嵐 松本 潤 ブログ。 松本潤担ブログ @ニューヨーク830番地

松本潤がソロ活動を不安視か。嵐活動休止後はレギュラー番組ゼロ、先行き不透明で友人に心境漏らす?

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週刊女性の記事では松本潤さんの知人が、緊急事態宣言の全面解除後も松本さんは外出を控え、リモート飲み会をすることが多いとし、小栗旬さんや生田斗真さんなどの友人等とお酒を飲む中で松本さんは 「俺は来年以降どうすればいいかな…」「嵐の看板が無くなったら、何も残らないかもしれない」などと漏らし、来年以降のソロ活動に対して不安を感じているようだと明かしています。 嵐は年内の活動をもって無期限活動休止となる予定で、リーダー・大野智さんのみ来年から芸能活動を休止、他のメンバー4人はソロ活動に専念することになり、櫻井翔さんはキャスターや司会業、二宮和也さんは俳優業、相葉雅紀さんはバラエティ番組などへの出演と、これまでソロで行ってきた活動に力を注いでいくとみられています。 しかし、 松本潤さんは他のメンバーと比較して、自分には強みがないと感じている様子といいます。 5月末から特別編として、日曜ドラマ枠(日曜21時)で再放送がスタートした主演ドラマ『99. 9 刑事専門弁護士』(TBS系)も高い評価を得ており、2016年放送のシーズン1は全10話の期間平均視聴率が17. 2%、2018年放送のシーズン2も17. 6%をマークしています。 こうした実績があるものの、松本潤さんは「他のメンバーに比べて、出遅れている」と考えてるようで、来年には二宮和也さんが医療ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)の続編で主演を務めるとされ、相葉雅紀さんは『天才! 志村どうぶつ園』(日本テレビ系)などのレギュラー番組を持ち、櫻井翔さんも複数の番組を持っており、来年の仕事もある程度決まっている状態にあります。 一方で松本潤さんは、大野智さんと同様にソロではテレビのレギュラーは持っておらず、他のメンバーを見て焦っているのかもしれないと芸能プロダクション関係者は語っています。 の『美 少年』の耳にも入っているようです。 『松本くんでも(グループの)看板が無くなったら行き詰まるのかな?』と心配していますよ。 後輩からすれば、松本さんは憧れの的ですからね」と同芸能プロ関係者は明かしています。 このように週刊女性は伝えているのですが、『女性自身』は昨年2月と今年1月に報じた記事で、松本潤さんはこれまでの経験を生かして、プロデューサー業に力を注いでいくとしていました。 松本潤さんは、ドラマや舞台の出演に意欲を燃やしているほか、 「プロデューサー業にも挑戦してみたい」と周囲に漏らしていると伝えています。 松本潤さんは2000年初頭ごろから嵐のコンサートの演出・構成に関わるようになり、メンバーからも松本さんのプロデュース力は高い信頼を得ています。 また、松本潤さんのプロデュース力は複数の後輩たちからも支持されていて、後輩のコンサートでも演出を手掛けています。 松本潤さんはジャニーズ以外の国内外のアーティストのパフォーマンスなどを見ながら研究を重ねているようで、 嵐の活動休止後はアメリカ・ロサンゼルスへ渡り、演出修行をするとの話も女性自身は報じています。 週刊女性の記事では、松本潤さんが自分には強みがないと感じているなどと伝えていますが、松本さんも他のメンバーに勝るとも劣らない様々な能力を持ち、先輩や後輩たちからも慕われていているとのことから、来年以降のソロ活動を心配する必要は全く無いと思うものの、1999年から20年以上にわたって活動を続けてきたグループ活動が無くなるほか、新型コロナウイルスによって今後どうなるか分からない状況にあり、様々な不安を抱くのは当然かもしれないですね。 現時点では嵐の活動休止後に、どういったソロ活動を展開していくのかは明らかになっていませんが、来年以降も俳優業や演出プロデュース業など得意分野で活躍する姿を見せてほしいです。

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人気グループ・のが表紙を務める『TVガイドPLUS vol. 35』(6月28日発売)、が表紙を務める表紙『TVガイド Alpha EPISODE V』(3日発売/ともに東京ニュース通信社刊)が、ともに売れ行き好調につき増刷が決定。 ファンからは「やっぱり翔潤」「連続美」と歓喜の反響が寄せられている。 『TVガイドPLUS』では、櫻井が総合司会を務める6日放送の日本テレビ系音楽特番『THE MUSIC DAY 2019〜時代〜』に臨む心境を告白。 さらに嵐をはじめ、NEWS、山下智久、Kis-My-Ft2、King & Prince、ジャニーズJr. らのグラビアが掲載される。 なかでも久々の嵐5人による撮り下ろしショットでは7、8月に放送される『2020スタジアム』(NHK)を前に息の合った掛け合いクロストークを全24ページで展開している。 特集などが好評だった。 『TVガイド Alpha EPISODE V』は、写真集のようなビッグサイズの判型が特徴的なビジュアルマガジン。 特に、表紙の強い眼差しが印象的だったようで、解禁されるとすぐに編集部公式SNSには「直視できないほど美しい」「尊い…」「表紙のその先が楽しみ」など多数のコメントが寄せられたという。 なお『TVガイドAlpha』としては、新装刊第1号で 相葉雅紀が表紙を飾った『TVガイドAlpha EPISODE U』(5月22日発売)に続き、2号連続で発売翌日の増刷決定となった。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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嵐・松本潤は“カモフラージュ役”!? 紗栄子&ワンオク・Takaとの会合記事に「怪しい」マスコミがささやくワケ(2020/07/16 12:00)|サイゾーウーマン

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また笑い合ってくれないと、こっちは生きた心地がしないよ 11月27日に放送され、嵐・櫻井翔が総合司会を務めた音楽特番『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)。 序盤に登場した嵐は『日本テレビ系ラグビー2019』のイメージソング「BRAVE」を歌ったほか、大トリとして「君のうた」「Turning Up」を披露し、番組を盛り上げた。 Say! 内ユニット・SixTONES、Snow Manが出演。 デビュー組の8グループは番組内の「ジャニーズ青春ドラマメドレー」にも参加し、それぞれ人気ドラマの主題歌などをパフォーマンスした。 参加メンバーで『ごくせん』(同)第1シリーズのエンディングテーマ曲であるV6「Feel your breeze」を熱唱する中で、嵐の5人が体を寄せ合ってカメラに目線を送る場面があったのだが、視聴者の間では「松本潤が二宮和也の肩に手を回していない」という指摘が複数上がっていた。 「嵐は、画面の右から相葉雅紀、櫻井翔、松本、二宮、大野智の順番で横並びになっていました。 相葉、櫻井はそれぞれマイクを持っていない方の手を隣のメンバーの肩に置き、密着しているような状態でしたが、松本は二宮に触れていなかったんです。 空いている片手は、リズムに合わせて手振りをしている程度でした。 その横に立つ二宮は大野の肩に手を回していたので、松本だけが二宮を避けたような格好に。 これにより不自然さが際立っていたのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者) 松本&二宮は末っ子の同い年コンビで、ファンからは「末ズ」と呼ばれ親しまれている。 二宮は11月12日に結婚を発表したが、これを受けてお祝いコメントを出したのは櫻井と相葉の2人で、大野と松本は言及していないのだ。 9月末にTOKIO・城島茂が結婚した際は、事務所を通じてメンバー全員が祝福コメントを寄せたため、なぜ嵐は4人分ないのかと、疑問の声が続出した。 一部で、コメントをしなかった大野や松本は『二宮の結婚を快く思っていないのでは』と、穿った見方をする人も。 ネット上には「なんか違和感ある。 いつもなら潤くんは隣のニノと絶対に肩を組むと思う」「生放送を見て確信。 松潤は二宮と距離を置いてる。 よそよそしくて変だった」「潤くんが二宮くんの肩を掴んでない。 不仲説が本当かわからないけど、結婚発表後からどうしても深読みしちゃう」「確実に溝はできてる。 さすがにあからさますぎて心配」「潤くん、二宮のこと相当憎んでるんだな」と、ネガティブな反応が多く上がった。 「開催中のコンサートでも、ファンは松本と二宮の行動を注視しているようです。 いつも、『Everything』という楽曲で、松本が強引に二宮の肩を引き寄せてスキンシップを図っているそうですが、結婚後初のステージとなった札幌公演は、その絡みが少なかったとか。 以降の公演でも、2人の様子を気にかけている人が多く、『「Everything」の末ズ、肩は組まないで、潤がニノの肩に手を置いて歩いてた』『「Everything」の末ズの絡み、完全に流れ作業だった』など、複数のレポートが出ています。 コンサートで問題視される流れがあったからこそ、ファンは『ベストアーティスト』を見てさらに憂慮しているのでしょう。 いずれにせよ、二宮の結婚によってファンがメンバーの言動に敏感になっていることは確かです」(同) コンサートでの異変と、『ベストアーティスト』を踏まえて、一部の人たちは「20年以降の活動再開はなさそう。 このまま溝は深まるばかりだと思う」と、落胆している。 これが、ファンの思い過ごしであればよいのだが……。

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