りそな マイ ゲート 登録。 「マイゲート」新規お申込み(質問1)|関西みらい銀行

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りそな マイ ゲート 登録

残高・入出金明細照会• 振込(振替)• 定期預金• カードローン• 投資信託• 個人向け国債 特に、振込やローン返済がスマホでできるのは便利です。 今まで、りそな銀行の支店やATMにわざわざ足を運んでいた人は、特に便利さを実感できると思います。 りそなマイゲートならではの優待がある取引もあるので、順に見ていきます。 日常の取引-振込手数料の優遇 普段から利用する頻度が高い、 残高・入出金明細の照会や 振込も、りそなマイゲートで取引できます。 たとえば、残高を見て「少し余裕が出てきたな」と感じたら定期預金に回す、ということも店舗やATMに行かずにネットで完結できます。 このような日常的な取引で、りそなマイゲートを利用するメリットは2点あります。 振込手数料が優遇される• 明細照会のメモ書きや編集ができる まず、りそなマイゲートで振込をすると、 店舗ATMより振込手数料が安くなります。 他行宛の振込手数料も ATMの半額以下になるので、振込をよく利用する人はりそなマイゲートがおすすめです。 ちなみに、りそな銀行のポイントサービス「りそなクラブ」でステータスを上げると、 他行宛の振込手数料も無料にすることができます。 りそなクラブにはATM手数料の優遇もあるので、日頃の手数料を大きく節約できるようになります。 さらにもう一つ、個人的にとても便利だと感じるりそなマイゲートの機能が、 入出金明細にメモ書きができることです。 りそなマイゲートの入出金明細は、メモ書きだけでなくカレンダー表示もできるので、おこづかい帳のような使い方もできます。 (りそな銀行公式サイトより引用) ローン系取引-返済がスムーズに りそなマイゲートでは、 カードローンと 住宅ローンの返済もできます。 口座登録・開設• 残高・明細照会• 購入 一般的に、投資信託は銀行より証券会社の方がラインナップも豊富と言われています。 しかし、りそな銀行は 低コストな資産運用商品が多いと評判です。 貯金だけではなく資産運用もする人は、りそなマイゲートで一括資産管理ができて便利です。 厳重なセキュリティ体制 りそなマイゲートは手数料の優遇などのメリットがありますが、ネットでの取引に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、りそな銀行では 厳重なセキュリティ対策を徹底しているので、安心して利用できます。 主なセキュリティ対策は以下の6点です。 ウイルス対策ソフトを無料配布 SaAT NetizenというPCセキュリティーサービスを提供し、 ウイルスやスパイウェアの検知・排除を行います。 データ改ざんを防ぐための暗号化 データ送信をする際はSSLの暗号化を行い、 情報漏えいや盗聴、データ改ざんを防ぎます。 一定時間で自動ログアウト りそなマイゲートにログインしたまま一定時間放置すると 自動的にログアウトするので、共有パソコンなどでのログオフ忘れをしても安心です。 一定回数以上パスワード入力を誤ると取引を一時停止 第3者がパスワードを何度も入力してログインしようとすることを防ぎます。 前回ログイン時間の表示 身に覚えのない時間にログインされていた際に、不正利用にいち早く気付くことができます。 万が一、ログインパスワードの盗難などによる不正利用が行われた場合は、 マイゲートあんしん保険で補償してもらえます。 補償額は被害の状況などによりますが、 最大300万円まで補償してもらえます。 より不正利用に備えたい場合は、 1日の振込限度額を低めに設定すると安心です。 振込限度額の変更もネット上で可能です。 無通帳口座TIMOとの併用もおすすめ りそな銀行でネットバンキングを主に利用する人には、 無通帳口座TIMOと りそなマイゲートを併用するのもおすすめです。 無通帳口座TIMOとは、 紙の通帳を発行しないりそな銀行口座です。 紙通帳からTIMOに切り替えると、りそなの独自サービスプログラム「りそなクラブ」のポイントが毎月もらえるメリットもあります。 一方、TIMOのデメリットは、残高・入出金明細の照会が13ヶ月前までしかさかのぼれないことです。 普段使いには困らないと思いますし、13ヶ月以上過去の明細が必要な時は店舗で手続きをすれば確認することができます。 口座の残高や入出金の確認をほとんどWeb上で行う人は、ペーパーレスなTIMOを検討しても良いと思います。 参考記事: りそなマイゲートの申込は簡単 りそなマイゲートは、 りそな銀行の口座と メールアドレスを持っていれば、簡単に申し込みができます。 申し込みは、 ネット・郵送・店舗のいずれかで行います。 最もスムーズなのは、ネット申し込みです。 まだりそな銀行の口座を持っていない人も、 無通帳口座TIMOなら店舗に行かずに口座開設とりそなマイゲート申込が可能です。 りそなマイゲートとネット銀行の違い 冒頭でも触れた通り、りそなマイゲートは ネット銀行感覚でりそな銀行のサービスを利用できるネットバンキングです。 りそなマイゲートがネット銀行と異なるのは、下記の3点です。 実店舗の有無• 預金金利や手数料• ネット上で扱える取引数 まず、りそな銀行は 実店舗があるという点が、ネット銀行と大きく異なります。 ネット銀行は実店舗を持たないことで運営コストをカットし、メガバンク以上の金利やサービスを提供しています。 何かあった時に実店舗で相談できた方が安心なら、りそな銀行がおすすめです。 一方、預金金利や手数料などを少しでもお得にしたい場合は、ネット銀行の方が良いです。 入出金や振込、預金などの普段使いをするだけなら、ネット銀行でも十分活用できます。 当サイトではセキュリティも万全で信用度の高いネット銀行のみを紹介しているので、比較の参考にしていただければと思います。 実はネット銀行は、メガバンクに引けを取らないセキュリティ対策をしています。

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「りそなホールディングス」最新質問一覧

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「ソフトウェアトークン」または「ハードウェアトークン」をお申込みいただいた方のみ お申込みから約1週間後、「ソフトウェアトークン」を選択された方には「ソフトウェアトークン利用開始用パスワード」、ハードウェアトークンを選択された方には、「ワンタイムパスワード生成器」をお届けのご住所に簡易書留でお送りします。 「ソフトウェアトークン」、または「ハードウェアトークン」は振込、ペイジー、ネット振込サービス、カードローンのお借入れ、各種変更・手続き等の際に必要なものです。 大切に保管してください。 また、ソフトウェアトークン利用開始用パスワードやトークンの番号は他人には教えないでください。 弊社からお尋ねすることもありません。 (1)ソフトウェアトークンを選択された方• ソフトウェアトークン利用開始用パスワード ソフトウェアトークンの申込みに必要なカードです。 ご利用の際は、あらかじめソフトウェアトークン専用ソフトウェアをダウンロードして、利用開始登録を行ってください。 (2)ハードウェアトークンを選択された方• ハードウェアトークン本体 ご利用の際は、あらかじめ利用開始登録を行ってください。 初期設定ガイド• 利用規定• STEP 3.

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りそな マイゲートとは

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りそなTIMOに切り替える2大メリット インターネット通帳に切り替えると、スマホでいつでもインターネット通帳を確認できるようになります。 通帳を失くしたり盗まれたりする心配がなく、わざわざATMに記帳しにいく必要もありません。 さらにりそな銀行は、りそなTIMOに切り替えたユーザーには りそなポイントのプレゼントと 金利アップという特典もつけています。 毎月りそなポイントが貯まる りそなTIMOを利用すると、りそなクラブポイントが 毎月5ポイントもらえるようになります。 りそなクラブポイントは、1ポイント=1円相当の価値があります。 電子マネーや他社ポイントと交換できるので、自分がよく使うポイントと交換するのがおすすめです。 JALマイル• ANAマイル• 楽天ポイント• LINEポイント• Tポイント• スターバックスポイント• ヨドバシゴールドポイント(ヨドバシカメラ)• WAON• nanaco• 楽天Edy• dポイント• au PAY(Pontaポイント) 銀行への預金残高が少ない人は、預金利息より「りそなTIMO」のポイント付与の方がお得になることもあります。 預金金利が高くなることも りそなTIMOを選択すると、自動的に「TIMO普通預金」という優遇金利が適用されます。 TIMO普通預金は、 預金残高に応じて金利が上がるので、りそな銀行でまとまった貯金をする人にメリットがあります。 紙通帳口座で通常の普通預金を利用した時は、どんなにたくさんのお金を預けても一律金利です。 10万円未満• 10万円以上• 100万円以上• 1,000万円以上 ただし、銀行の低金利が長く続いているため、現在はTIMO普通預金のメリットは少ないです。 しかし、今後再び金利が引き上がる時は、優先的にTIMO普通預金の金利がアップする可能性もあると思います。 TIMOのデメリット ペーパレス通帳のりそなTIMOは、便利な上に毎月ポイントがもらえるメリットがありますが、デメリットもあります。 しかし、いずれのデメリットも対策ができるので、実際はそこまで不便なシーンはありません。 明細の保管期間は13ヶ月分 りそなTIMOで確認できる取引明細は、 13ヶ月前までと、やや短めです。 紙通帳のように、通帳を持っている限り履歴が半永久的に残るわけではありません。 ご契約日以降、最大13ヵ月分のステートメントが閲覧できます。 -りそな銀行 公式サイトより抜粋 過去の取引明細を確認できるようにしておきたい場合は、自分でファイルをダウンロードする必要があります。 りそな銀行のマイページから、定期的に明細データをダウンロードすることで、紙通帳のように明細を保管しておけます。 「りそなマイゲート」にログイン• 「残高・入出金明細紹介」をクリック• 「TIMOステートメント」をクリックして、TIMOのページを開く• 左側メニュー「ステートメント」から、表示期間を選択• たとえば「毎年、年末にりそなTIMOの明細をダウンロードする」と決めておけば、忘れずに明細を保存できます。 紙通帳が増えてかさばることがないので便利です。 もちろん、PDFデータを印刷して紙の状態で保管してもいいと思います。 しかし最近は、ネット銀行を中心にインターネット通帳の明細閲覧期間が長くなってきています。 たとえば、ネット銀行大手の住信SBIネット銀行は、明細を5年以上さかのぼることもできます。 将来的には、りそなTIMOも年単位で明細をさかのぼれるようになるのではないかと思います。 休眠口座管理手数料 もう一つの注意点は、 休眠口座管理手数料という厄介な存在です。 りそなTIMOは、預金残高1万円未満のまま2年以上放置すると、休眠口座管理手数料が 年間1,200円+税かかります。 しかし、普段からりそな銀行の口座を使っていたり、1万円以上の預金をしていれば、休眠口座管理手数料は発生しません。 りそな銀行がメインバンクではない人も、1万円以上を口座に残しておけば気にせずに放置できます。 りそなマイゲートとTIMOの違いがややこしい 時々、「りそなマイゲートとりそなTIMO、どっちが良いの?」と迷っている人がいます。 少しややこしいのですが、りそなマイゲートは ネットバンキングサービス、りそなTIMOは 無通帳口座という、別のものを指しています。 りそなマイゲートとは、PCやスマホから振込などの銀行取引ができるシステムです。 紙の通帳を持っていても、無通帳のりそなTIMOでも、りそなマイゲートを使った取引は利用できます。 迷うなら「りそなマイゲートかTIMOか」ではなく、「紙の通帳か無通帳か」です。 もちろん、TIMO口座には上記で紹介したメリットがあるので、紙の通帳に必要性を感じていないのであればTIMOを選んだほうがお得です。 WEBで切り替え可能 これまで紙の通帳を使っていたりそな銀行ユーザーは、無通帳のりそなTIMOに無料で切り替えることができます。 りそなマイゲートのマイページから申し込むのが、Web完結で一番手軽です。 りそな銀行の店舗に行く必要はありません。 もし、りそなマイゲートに登録をしていない場合は、TIMO切り替えの資料請求をして、郵送で手続きを行います。 りそな銀行で口座開設をする時点で、りそなTIMOを選択することもできます。 ネット銀行も、紙の通帳を発行せずネットバンキングに特化している、という点ではりそなTIMOと同じです。 さらに、ネット銀行ならTIMOのデメリットである「明細保存期間が短い」「休眠口座管理手数料が必要」の2点を解消できます。 たとえば、であれば、取引明細は7年間保管されます。 休眠口座の扱いもないので、もし銀行口座を使わなくなっても維持手数料が取られる心配はありません。 入出金明細が確認できる期間を教えてください。 7年前の1月1日(本日の7年前応答日が属する年の1月1日)以降となります。 口座維持手数料はかかりますか? 口座維持手数料はかかりません。 (いずれも住信SBIネット銀行 公式サイトより抜粋) 時代の流れは、紙の通帳を廃止する方向で動いています。 紙の通帳を無通帳口座に換えることで、エコな上に銀行取引が便利になります。 私もメガバンク・ネット銀行ともに無通帳で利用していますが、銀行やATMに足を運ぶ機会が減って快適です。 りそなTIMO口座やネット銀行を含め、インターネットでの預金管理を検討してみる価値はあります。

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