立憲 民主党 比例。 立憲民主党|比例代表 開票速報|zero選挙2019(参議院選挙)|日本テレビ

【衆院選】立憲民主党が比例名簿を発表(1/2ページ)

立憲 民主党 比例

警視庁葛西署に強制わいせつ容疑で書類送検された立憲民主党の初鹿明博衆院議員=比例東京=が20日、福山哲郎幹事長に離党届を提出した。 複数の党幹部が明らかにした。 初鹿氏は「書類送検を受け、いま捜査機関の判断を待つ身でありますが、このような事態を招いたことにかんがみ、本日、離党届を提出いたしました」とのコメントを発表した。 捜査関係者によると、初鹿氏は平成27年5月、東京都内を走行中のタクシーの車内で、同乗していた知人女性にキスを迫り、わいせつな行為をした疑いが持たれている。 女性は今年に入り、同署に刑事告訴していた。 初鹿氏は29年に週刊誌でこの疑惑を報じられ、記者団の取材に対して「強制わいせつに当たるような行為をした記憶はない」と説明。 立憲民主党は報道を受けて初鹿氏を6カ月の役職停止処分としていた。 初鹿氏は東大法学部卒で東京都議を2期務め、21年に民主党(当時)の公認を受けて東京16区から出馬し、初当選。 29年には立憲民主党から出馬し、同区で落選し、比例で復活当選した。 初鹿明博議員が、一連の騒動で立憲民主党に離党届を提出したようですね。 自分の意思か、上からそうしろと言われたのかはわかりませんが。 維新の会の足立康史議員がこのように疑問を呈しました。 — 足立康史 adachiyasushi 確かに、党として処分しないのか?党を去るのであればそれ以上は追及しないということでしょうか?それでは支持者も納得しないでしょう。 初鹿議員の離党が本人の意思か、鶴の一声なのかわからない状態では、臭いものに蓋をしたと同じですから。 ちなみに、維新の会は丸山議員の議員辞職を求めました。 そして、除名しました。 離党と除名は同じく党から抜けることですが、大きく違うところがあります。 議員が離党届を党に提出して認められれば党から離れられ、また復党も考えられます。 しかし、離党が認められず除名処分となると、党に戻ることは絶望的になるのです。 なので除名処分は、最も重い処分ということになります。 つまり、丸山議員は除名なので、維新の会に戻ることは出来ません。 しかし、初鹿議員は、離党のままだと、ほとぼりが冷めて戻ることが可能だということです。 この、初鹿議員の離党に関して、SNSではかなり賑わっていますが、政治知新でも頻繁に引用させていただいてる「Mi2」さんがこのようなツイートをしていました。 【辻元センセーの有難いお言葉】女性への性的暴行で今年3月に議員辞職した自民党の田畑毅元衆院議員の疑惑が報じられた際、立憲民主党の国対委員長だった辻元清美「離党で済む話ではないでしょ。 議員辞職に値するのではないか」 他人に厳しく、身内に甘い、説得力ゼロ。 立憲民主党など主要野党の国対委員長は20日午前、国会内で会談し、自らの女性問題を理由に離党届を提出した自民党の田畑毅衆院議員について、「(女性問題が)事実なら議員辞職に値するのではないか。 離党で済む話ではない」との認識で一致した。 この後、立憲の辻元清美国対委員長は、自民党の森山裕国対委員長と会い、田畑氏に関する事実関係の確認と党としての対応を求めた。 森山氏は「党のしかるべきところに話があったことを伝える」と述べるにとどめた。 田畑氏はこの後、議員辞職をしました。 辻元議員は党としての対応を自民党の国対委員長に求めましたが、まさか、初鹿議員もこのままでは済まさないですよね。 初鹿議員に対する立憲民主党の処罰に注目ですね。

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立憲民主党・初鹿明博議員、タクシー内“強制わいせつ”容疑で書類送検…説明責任果たせるか (1/2ページ)

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Contents• 内訳は小選挙区で18人、比例代表で37人です。 また、立憲民主党の候補者総数が82人であったため、当選確率は約67%でした。 かなり健闘した数字ではないでしょうか。 なお、晴れて新人議員となった方々は以下の19名です。 小選挙区での当選者• 道下大樹 北海道1区• 石川香織 北海道11区• 早稲田夕季 神奈川14区 比例での当選者• 神谷裕• 池田真紀• 岡本章子• 長谷川嘉一• 山川百合子• 堀越啓仁• 高木錬太郎• 中谷一馬• 宮川伸• 松平浩一• 山本和嘉子• 青山雅幸• 日吉雄太• 松田功• 桜井周• 長尾秀樹 希望の党ではいなかったのですが、新人で小選挙区を当選した方が3名もいらっしゃいますね。 ただ、立憲民主党の当選議員55人に対して新人議員は19人 約34% となり、少し割合としては高い結果となりました。 以上です。

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中谷一馬

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都知事選を巡る意見の相違がきっかけですが、以前から減税など経済政策ついて党とは意見の相違がありましたので必然的な帰結だと思います。 お世話になったに感謝いたします。。 》 、格闘家で、議員の氏(42)がでを離党する決意であることを表明した。 《さんが都知事選に立候補しました。 立憲としてはさん支持ですが個人的に山本さんを応援しています!》 にの代表(45)がへの出馬を表明した直後、こうをした須藤氏。 は都知事選挙で、日本連合会元会長の氏(73)を支援していることから、党内から批判が出ていた。 、幹事長(58)とを持った須藤氏。 しかし、その後に《都知事選で支持する候補者の違いを党と僕との間で再確認しました。 今後どうするかもう一度考えてみます》とするなど、党との溝が埋まっていないことを匂わせていた。 ので、須藤氏は政党に対する票が当選結果を左右する比例区で当選している。 今後の身の振り方については特に明かしてはいないが、側も素直に離党を認めるとは考えづらく、火種は残りそうだ。 関連ニュース•

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