ミクチャ 音 が 聞こえ ない。 【完全版】Mildom(ミルダム)でゲーム配信する方法について徹底的に解説!

Microsoft Teamsで声が聞こえない問題発生!詳細と対処法を徹底解説

ミクチャ 音 が 聞こえ ない

スマホの画面をPCに映し、それを視聴者に見せるという流れを理解しましょう。 脅すわけではありませんが、 難しいかもしれません。 手間もかかります。 難易度が高いと感じた場合は、 スマホ単体で配信するようにしてください。 スマホの画面をPCに映す方法を理解しよう ミラーリングソフトを用意する 最初に スマホの画面を「自分の」PCに映すことから始めましょう。 では、どうすればよいのでしょうか。 ここで必要になるのが ミラーリングソフトです。 ミラーリングソフトをインストールすれば、 スマホの画面がPCに映り、スマホの音もPCから出ます。 スマホの操作はスマホで行います。 Wi-Fi接続であるため、スマホとPCをつなぐケーブルは必要ありません。 ミラーリングソフトの例 ミラーリングソフトには、さまざまなものがあります。 AirServer• 有料ソフトが多いという点に注意してください。 購入するまえに試用できるので、うまく利用するとよいでしょう。 ほかの方法 と接続してスマホの画面をPCに映す方法もあります。 Wi-Fiよりも安定しますが、価格の高さがネックになるかもしれません。 Androidの場合、無料のエミュレーターを使ってスマホの画面をPCに出す方法もあります。 BlueStacks App Player• NoxPlayer PCの画面を配信する方法を理解しよう 配信ソフトを用意する かりに、スマホの画面をPCに映せたとしましょう。 スマホの音もPCから出せたとします。 つぎにすべきは、 PCに映っているスマホ画面・音を視聴者にリアルタイムで配信するためのソフトをPCにインストールすることです。 これをといいます。 ミラーリングソフトと配信ソフト、それぞれの役割を理解してください。 ミラーリングソフト : スマホの画面をPCに映すために使う• 配信ソフト : PCに映ったスマホの画面を視聴者に見せるために使う OBSをインストールする さまざまな配信ソフトがありますが、今回は(以下OBS)を使うことにしましょう。 完全無料です。 OBSで以下のようなことができます。 PCに映っているスマホの画面を視聴者に見せる• PCから出ているスマホの音を視聴者に流す• PCに接続したマイクの音(自分の声)を視聴者に流す• 配信の開始・終了 OBSのインストール方法については、下記ページをご覧ください。 ミラティブで配信するための具体的な設定方法については、このあと見ていきます。 なお、自分の声を流すには マイクが必要です。 OBSにスマホの画面を映そう それでは、さっそくOBSにスマホの画面を映してみましょう。 大まかな手順は、以下のとおりです。 PCにiPhoneの画面を映す。 その画面を視聴者に見せるための設定をOBSで行う(画面を取り込む)。 Reflectorを使用している場合は、OBSの「 画面キャプチャ」という機能を使って画面を取り込みます。 コツがいるので、下記ページをしっかり読むようにしてください。 LonelyScreenについては、OBSの「 ウィンドウキャプチャ」という機能を使うことで画面を取り込むことができます。 Elgato Screen Linkの場合は、OBSの「 映像キャプチャデバイス」を使って画面を取り込みます。 詳細は、下記ページをご覧ください。 OBSで画質・音質の設定をしよう 「出力」タブ 「出力」タブを開き、 画質の設定を下記画像のようにします。 「出力モード」を「詳細」にする。 その下の「配信」タブを開く。 「エンコーダ」を「x264」にする。 「レート制御」を「CBR」にする。 「 ビットレート」に「 512」と入力する。 「キーフレーム間隔」を2秒にする。 「プロファイル」を「baseline」にする(公式サイトの解説どおり)。 引き続き 音質の設定を行います。 「音声」タブを開く。 「 音声ビットレート」で「 64」を選択する。 「映像」タブ 「映像」タブを開き、下記画像のように設定します。 「 出力 スケーリング 解像度」で適当な解像度を選択する。 「縮小フィルター」で「ランチョス」を選択する。 解像度の設定については、ミラティブ公式サイトに以下のように書いてあります。 公式サイトの要求どおりに設定すると、 モザイクのような荒い画質になるのは避けられません。 「 デスクトップ音声」が「既定」になっていることを確認する。 使用するマイクを「 マイク音声」で選択する。 BGMやマイクのことでわからないことがある場合は、「」をご覧ください。 ミラティブに接続するための設定をしよう URLとストリームキーを調べる にアクセスし、画面右上にある「twitterを連携して配信する」からログインします。 Firefoxだと、「twitterを連携して配信する」が表示されません。 すると、画面上部に「配信する」ボタンが表示されるので、これをクリックします。 「 OBS用URL」と「 キー」が表示されたことを確認しましょう。 配信するうえで、とても重要です。 OBSにURLとストリームキーをコピペする あとは、この2つを OBSにコピー&ペーストします。 「サービス」を「 カスタム... 」にする。 さきほどの 「OBS用URL」をOBSの「サーバー」にコピー&ペーストする。 同様に、 「キー」をOBSの「ストリームキー」にコピー&ペーストする。 「OK」をクリックする。 次回以降は、設定する必要はありません。 念のため、「詳細設定」タブを開いて「自動的に再接続」の「有効にする」のチェックを外しておきます。 ライブ配信を開始しよう ここまでできたら、もうすぐです。 スマホ側で準備・確認をする ミラーリングソフトを使用している場合は、以下の2点を確認してください。 PCからスマホの音を出すためです。 PCのほうではイヤホンをしていても問題ありません。 スマホのマナーモードを解除していること• イヤホンをスマホから外していること さらに、個人情報が漏れないようにスマホ側の設定を変更しておきます。 iPhoneの場合は、「 おやすみモード」にすればよいでしょう。 iPhone単体で配信する場合は同モードにしませんが、PCで配信する場合は同モードにしても問題ありません。 ミラティブのページを開いて、 配信タイトルを入力しましょう。 「配信するアプリ」で ゲームも選択します。 配信を開始・終了する 準備が整ったら、OBSのほうで「 配信開始」ボタンをクリックします。 そして、ミラティブのほうでも「 配信開始」ボタンをクリックします。 必ずミラティブ側でもボタンをクリックしないといけません。 PCの動作が重い、配信画面がカクつくという場合は、以下の記事をご覧ください。 設定を変更する必要があります。 配信を終了したくなったら、 OBS側で「配信停止」ボタンをクリックし、それから ミラティブでも「配信停止」ボタンをクリックします。 やはり 両方のボタンをクリックしてください。 配信を完全に終わらせるためです。 配信の開始・終了方法をまとめると、以下のとおりです。 OBSで配信を開始する。 ミラティブで配信を開始する。 OBSで配信を停止する。 ミラティブで配信を停止する。 コメントを読み上げる方法 必要なものは、以下の2つです。 マルチコメントビューア 詳細については、下記ページをご覧ください。 まとめ 初めてOBSを使うという人にとっては、かなり煩雑な設定となるでしょう。 とくに、OBSの「画面キャプチャ」の設定は難しい部分です。 場合によっては「ウィンドウキャプチャ」でも画面を取り込むことができるのですが、OBSとReflectorの組み合わせだと「画面キャプチャ」でないといけません。 ただ、OBSの設定は最初にすませてしまえば、あとは簡単です。 2回め以降は負担が減るでしょう。 しかし、それでもPC配信が難しい場合は、ミラティブアプリをインストールしてスマホから配信します。 簡単さでいえばスマホ配信が勝るうえに、にも対応しています。 それはたいへんでしたね…。 記事に「できる」と書いてあるのにできなかったら、イライラしますよね。 一般論として聞いていただきたいのですが、問題なくXSplitで配信できます。 げんに、いま私も数回試して確認しました。 XSplitで配信可能です。 まず、「Name」に「ミラティブ」などのわかりやすい名前を入力します。 そして、「Bitrate」(ビットレート)の設定を2か所、それぞれ480kbps、 96kbpsにします。 「RTMP URL」と「Stream Name」(ストリームキー)については、 上の解説で書いたとおりです。 設定画面を閉じ、解像度・フレームレートの設定をXSplit右側で行いましょう。 詳細は省きますが、640x360、30fpsにします。 これで配信できます。 最近のコメント• に 管理人 より• に ttttt より• に SHIN より• に ttttt より• に 管理人 より• に 管理人 より• に ttttt より• に がんぽん より• に 管理人 より• に がんぽん より アーカイブ•

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わいわい(実況)の素顔と年齢を公開!彼女と結婚の噂に驚愕w

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もくじ• インスタグラムにある2つの「ミュート」 インスタグラムではユーザーが快適にタイムラインやストーリーズを見るためにミュート機能がついています。 しかし、 これらはインスタライブのミュート機能とはまったく別物です。 インスタライブのミュート機能の前に、まずはインスタグラムにある2つの「ミュート」について覚えておきましょう。 1:他アカウントの投稿とストーリーズのミュート 1つは、 他アカウントの投稿やストーリーズを自分のタイムラインでは非表示にする「ミュート」です。 インスタグラムでは自分がフォローしたい人をフォローするのが基本ですが、中には リア友や相互フォローなど、社交辞令としてフォローしなければならない相手もいるでしょう。 そうなると、タイムラインには自分の興味のない投稿やストーリーズまで流れてきてしまいます。 自分が見たい投稿・ストーリーズだけを見れるようにするのがこのミュートの役目です。 次にやり方を解説します。 投稿からミュートする マイクオフ機能がない LINE LIVEや17ライブなど独立したライブ配信アプリでは、ミュート機能がついて音声オン・オフを切り替えられるのが普通。 ですが、他のライブ配信アプリとはひと味違うインスタライブの配信画面には、 ミュートボタンやミュートにできそうな機能は見当たりませんでした。 そのため、 インスタライブで配信するときには音声だけを消すことができないのです。 マイクオフできない代わりの対処法は? ですが、ライブ配信者としては ちょっと都合の悪い音声を入れることなくライブ配信したいときってありますよね。 そのときの対処法としてマイクを押さえる方法がありますが、最近のスマートフォンはマイクが内蔵され、高性能ゆえに指で押さえても音を拾ってしまいます。 そこでおすすめしたいのが、イヤホンで配信すること。 イヤホンなら口元の近くにマイクがついているため、マイクを押さえればある程度の音は拾わなくなります。 ただ、毎回イヤホンをつけてマイクを押さえるのも大変。 インスタライブで配信するときは、周りの音に注意したうえで配信するのが理想的でしょう。 インスタライブで画像固定した場合の音声 インスタライブではカメラを使った動画撮影の他、自分のカメラロールに入っている画像を画面に表示させながら話すことも可能。 やり方はを参考にしてみてください。 ただ、 インスタライブで画像を固定した場合でも隅っこにカメラで撮影している動画が同時配信される仕組みです。 右上が動画 こちらは画面上に画像を表示させていますが、右上にある枠ではカメラで撮影している動画が表示されている状態です。 マイクは通常通り機能しているため、 画像固定でも音声を拾い、そのまま音声付きで配信する仕組みになります。 画像を見せながら話したい時には便利な機能ですが、音声を消したいときは、 画像が固定されている分、視聴者が逆に音声に集中してしまうためあまり向いていません。 インスタライブが無音の原因と対処法 インスタライブではミュート機能がないため、ある程度音を遮断できても、無音で配信できないことがわかりました。 では視聴者側として、ライブ配信を見ているときに音が聞こえていない場合はどうなっているのでしょうか? 続いて、 インスタライブが無音のままになっているトラブルの原因と対処法を解説します。 スピーカーの音量が小さいかスマホがミュート 最初に考えられる原因はスピーカーの音量です。 小さい音量にしたままだと、 周りの雑音の状況によってはあまり音声が聞こえてきませんよね。 また、普段からスマホの本体をミュートにしている人も注意! 本体がミュートのままだと、当たり前ですがインスタライブの音もまったく聞こえてきません。 インスタライブの音が聞こえないと思ったら、 まずはスマホの音量とミュート設定を確認してみてください! スマホ自体の不具合 長年同じスマホを使っていたり、スマホを落としたり水没したりした経験がある場合、そのスマホ自体が不具合の元になっている可能性があります。 もし音量を上げたりミュートを解除したりしても音が聞こえてこなかったら、 先に他の動画で音が出るかを試してみましょう。 その理由は、後述する 「インスタグラムの不具合」と「スマホ自体の不具合」、どちらが本当の原因かを探るためです。 例えばYouTubeを視聴してみても音が出ない場合、スマホに原因があると考えられます。 そのうち動画やライブ配信視聴だけでなく、通話にも影響が出る可能性があります。 スマホを何度か再起動しても治らない場合、スマホの買い替えも検討しなければいけません。 インスタグラムの不具合 最後に考えられるのがインスタグラムアプリの不具合です。 インスタグラムでは、 特にアップデート直後に不具合が発生しやすいという特徴があります。 スマホのミュートを解除し、音量を上げている• YouTubeなど他の動画は問題なく見れる という場合、インスタグラムに問題がある可能性が高いです。 次の順番で対処してみてください。 インスタグラムのアプリを一旦落とし、再起動する• インスタグラムのアプリを一旦削除し、再インストールする• インスタグラムの「問題を報告」から運営に不具合を報告する 最後の手段「問題を報告」は次の手順で行います。

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【ミラティブ】PCでゲーム配信する方法。PC画面・スマホ画面を映そう

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Contents• Mildomとは Mildomは、日本で2019年9月にスタートした比較的新しい動画配信サービスです。 既にサービスを展開している中国版 Mildomの「 DouYu」では 登録者数は2. 5億人を超え、中国内最大手との呼び声も高くなっています。 日本では「 三井物産」と協力してサービスを展開しており、今では「 You Tube」や「 Mirrativ」にも匹敵するほどの人気コンテンツへと成長しています。 また多くのプロゲーミングチームと専属契約を行っているため、世界で活躍する有名プロ選手のプレイを楽しむことができるのも魅力の1つでしょう。 Mildomの一番の魅力 Mildomの一番の魅力ともいえるのは、ゲーム配信を行うことで配信者は Mildomから報酬を受取ることができます。 Mildomのアカウント作成方法 Mildomでは、配信を行うためにアカウントを作成する必要があります。 まずはそれぞれのアプリストアを開くか、PCで Mildomの公式ページを開きましょう。 Mildomのアカウントは「 Google」「 Facebook」「 LINE」「 Twitter」から作成することができます。 作成方法は同じですので、今回は Twitterで作成していきます。 Twitterのアイコンを選択したら上記の画面が開かれます。 赤枠で囲んでいる「 Authorize app」を選択すればアカウント作成の完了です。 GoogleやLINEでは認証に一手間増えますので、まずはお試しという人はTwitterでアカウントを作成するのをおすすめします。 アカウントを作成したらプロフィールを編集しよう アカウントが作成できたら、次はプロフィールを編集しましょう。 ホーム画面の右上にあるアイコンをタップして マイページを開いてください。 マイページを開いたら、画面右上にあるペンマークのアイコンをタップして編集画面を開きます。 編集画面では、アイコンや名前などが変更できます。 「 ユーザー名」はMildom内で使用する名前ですので、既存のハンドルネームを使いたい場合はこちらに入力しましょう。 その他にも性別や誕生日、どのようなゲーム配信をしていくかなどの自己紹介を入力する項目があります。 Mildomで配信する方法 動画配信サービスでは、多くのデバイスからライブ配信が可能になっているものがありますが、 Mildomでは「 パ ソコン・スマホ・PS4」からゲーム配信を行うことが可能です。 ダウンロードが完了したら、インストーラーを起動しインストールを実行します。 インストール時に必要な空き容量は、おおよそ 243. 5MBです。 インストールが完了したら次は OBS Studioを起動し、メイン画面の右下にある「 設定」をクリックします。 「 設定」を開くとメニュー一覧が表示されます。 左側のメニュータブにある「 配信」をクリックしてください。 次にブラウザで Mildomを開き、画面上に表示されるメニューから「 マイページ・配信設定」にアクセスします。 タイトルやサムネイルなど配信の設定を完了させたら、リンク情報に記載してある「 URL」を OBS Studioの「 サーバー」に、「 Stream Key」を同じように「 ストリームキー」に入力します。 URLとストリームキーを入力する項目は、サービスが「 カスタム」に設定されていないと表示されないので注意しましょう。 次に OBS Studioの設定から「 出力」をクリックします。 表示される項目を画像と同じか確認し、違うところは同じ設定に変更してください。 キーフレームレートは「 2」に設定するのを忘れないようにしましょう。 次に設定メニューから「 映像」を選択します。 映像の項目では、解像度の設定を変更することが可能です。 こちらはご利用の環境によって変化するため、ご自身が使用している環境に適した数値を選んでください。 引用: おすすめビットレート値は以上のようになっています。 その他のゲームの場合は、公式では「 ビットレート2500kbps、FPS共通値30」を推奨しています。 続いては設定メニューにある「 詳細」タブを選択します。 ここでは「 プロセス優先度」を「 高」にし、PCからの配信は「 遅延配信を有効にする」に チェックを入れてください。 反対にPS4から配信する場合は「 遅延配信を有効にする」の チェックを外してください。 ここまでの設定が完了したら、右下にある「 OK」を押してメイン画面へ戻ります。 メイン画面へ戻ったら、左下にある「 ソース」の「 +」ボタンをクリックします。 表示されるメニュー一覧から「 ウィンドウキャプチャ」を選択してください。 選択するとソースの新規作成画面が表示されるので「 OK」を選びます。 ウィンドウキャプチャのプロパティ画面が表示されるので、ここでPCから配信した画面を「 ウィンドウ」から選びます。 「 ウィンドウの一致優先順位」は「 タイトルに一致、そうでなければ同じ種類のウィンドウを見つけます」を選択し「 OK」をクリックします。 あとは画面右下にあるメニューの「 配信開始」をクリックすれば、配信がスタートします。 配信がスタートすると画面下部にステータスバーが表示されるので、配信が上手くできているかここを見て確認してください。 配信を終了させたい場合は「 配信終了」をクリックすれば終わらせることができます。 スマホの配信方法 まずは MildomのアプリをそれぞれのStoreからダウンロードし、配信に使うスマホにインストールします。 ダウンロードが完了したら、アプリを起動しホーム画面を開きます。 カメラからの映像を流したい場合は「 カメラ配信」を、ゲームを配信したい場合は「 ゲーム配信」を選択してください。 「 タイムライン」は自分の写真や投票などを投稿することができます。 配信する方法を選択すると、次は動画のサムネイルと配信タイトル、そしてプレイするゲーム(ジャンル)を決める項目が表示されます。 配信したいゲームタイトルが決まっている場合は、「 その他」をタップすることでゲームを変更することが可能です。 また配信が重かった場合は、この項目にある「 画質」を下げてみてください。 配信タイトルとプレイするゲームを決めたら、画面下部にある「 配信する」をタップしてください。 それぞれの機種にあった画面収録の方法が表示されるので、表示されている手順の通りに画面収録設定を行います。 画面収録から「 Mildom」を選択して、「 ブロードキャストを開始」をタップすれば配信が行われます。 このときに マイクをオンにしていないと視聴者が声を 聞けない ので、ちゃんと忘れないように注意をしましょう。 配信を終了させたい場合は、画面上部の赤いバーをタップすればブロードキャストを停止させる確認が表示されます。 あとは表示されたメニューの「 停止」を押せば配信終了です。 他にも、アプリを落とすか画面ロックを掛けることで配信を切ることができます。 ミルダムの収益化 Mildomではゲーム配信を行えば、一定の条件を満たすことで30分放送するごとに報酬を受け取ることができます。 それだけではなく、このランキングの上位に入ることができれば、 Mildomの公式配信 者と認定してもらえます。 公式配信者になることができれば、 ゲームの配信動画をアーカイブに残すことができます。 そのためシリーズやストーリー重視のゲームを配信したい人にとっては、アーカイブが残せないのはデメリットといえるかもしれません。 またランキングでは、 自分の順位やランクによって受け取れる報酬額も変動するため配信への意欲も湧いてくることでしょう。 報酬額は 500円からスタートし、最大で 1000円まで上がります。 ただしランクダウンや配信ルールを破ると、 報酬権限が剥奪される可能性もあるので注意してください。 Mildomの配信ルール Mildomで配信者として活躍するには、まず Mildomが規定する利用規約をクリアしている必要があります。 例えば Mildomでは、「 無言配信」や他サイトと同時に配信する「 ミラー配信」は 禁止です。 また現在は「 報酬権限付与配信者」の募集はしていませんが、以前募集されていたときの条件は以下の通りとなっています。 性別・年齢不問(15歳未満は5時~20時、18歳未満は5時~22時まで)• 1日最低1. 5時間の配信が必要、最大4時間分まで報酬が発生• 報酬は00:00~23:59で計算される、 日を跨いだ場合は翌日の報酬になる• 支払いは銀行口座へ振り込み、月末締めの翌月15日までに報酬がアカウントに振り込まれる• ゲームタイトルに制限無し• パソコン・スマホどちらでも配信可能 現在は報酬権限を付与してもらうには、L2ランキングの上位に入る必要があります。 さらに詳しい規約の詳細については、こちらからをご覧ください。 ギフトシェア(投げ銭) Mildomでは、投げ銭と同じように配信者を応援できる ギフトシェアというシステムがあります。 ギフトを送ることで配信者にお金が振り込まれるので、応援したい配信者の人がいたらギフトを送ってあげましょう。 ギフトを送るためのコインの購入方法は、マイページを開き「 ウォレット」をタップします。 コインの購入画面が表示されるので、自分が必要な分をチャージしましょう。 コインの購入額が増えるごとに、ボーナスコインも増えていきます。 配信できない場合の原因と対処法 配信が上手くいかない場合の原因や対処法についてご紹介していきます。 もし何かしらのトラブルが起きて上手く配信できない場合は、こちらに記載してある方法を試してみてください。 配信が強制終了してしまう 配信をスタートしても強制終了してしまう場合は、 マシンスペックか回線トラブルの可能性が高いです。 Mildom以外の起動しているアプリをすべて終了し、Wi-Fi機器が問題ないか確認してから再度配信を行ってみてください。 音が聞こえない・途切れてしまう 特に設定を弄ってないのに音声が不安定な場合は、 使用しているヘッドホン(イヤホン)が問題を引き起こしている可能性があります。 一度配信を終了させ、イヤフォンを抜いてから再度配信を行ってみてください。 その場合は音声が出る場所を「 スピーカー」に変更しておきましょう。 タップして開くと「 iPhone」と「 スピーカー」という項目があるので、これを スピーカーに変更すれば完了です。 またiPhoneで配信時にゲーム音が小さい場合も、こちらの方法で対処することができます。 喋っても動画に声が入らない 配信スタート時にマイクをオフにしている可能性があります。 そのため配信者の声が聞こえない場合は、下にある「 マイク」が赤くなっているか確認しましょう。 ゲーム音が聞こえない・消えてしまう ゲームによってはアプリの起動順で、 BGMやSEが聞こえないケースが発生します。 その場合は先に Mildomで配信をスタートしたあとに、ゲームを起動することで直ることがあります。 ゲームによっては配信ができない 動画配信を行うゲームタイトルによっては、ネタバレ防止のために「 配信禁止区間」が設定されているものもあります。 この場合はゲームの画面やBGMは配信されず、配信禁止区間が終わるまで 実況者の声だけが配信されます。

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