共同配送 和歌山。 丸天物流グループ

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共同配送 和歌山

会社概要 会社名 株式会社フリゴ FRIGO CO. ,LTD. 本社所在地 〒554-0041 大阪市此花区北港白津1-7-11[] TEL. 06 6465 1477 代 設立 昭和44年3月5日 資本金 7,000万円 売上高 50億円(2019年1月実績) 従業員数 200名 代表者 代表取締役社長 西願 敦司 特色 大阪湾岸エリア(北港 舞洲 、南港、大阪港)、大阪内陸エリア(北大阪)、東京、和歌山の自社ネットワークならびに各地区の同業他社との連携により、日本全国で通関・保管・加工・凍結・配送の各業務をお客様のニーズに合わせて最適に組み合わせ、一元的に提供します。 資本金1,000万円 授権資本4,000万円 1969年 昭和44年 11月 和歌山市中1-3において本社工場 F級冷蔵倉庫3,500トン を竣工。 1969年 昭和44年 12月 食品衛生法第21条による食品の冷凍冷蔵業の許可を受ける。 1970年 昭和45年 4月 倉庫業法第3条による倉庫業の許可を受け営業開始。 1974年 昭和49年 11月 和歌山市延時147-15において第二工場 F級2,500トン を竣工。 1978年 昭和53年 5月 払込資本金4,000万円 授権資本1億6,000万円 に増資。 1978年 昭和53年 10月 和歌山第二工場においてF級2,000トンを増設竣工。 1979年 昭和54年 11月 社 日本冷凍食品協会の認定工場となる。 (和歌山第一加工場 1985年 昭和60年 12月 自動車運送取扱業の登録を受ける。 1986年 昭和61年 10月 堺市築港新町3-37番地に堺工場を開設し営業を始める。 保税蔵置場、動検指定倉庫 1987年 昭和62年 2月 大阪市住之江区南港南5丁目1-30に大阪南港工場を開設し F級6,200トン 営業を始める。 1989年 平成元年 6月 和歌山本社社屋を新築。 1991年 平成3年 4月 社名を株式会社フリゴに変更。 本社を堺市に移転。 1994年 平成6年 11月 有限会社三和貨物 運送会社 を買収し子会社とする。 1996年 平成8年 6月 大阪 南港 工場においてF級8,000トンを増設。 (収容能力 F級 14,200トン 1997年 平成9年 7月 中国・青島市において合弁会社「青島富力高耀華食品有限公司」設立。 1997年 平成9年 7月 堺 臨海 工場閉鎖。 大阪市此花区北港白津1丁目に本社及び北港 舞洲 物流センター 冷凍冷蔵倉庫15,000トン 低温普通倉庫5,500トン を新築し営業を開始。 1999年 平成11年 6月 通関業法第3条による通関業の許可を受ける。 2002年 平成14年 10月 大阪市住之江区南港北2丁目12番地で物流センター運営の代行業務を始める。 (新南港センター、低温・普通倉庫2,500坪 2002年 平成14年 12月 払込資本金7,000万円 授権資本1億6,000万円 に増資。 認定有機農産物・有機農産物加工食品小分け業者のQAI認定。 2005年 平成17年 2月 大阪市住之江区南港東7-2-92に南港センターを移転。 営業を始める。 (16,000トン 2005年 平成17年 5月 吹田市南吹田4丁目19番80号に北大阪物流センターを開設 4,500トン 営業を始める。 2009年 平成21年 9月 プライバシーマーク付与認定を受ける。 (認定番号:20001278 1 2009年 平成21年 9月 東京都渋谷区恵比寿西2-11-22-404に東京連絡事務所を開設。 2009年 平成21年 9月 大阪市住之江区柴谷2丁目1-18に新南港物流センターを移設(普通倉庫2,000坪、内500坪チルド)営業を始める。 2011年 平成23年 2月 東京都大田区京浜島2-17-4に東京営業所を開設 1,390トン 営業を始める。 2014年 平成26年 1月 川崎市川崎区池上町2-2に東京営業所を移転。 営業を始める。 (1,533トン 2016年 平成28年 2月 北港物流センターが指定乳製品等保管倉庫の指定を受ける。 (農畜産業振興機構) 2016年 平成28年 12月 北港 舞洲 物流センターにF級自動倉庫(10,000トン)を増設。 2017年 平成29年 12月 食品安全マネジメントシステムの国際規格「FSSC22000」を冷凍野菜、冷凍果実の選別及び小分け包装の認証範囲において北港物流センター、東京営業所で取得。 2018年 平成30年 11月 キョクヨー秋津冷蔵 株 より大阪事業所を買収し、 株 フリゴ大阪港として営業を始める。 (F級10,000t).

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イーストアジア物流株式会社

共同配送 和歌山

商品カテゴリ別・配達先様別に積み合わせて一括配送することにより、配送効率化・ローコスト化を実現します。 さらに、共同配送センターに定番商品のバッファ倉庫を併用することで、緊急時の対応も万全です。 札幌市を起点とした北海道内向け共同配送です。 道内各主要都市へ毎日トラックが運行しており、多頻度納品・少ない貨物の輸送に最適です。 仙台市を起点とした東北6県向け共同配送です。 お客様の輸送タイムスケジュール、出荷ボリューム等を検証した上で、DC型(在庫型)もしくはTC型(無在庫スルー型)の検討をさせていただきます。 新潟を内向けの食品・飲料共同配送です。 食品・飲料共に積み合わせで配送いたしますので、貸切輸送より低コストを実現します。 東京都を基点とした全国向け医薬品の保冷共同配送です。 愛知県北部を基点とした東海地域向け共同配送です。 飲料カテゴリを中心として、東海3県を1日20以上のルートで配送しています。 金沢市を起点とした北陸3県向けの食品・飲料系共同配送です。 食品や飲料の取扱いに慣れた作業者と車両を使います。 商品特性にマッチした高品質の輸送を実現します。 配送オーダと受領書のマッチングも可能です。 北陸3県向けの家電製品共同配送です。 北陸3県に配送拠点を設けて、専門性の高い配送を実施しています。 京都を起点とした関西圏向けの共同配送です。 保管商品の在庫管理や納品伝票の発行なども可能です。 高松を起点とした四国向けの共同配送です。 中国地方からの幹線輸送を受けて四国内への配送をすると共に、営業倉庫を併設することで、幹線便の遅延や欠品などのリスクを回避することができます。

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会社概要|株式会社ファーストライン

共同配送 和歌山

競争するのは商品開発や販売の領域だけ 物流は共同化でコスト削減メリットを享受 デフレ不況の影響でコストダウン要求が高まる中、改めて注目を集めている物流コスト削減スキームの1つが「共同配送」です。 共同配送は、届け先(納品先)の共通する複数のプレーヤー(メーカーなど)が互いに荷物を持ちより、特定エリアの配送業務を共同で行うことでトラックの積載効率などを高め、コスト削減を実現しようという取り組みです。 現在、SBSロジコムではこうしたニーズに応えるべくサプライチェーンの上流および下流の領域において共同配送を提供いたしております。 例えば、上流領域ではメーカー共同配送に対応。 複数のメーカーが共同で利用する物流センターを当社が用意してお客様各社の商品を保管、オーダーに従って卸の物流センターや小売業の一括物流センターに混載便で納品しております。 それによって、センターおよび配送サービスをご利用いただくお客様は、自社単独の物流システムを構築・運用するのに比べ大幅にコストを削減することができます。 同業他社と競争するのは商品開発や販売といった本業部分だけ。 コアではない物流業務は共同化することで、コストダウンを実現するという発想に切り替える企業が増えております。 共同配送をご検討中のお客様は食品や日用雑貨など様々な業種・業態でプロジェクト実績が豊富な当社までご相談ください。 共同配送 このサービスに関連する事例はこちら.

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