますが、逆に大きすぎると片手で持ちにくかったり電話しづらいというデメリットが起きます。 しかし液晶の画面が小さいと、文字が見えづらかったり、動画を視聴しにくいというデメリットもあります。 スマホを選ぶ時は実際に手に取って、文字の大きさを確認したり、普段持ち運んでいるバッグのポケットに入るかなどを確認しましょう。 キャリアスマホかSIMフリースマホ スマホの買い方には2つあり、3大キャリアが提供しているキャリアスマホか、スマホとSIMを別々に買う必要のあるSIMフリースマホのどちらかです。 キャリアで購入する場合にはアフターサポートがついていたり、最新のスマホが手に入ります。 10万円以上する機種もざらにありますが、分割して購入する方がほとんどです。 キャリアの店舗に行けば、不具合があっても相談できますし、直接機種についても質問できるので安心して購入できます。 逆にSIMフリースマホは、通信会社を選ばないで、SIMのついていないスマホを購入することになります。 SIMカードを別途購入したり、スマホの設定を自分で行う必要があるため、多少はスマホについて知識が必要になります。 格安SIMを使えばキャリアで購入するよりもずっと安く購入できるため、携帯代を押さえたい人たちに人気です。 しかし、格安スマホは店舗を構えていない場合が多く、何かあっても自分で解決しなければなりません。 あまり自信のない方は無難にキャリアスマホを選んだ方がいいでしょう。 カメラにこだわるなら画総数をチェック SNS人気によりスマホのカメラ機能は要チェック項目になっています。 カメラ機能でまずチェックしたいのは画素数です。 最近のスマホであれば800万画素もあれば満足できる写真が撮れるでしょう。 また画素数だけでなく、カメラの起動時間も写真好きには重要になってきます。 せっかくのシャッターチャンスを逃すか撮影できるかの差になるので、しっかり確認しましょう。 ダブルレンズを搭載している機種なら、簡単に背景をぼかしたりプロ並みの写真を撮影できるので、カメラにこだわりたい方にはおすすめです。 ROMで保存できるデータ量が決まる スマホを使っていれば、写真やアプリなどをたくさん保存すると思いますが、保存容量に注意してください。 ROM容量を確認しておかないと、写真や動画が保存できない事態になる可能性もあります。 32GBもあれば通常の人なら十分ですが、動画を大量に撮ったり4K写真を保存する場合には心許ないかもしれません。 自分の使い方によって64GB、128GBも検討してみましょう。 買ってからでもmicroSDカードを使えば容量を増やすことができます。 しかし稀に、カードを入れられない機種もあるため事前に確認しておきましょう。 バッテリー容量を確認しておけば電池切れの不安も解消 スマホを使っていて一番心配なのはバッテリー切れです。 大事な場面でバッテリー切れにならないよう、バッテリー容量もチェックしておきましょう。 よくスマホを使う方であれば3000mAh以上は欲しいところです。 バッテリー容量だけでなく、高速充電に対応しているかチェックしておくといいでしょう。 別途、高速充電器を購入する必要がありますが、10分程度の充電でも1時間以上の動画を視聴できる機種も出ています。 スマホの楽しみ方が広がりますね。 サクサク感が欲しいならRAMをチェック スマホが遅くなってカクカクするのがイヤな方は、RAMの数値を確認しましょう。 RAM容量は一度に処理できるデータの容量を表しており、3GBもあれば不満もなく利用できるでしょう。 最近のスマホであれば、ほとんどが3GB以上はありますが、念のため確認してください。 また、スマホで本格的なゲームをする方は、4GBはあるスマホを選びたいものです。 せっかくのハイクオリティなゲームならサクサクした動きで楽しみたいですよね。 もちろん3GBでも遊べないこともないですが、4GBあればストレスなくゲームに集中できるでしょう。 機種ごとの機能も確認しよう Androidスマホはそれぞれの機種で独自の機能を兼ね備えている場合もあります。 現金を持ち歩きたくない人であればおサイフケータイが便利ですし、防水機能つきの機種であれば雨の日も安心してい利用できます。 セキュリティ面でも指紋認証だけでなく、目の光彩で認証する機能も開発されているので、それぞれどんな機能を搭載しているか確認しましょう。

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初期設定方法│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)|【公式】UQコミュニケーションズ

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格安スマホ端末・SIMフリー端末とは はじめに、そもそも 「格安スマホ端末」とは何かを説明し、皆さんがよく混乱してしまう 「SIMフリー端末」との違いを解説します。 「格安スマホ端末」とは 「格安スマホ」という言葉の通り、 本体価格が非常に安いスマホ端末のことを 「格安スマホ端末」と言います。 しかし、厳密に「何万円までが格安スマホ端末である」という決まりはありません。 近年は10万円を超える機種が主流となっているため、その半額以下 「4万円台で購入できる端末」を当ページでは「格安スマホ端末」として扱います。 SIMフリー端末とは SIMフリー端末とは、大手キャリア3社 au・ドコモ・ソフトバンク と契約をした際にかけられる 「SIMロック」がかかっていない、もしくは解除済みの端末のことです。 SIMロックとは SIMロックは、大手キャリアとの契約時に端末にかけられる「自社回線のSIMカードしか使えないようにするための鍵」のことを指します。 例えば、もしauで契約をしてSIMロックがかけられると、契約した端末では au回線のSIMカードしか使えない状態になってしまうということです。 ただし、SIMロックは「契約後100日以降」等、一定の条件をクリアすれば解除することができます。 店頭でスタッフにSIMロックの解除をお願いした場合、手数料がかかりますが、 オンライン上で自分で解除手続きをすれば無料です。 SIMロック解除手続きは、手順に従えばどなたでも簡単に行えますので、ご自分で手続きされることをおすすめしますよ。 SIMロック解除ができた「SIMフリー端末」は、 どの回線のSIMカードでも利用することができます! SIMロックと格安スマホ 「MVNO」とも呼ばれる格安スマホ会社は、大手キャリア3社の回線を借りて、サービスを運営しています。 通信設備は借りているだけなので、設備の運営費・維持費等のコストを削減できるのです。 また、格安スマホ会社の多くが実店舗を持たないため、店舗の運営費や人件費を抑えられ、通信回線を安値で提供することができるという仕組みです。 SIMロックがかかった状態で格安スマホに乗り換える場合は、 契約中のキャリアの回線を利用している格安スマホ会社しか選ぶことができなくなってしまいます。 そこで、 「SIMフリー端末」の出番です! もともとSIMロックのかかっていないSIMフリー端末を購入、もしくは既に使っている端末のSIMロックを解除してSIMフリー端末にすれば、 どの格安スマホ会社とも新規契約が可能になります! 契約先の選択肢が増えれば、自分により最適なサービスやプランを選ぶことができますよね。 格安スマホ端末とSIMフリー端末の違いは? それでは、「格安スマホ端末」と「SIMフリー端末」の違いをまとめましょう。 「格安スマホ端末」は、本体価格が非常に安いスマホ端末• 「SIMフリー端末」は、SIMロックがかかっていない状態のスマホ端末 「格安スマホ端末」は とにかく値段がお手頃な端末であり、「SIMフリー端末」は、どんなに値段が高い機種であれ、 SIMロックがかかっていない端末であるということです。 どちらも格安SIMサービスを契約する時に使うことができます。 格安スマホ端末は非常に値段が安いことがわかりましたが、安い分品質が悪いのではないかと不安になってしまいますよね。 そこで、皆さんの不安を解消するべく、次は 格安スマホ端末のスペックが高性能端末とどのように違うのか解説します。 また、おすすめの格安スマホ端末を早速チェックしたい方は、下のボタンから飛ぶこともできますのでご活用下さい! 格安の代わりにスペックは劣る? 格安スマホ端末は、とにかく値段が安い端末であるということがわかりましたね。 便利なスマホが安く手に入るのは非常に嬉しいですが、安すぎると 「使い勝手が悪いのではないか」と疑ってしまいませんか? でも、安心してください。 格安スマホ端末が安いのは機能が悪いのではなく、 搭載する機能を限定しているからなのです。 高スペックなスマホにはたくさんの機能が搭載されていますが、中には「正直、必要ないな。 」と思うものもありますよね。 格安スマホ端末は、 すべての人にとって重要ではない機能を削ることで安い価格を実現しています。 具体的に、格安スマホ端末と高性能端末のスペックはどのような差があるのでしょうか。 どちらの端末でも変わらない性能と、 性能の差が出やすい機能を解説していきます。 基本的な性能は変わらない LINEを始めとするSNSアプリはもちろん、Google Play ストア でインストールでき、 利用できるアプリは変わりません。 機種によって異なりますが、ほとんどの格安スマホ端末が 指紋認証や顔認証機能を搭載しています。 ディスプレイの大きさや美しさも、多少の差はありますが、気にならない程度です。 今回ご紹介する5つの端末のディスプレイの大きさと美しさ 解像度 を最新iPhoneと比較してみました。 解像度は、数字が大きいほど細部まで表示できるため、高性能であると言えます。 画面の大きさ インチ ディスプレイ 解像度 ピクセル iPhone 11 Pro 5. 8 2436 x 1125 P30 lite 6. 15 2312 x 1080 TCL PLEX 6. 53 1080 x 2340 AQUOS Sence 3 5. 4 2340 x 1080 Google Pixel 3 5. 6 2220 x 1080 格安スマホ端末のディスプレイの美しさは、 最新のiPhoneと比較してもあまり差がないことがおわかり頂けたでしょうか。 このように、安い格安スマホ端末でも、 スマホの基本的な機能は変わりません! 高性能スマホに少し劣ってしまう機能 格安スマホ端末が高性能端末に少し劣ってしまう可能性の高い機能は主に5つです。 動作性• カメラ• 防水・防塵• バッテリー容量• おサイフケータイ ただし、格安スマホ端末は上記の全てのスペックが高性能スマホに劣るというわけではありません。 格安スマホ端末の中でも 1つ1つの機種によって搭載されている機能や特性が全く異なります。 例えば、「防水・防塵やバッテリー容量に優れているが、おサイフケータイ機能は無い」といった具合に得意な部分と不得意な部分があるということです。 あなたが どの機能を重視するのかを考えながら、読み進めてみて下さいね。 動作性 格安スマホ端末の機種によっては、アプリの起動やスクロールなどの反応が高性能スマホに比べて遅いものがあります。 特に、データ量の重いゲームなどの映像がカクカクしてしまうことがあるようです。 特に、ヘビーユーザーの方は、 「動作性」に着目して格安スマホ端末選ぶことをおすすめします。 カメラ 高性能スマホの1番の売りと言っても過言ではないカメラ機能。 やはり、最新のiPhoneシリーズ等に比べると、格安スマホ端末のカメラ機能は劣ってしまいます。 しかし、最新iPhoneの半額以下で購入できる、 カメラ機能が優れた格安スマホ端末もありますよ。 後ほどご紹介しますので、カメラ機能にこだわる方はそちらをチェックしてみて下さいね。 防水・防塵 格安スマホ端末は、安さの代わりに防水・防塵機能が搭載されていない端末が多いです。 また、 防水機能がついているといっても、防水性の程度は機種によって異なります。 例えば、「少し濡れる程度なら大丈夫でも、水中に入れてしまうと壊れてしまう」といった具合です。 もちろん、中には防水・防塵機能に優れた格安スマホ端末もありますので、防水機能を重視される方もご安心下さい! バッテリー容量 バッテリー持ちも、端末選びにおいて重要なポイントですよね。 バッテリー容量はどの会社も重視しているのか、多くの格安スマホ端末が 高性能端末と同程度もしくはそれ以上のバッテリー容量を実現しています。 例えば、バッテリーが長持ちするのが特徴の「iPhoneXR」のバッテリー容量は 2,942mAh。 後ほどご紹介する、当サイトおすすめの格安スマホ端末は全て 3,000mAhを超えており、バッテリー容量は申し分ありません。 しかし、格安スマホ端末の中には値段が安い代わりにバッテリー容量の少ない端末もあるので、バッテリー持ちを重視される方はきちんと確認してくださいね。 おサイフケータイ おサイフケータイは、ケータイをかざすだけで決済ができる便利な機能。 おサイフケータイで利用できる決済方法は、 楽天Edy、モバイルWAON、モバイルSuica等です。 しかし、格安スマホ端末の中には、おサイフケータイに対応していないものが多くあります。 ただし、 PayPay、LINE Pay、楽天ペイ、au Pay等のアプリを使ったQRコード決済は、 おサイフケータイに非対応でも利用できますよ。 どの決済方法を使いたいのかによって、おサイフケータイ機能の重要性を判断することができますね。 以上が、格安スマホ端末が高性能端末より劣ってしまう5つのポイントです。 ただし、格安スマホ端末の中でも1つ1つの機種によって搭載されている機能や特性が全く異なります。 どの機能が自分には必要なのかを見極め、格安スマホ端末選びに進みましょう! 特徴別おすすめ格安スマホ端末5選 格安スマホ端末は、いくつかの機能が限定されているため、安い価格で販売されていることがわかりましたね。 自分がどの機能を特に重視するのかを考えて、格安スマホ端末を選ぶようにしましょう。 当サイトは、 それぞれ違う機能や特徴を持ったおすすめの格安スマホを5つ厳選しました! あなたが求める安くて便利な格安スマホがきっと見つかりますよ! 下記のリストからお目当ての格安スマホ端末紹介に飛べますので、是非ご活用下さいね。 おすすめ格安スマホ端末5選• ・アドブロックを入れられない ・音声入力で句読点を入れられない ・戻る・進むのスワイプジェスチャーが使えない それでも3万円のスマホとしては、かなり優秀。 ヘビーユーザーでないなら、買って損はないかと。 入荷待ちが発生するほど人気な端末のため、在庫状況は十分に確認するようにしましょう。 防水・防塵・おサイフケータイ機能全てが備わって、 31,680円はかなりお得です。 カメラの性能は高性能端末に比べて少し劣ってしまいますが、バッテリー容量はiPhone11 proよりも優れており、ユーザーからも好評です カメラはあまり重視せず、 バッテリー持ちを気にしたくない方や 防水・おサイフケータイ機能が欲しい方におすすめですよ。 8 重さ 169. さぁ、麗しの格安スマホワールドへいらっしゃいまへ。 megmix 僕もさっき楽天モバイルをポチりました。 僕が今使っているOPPO Reno AはSIMが2枚挿せるので、用途次第で使い道が広がりますよ。 5万以内でこの性能は驚き! Pixel 3a— まんぼう shobuen shobuen Google Pixel 3 の廉価版である「Google Pixel 3a」。 Google Pixel 3の機能と比べてもあまり差がないため、 ハイスペックな最新機種と張り合えるレベルの格安スマホ端末です。 他の格安スマホ端末に比べて少し値が張りますが、それでも5万円以下で購入できます。 特に、Google Pixel 3aは カメラ機能を重視する方におすすめ! 広角カメラは利用できませんが、無加工でも十分なほど綺麗な写真を撮影することができます。 以上、5万円以下のおすすめ格安スマホ端末をご紹介しました! どの機種も、それぞれ特徴が違って魅力的ですよね。 格安スマホ端末は 値段以上に機能が優れていることがおわかりいただけたのではないでしょうか 欲しい端末が決まったら、売り切れてしまう前に早速購入しましょう! 最後に、格安スマホ端末の購入方法についてお話したいと思います。 どこで購入するとお得なの? 欲しい格安スマホ端末が決まったら、次はいよいよ購入ですね。 格安スマホ端末は、 取り扱っている会社によって値段が異なるため、どこで購入するかも重要です。 格安スマホ端末の主な4つの購入方法をご紹介します。 楽天やAmazon等の オンラインショップ• 家電量販店• 中古品の購入• 格安スマホ会社で 端末とSIMをセット契約 楽天やAmazon等のオンラインショップ 様々なSIMフリー格安スマホ端末を 「端末のみ」で購入できるオンラインショップ。 楽天やAmazon以外に、スマホ専用オンラインショップ等もあります。 ただし、オンラインでの購入の場合は、購入するものを扱っている会社の信頼性を確かめてから購入するようにしましょう。 楽天スーパーセール等の期間には、スマホ端末も割引になることがあるようです。 できるだけ安く購入されたい方は、 セールの時期を狙ってみるのも良いかもしれません。 家電量販店 あまり安くなることはありませんが、オンラインでの購入が不安な方は 家電量販店の実店舗で購入することをおすすめします。 実際に端末を手にとって試してみることもできるので、購入後に「思っていたのと違う」といった事も起こりません。 店員さんが優しくサポートしてくれるので、安心して購入できますね。 中古品の購入 中古品の購入も、格安スマホ端末をより安く購入する1つの手です。 ただし、中古品の場合、新品と同じくらい 質の良い状態で長く使える保証はありません。 傷があったり、バッテリーが消耗していたり、中には修理が必要なものもあるようです。 かえって損をするリスクが大きいため、できれば新品を購入されることをおすすめします。 格安スマホ会社で端末とSIMをセット契約 当サイトが最もおすすめするのは、 格安スマホ会社で端末とSIMをセット契約する方法です。 格安スマホ会社によっては、対象端末の大幅なセールを行っているところもあります。 また、 SIMカードとのセット契約によって割引されるキャンペーン等もあるため、お得に端末を購入できる可能性が最も高いです! 格安スマホ会社でも、大手携帯会社 au・ドコモ・ソフトバンク と同じように端末料金を分割払いまたは一括払いから選ぶことができます。 ただし、分割払いの場合は手数料の分少し割高になってしまうことは留意しておいてくださいね。 また、 格安スマホ会社で「端末のみ」を購入することはできません。 必ずその会社と 「端末とSIMカード」をセットで契約することになります。 端末の料金だけでなく、 通信サービスの質や月額料金も考慮した上で契約先を選びましょう。 当サイトでは、格安スマホ・格安SIMを取り扱う21社を比較しておすすめの格安スマホ会社を厳選し、ランキング形式でご紹介しています ぜひ契約する格安スマホ会社選びの参考にしてくださいね。 端末だけでなく、月額通信料金も安く抑えてしまいましょう!.

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