ちょう は つ み がわり。 【ポケモン剣盾】600族サザンドラが環境で大暴れ!!器用さはダイマックス級!!【種族値と育成論】

わざマシン

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ナンプレ(数独)について ナンプレ(「ナンバープレイス」の略)は数独(すうどく:「数字は独身に限る」の略)とも呼ばれ、頭の体操として人気のある数字パズルです。 元々は雑誌など紙に書かれたもので遊んでいました。 紙で鉛筆と消しゴムを使って解いていくのは楽しくもありましたが、少し面倒な部分でもありました。 その点ゲーム化すると、鉛筆も消しゴムも不要で手軽に遊べますし、間違えたときのやり直しも楽なのでとっても便利です。 セーブ・ロード機能 途中で用事ができたとき、あるいはどちらの数字が正しいか試してみたいとき、セーブボタンを押すだけでゲーム状態が保存でき、ロードボタンで同じ状態から開始できます。 メモ機能 確定した数字だけでなく、候補数字をメモとして複数書いておけます。 数字マスのハイライト機能 数字が置かれたマスを選択すると、同じ数字が入っているマスに色がつき、考えやすくなります。 また、特定のマスを選択せずにメモ数字用の数字ボタンを押すと、盤面上に候補数字として置かれたメモ数字の中で指定の数字が入っているマスに色が付きますのでミスやXYウイングなどに気づきやすくなります。 チェック機能 これまで置いてきた数字が正しいかどうか、チェックボタンを押すだけでゲーム途中でもチェックすることができます。 こだわり派の方はこのボタンを使わずに最後まで解いてみてください。

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【ポケモン剣盾】エルフーンの育成論と対策ポケモン

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ただし、エルフーンが有利なポケモン サザンドラなど には、ムーンフォースなどで倒しに行くことも可能。 自主退場技や交代技で追い風ターンを節約 中には、エルフーンのおいかぜターンを枯らしにくる相手もいる。 おきみやげの死に出しから後続のエースに繋いだり、対面のポケモンに対して後続で受けができるなら、とんぼがえりで繋げられる。 Sが足りない攻撃役のサポート役として! エルフーンのサポート性能はかなり高いため、すばやさが足りないアタッカーのサポートとして使える。 少しすばやさが足りないなどのポケモンであれば、追い風で多くのポケモンを抜けるようになる。 やどりぎのHP吸収+たべのこしの回復でみがわり分のHPを確保しながら、相手のポケモンを削っていこう。 初手やどりぎ・次ターンは身代わり 初手にやどりぎを使い、次のターンで身代わりを使う。 2ターン目で交代してきてもみがわりを残せるため、やどりぎのタネを入れる隙ができる。 おくびょうの調整はサザンドラ意識 S116は最速サザンドラより1早い調整。 Hは極振りにして、余った努力値は防御に全振りしている。 コットンガードを積むなら特防を厚めにしておいても良いだろう。 害悪やどみが型エルフーンの対策 やどみが型の対策方法• 「そうしょく」のヌメルゴンを使う 特性の「そうしょく」は草タイプの技を完封することが可能。 エルフーンのやどりぎのタネを無効にできるため、対策として使っても良い。 持ち物はとつげきチョッキ推奨 特性でやどりぎを無効にしても、ムーンフォースで弱点を突かれてしまう。 基の耐久の高さ+とつげきチョッキでムーンフォースのダメージを軽減しつつ、返しのどく技で倒してしまおう。 草タイプのポケモンを使う 草タイプのポケモン使えば、やどりぎのタネを無効にできる。 やどりぎのタネを封じたとしてもムーンフォースがあるため、草タイプ持ちでフェアリー技を半減できるポケモンがおすすめ。 害悪型の対策おすすめポケモン ポケモン 立ち回り ・やどりぎを無効化できる ・ムーンフォースも半減 ・ジャイロボールで弱点を突ける ・やどりぎを無効化できる ・ムーンフォースも半減 ・毒技で4倍弱点を突ける ・やどりぎを無効化できる ・ムーンフォースも半減 ・毒技で4倍弱点を突ける すりぬけでみがわりを貫通する エルフーンのみがわりを貫通できる特性「すりぬけ」を使って倒し切るのもオススメ。 特に、 シャンデラであれば高い火力+すりぬけでみがわりを貫通して相手のエルフーンを倒せる。 マジックミラーでやどりぎ対策 特性「マジックミラー」であれば、やどりぎのタネを跳ね返せるので対策が可能。 やどりぎを入れないと、やどみが型のエルフーンが機能するのは難しいためオススメの対策だ。

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ウルガモスの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

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輝石サニーゴがやばい ポケモン金銀から登場したサンゴを模したポケモン『サニーゴ』 今作のガラル地方では、死んでしまってゴーストタイプになっており、進化先としてサニゴーンが新登場したおかげで 進化の輝石を持てるようになりました。 タイプが単ゴースト 種族値はHP 60、防御 100、特防 100 ポリゴン2には劣りますが、輝石持ちと考えると十分強力な種族値と言えるでしょう。 タイプは単ゴーストなので、 ノーマルと 格闘が 無効、 ゴーストと 悪が 弱点。 ポリゴン2と同じく ほとんどのタイプの技が等倍なので、致命傷を与えるのが非常に難しくなっています。 耐久ポケモンが持つと本当に鬱陶しい特性です。 単ゴーストなので、抜群をとれる技はそう多くありません。 一発で落としきらないと結構な確率でかなしばりになり、回復のスキを与えてしまいます。 持ってる技も凶悪 輝石サニーゴが凶悪なのは、その 技構成によるところが大きいです。 まず『ちからをすいとる』 ソードシールドの新技の中で ピカイチの壊れ性能な技。 相手の攻撃を1ランク下げつつ、相手の攻撃力に応じて自分のHPを回復します。 この 回復量が半端じゃない。 自己再生とかの非じゃないです。 物理型のポケモンと対峙したときは ほぼ全快まで回復します。 その他にも『おにび』、『たたりめ』、『のろい』、『ナイトヘッド』など、耐久ゴーストらしい技を覚えます。 特に鬼火が辛い そして極めつけが、受けた特殊技のダメージを2倍にして返す『ミラーコート』、 そして特防を2段階上げる『ドわすれ』です。 物理相手に圧倒的な強さを誇ってるのに、 特殊にも強くなれる。 なんでこいつにこんなん持たせちゃったかな・・・ 物理ポケモンで対面から勝つのは無謀 先述の要素から、 物理ポケモンで輝石サニーゴに対面から挑むのは無謀です。 タイプ相性で抜群を取れる ミミッキュや ドラパルトでも、普通に殴りかかったら 返り討ちに遭います。 ダイマックスしてようやく何とかなるといったところかと思います。 輝石サニーゴの対策 みがわりがオススメ 『ちからをすいとる』や『おにび』を防げるので、『みがわり』はとても有効な対策です。 テンプレ型であれば、物理と対面したときの輝石サニーゴは、初手に『ちからをすいとる』か『おにび』を撃ってきます。 サニーゴは超鈍足なので、まず上を取られる心配がありません。 身代わりで『鬼火』や『ちからをすいとる』をスカせれば、その後 最低でも1ターンは自由に行動できます。 『つるぎのまい』などで積んでから殴るもよし、変化技を打ち込んでも良いでしょう。 もちろん、初手の身代わりに合わせて『ナイトヘッド』を撃たれる可能性も0ではありません。 ただサニーゴ側からすれば、みがわりを持っているかわからない状態で いきなりナイトヘッドを撃つ選択は悪手と言えるため、可能性は低いです。 ひとつ注意点として、『のろい』はみがわりを貫通します。 最近はのろい持ちのサニーゴも増えているので、油断しないようにしましょう。 トリックやすりかえで進化の輝石を奪う はたきおとすは対策として微妙 長らく輝石対策として有効だった『はたきおとす』 今回はメガストーンやZクリスタルの廃止により、はたきおとすが 非常に強力になりましたが、正直 サニーゴ対策としては微妙です。 なぜかって言うと、 覚えるヤツが大抵物理だから。 ガラルサニーゴは『おにび』『ちからをすいとる』を搭載しているので、物理ポケモンに対する強さは ポリゴン2の非じゃありません。 例えば、ようきAS特化のゴリランダーが、ずぶといHB特化の輝石持ちサニーゴに『はたきおとす』をしても乱数3発です。 ナットレイでも同様の結果になります。 特攻タイプだとサーナイトも『はたきおとす』を使えますが、サニーゴのためにわざわざ搭載するかな?というところ。 はたきおとす単体だとあまり有利にならない ドラパルトでダイホロウ ダイマックス時のゴースト技『ダイホロウ』は、サニーゴに効果抜群をとれる上に 相手の防御を下げる追加効果があります。 いのちのたま持ちの陽気A252ドラパルトなら、防御1段階ダウンのずぶといHBサニーゴに対して 確定1発となっており、『ちからをすいとる』で全回復されたとしても倒し切れます。 特性が『クリアボディ』じゃないと厳しいですが・・・ 特殊技で攻撃する 『ミラーコート』持ちの可能性があるので最善手ではないと思いますが、『おにび』や『ちからをすいとる』の影響を受けない 特攻タイプで殴るのもある程度有効です。 ただ、殴り続けると『のろわれボディ』でかなしばりを食らうので、できれば C上昇させて一撃で仕留めたいところです。

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