しんど キャンプ 場。 ウィークデイソロツーリングキャンパー:08年10月 新戸キャンプ場

テントサイト・オートキャンプ場・コテージ/真道山森林公園・キャンプ場

しんど キャンプ 場

昨日はフナムシの襲撃にあいましたが、その後はよく眠れました。 2連泊した分、今日は距離を稼ぎたいところです。 今日の朝ごはん 散らかってますが、昨日の残りのチョコレートと、スーパーで買ったムーンライトクッキーです。 それと最近よく飲む紅茶花伝。 全国で売って欲しい!!コンビニで売っているリプトンのミルクティーもココナッツミルクが入っていて、私は時々禁断症状が出るくらいあれが大好きです(笑)変なの入ってるんじゃないかって疑う位ですが、ココナッツミルクの喉越しと後味が好きなのかも。 白岩崎キャンプ場(VR写真) 天草地方にある、静かで心地よいキャンプ場です。 料金は入村料が300円、持ち込みテント1泊500円の計800円です。 テントサイト 熊本県 苓北町 白岩先キャンプ場 VRでバイク旅 日本一周【43日目】 — 全体像 この道の左側がテントサイトになってます。 全部で12サイトありました。 全てのサイトに椅子と机付き!そして猛毒の夾竹桃(きょうちくとう)も付いてます(笑)夾竹桃は、その土壌にも、燃やした煙にも毒があるので、焚き火の薪にしたりしないように気をつけて下さい! 炊事場 水道は水の出も良いですし、排水も問題ありません。 かまど。 私はテントから離れて食事をする事が無いので使いませんが、かまどのそばに薪に使えそうな木の束がたくさん放置されてました。 勝手に使っていいのかな? トイレ&シャワー 中央に見える建物の手前がシャワールーム。 右側がトイレの入り口です。 シャワーは冷水しかでませんが、夏は重宝しそうです。 東屋 東屋というかミニホールというか。 雨の日はこの下にテントを張らせて貰えそうですね。 奥の建物は何かわかりませんでしたが、この近辺に車を停めて釣りに来られる方がたくさんいました。 荷物をくくっていざ出発! 荷物をくくっていたら、おばあさんが歩いて来て、荷物たくさんあって大変だねぇ・・・と話してそのまま去って行きました(笑)気温も上がってきて、いらないものも増えたので、今日は使わない荷物を実家に送ろうと思います。 今日のミュージック 静かになりたい時! 出発してすぐのコンビニで休憩(笑) 恒例の出発してすぐの休憩です(笑)暑くなってくると荷物を積むだけで汗だく・・・と言い訳をしてみる。 デイリーヤマザキのカレーパンとアイスコーヒーです。 カレーパンはサクサクしてて美味しかったです。 コンビニを出発し、忘れずに昨日の宿泊費の支払い 苓北町の物産館に寄って、昨日のキャンプ場代を支払います。 支払ってトイレに寄って、さあ出発しようと思ったら、マイクロバスの集団に声をかけられました。 その中のおばあさんが、手を叩いて凄い凄いと喜んで下さって、非常にこっぱずかしかったです(笑) 天草の上島と下島を8の字に回りつつ、小さな島を一周 小さな島があったので、なんとなく一周してみます。 通詞島(つうじしま)という島で、イルカが住む島として有名との事ですが、今回は観光をせず一周するだけです(笑) 通詞島に架かる橋 何やら自由の女神っぽいのが見える!!と思ったらミニ灯台でした。 ここら辺は浅瀬が多そうなので、座礁しないようにたくさんあるんでしょうか。 青だったり赤だったり白だったり、沢山のミニ灯台がありました。 灯浮標と言うそうです。 通詞島の海岸線の様子(VR写真) 熊本県 天草市 通詞島 VRでバイク旅 日本一周【43日目】 — とっても綺麗な景色の美しい島で、また来たいなと思いました。 時間があったら海を眺めながらボーッとしたかった(笑) 天草市の海岸線はどこも気持ちよい(VR動画) 天気がいいのもありましたが、どこものどかで気持ちが良かったです。 郵便局で荷物を送るために熊本市街に向かう 今日は土日で郵便局の窓口がやっておらず、少し遠回りになってしまいますが熊本市にある本局へ向かうことにしました。 田舎道ばかり走っていたので、車が多く渋滞する道がすごく久しぶりに思えました。 郵便局に到着し、箱も購入。 パンパンに詰めて実家に荷物を送りました。 その後駐輪場に戻ったらおじいさんが話しかけて来ました。 旅が好きだそうで、非常にたくさんのお話を頂き・・・(笑)宿の時間がまずいのでそう言ったのですが、中々解放して頂けませんでした(笑)これも日本一周の醍醐味ですかね!! キャンプ場を急いで目指す そしてそのお爺さんと別れ、キャンプ場を急いで目指します。 が、そういえば昼を食べていなかったので、おかかたっぷりのり弁当をコンビニの駐車場で食すの図。 小岱山ふるさと自然公園丸山キャンプ場に到着!しかし・・・ うーん・・・うーん・・・いいキャンプ場なのですが、バイクが側に停められないのと、凄い坂で疲れてる体にしんどそうだったので、なんとなく泊まる気になれず、先に進むことにします。 走って走って走って、道の駅太良に落ち着く 少し小高くなってる芝生の広場があったので、そこにマットを敷いて寝ることにしました。 それにしても寒い!!バイクウェアの上にレインウェアを着て、その上にエマージェンシーシートを被って寝ました。 夕飯は残り物を適当につまみました(笑) 本日の走行距離、329. 6キロ 寒いけど、芝生に寝そべって見上げる夜空の星が綺麗だー・・・。 寒くて何度も目が覚めながら、おやすみなさい・・・。

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真道山森林公園 キャンプ場/江田島へ行こう

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こんにちは、マリドンです。 2018年11月17日~18日に、 ボスコ・オートキャンプ・ベースに行ってきました。 日中はまだ暖かいですが、朝晩はかなり冷え込むようになってきました。 なので、しっかりと防寒対策をして出発しました。 今回行ってきたキャンプ場のボスコ・オートキャンプ・ベースは、神奈川県の西丹沢にあり、ヤビツ峠と言う峠のちょうど中腹に位置しています。 行き方としては、峠の北側と南側の 2通りありますが、北側の清川村からのルートは、南側よりももっと道幅が狭く入り組んでいますので、 あまり運転に自信の無い方は、南側の秦野市からのルートをお薦めします。 私は北側からの方が近かったので、峠に入る前にスーパーの 「たからやフレサ半原店」で買い出しを済ませ、北側ルートで行こうと車を走らせていたのですが、途中で 「ヤビツ峠の北側で崖崩れ修復工事のため、途中通行止め」と言う電光掲示板を目にし、しかたなくグルーっと迂回して南側から向かうこととしました。 峠では、ランニングやサイクリングしてる方がいっぱいいました。 峠だし、結構 車の運手には気を遣いましたね。 はじめまして、管理人の マリドンです。 私のブログ マリドンの「アウトドア三昧!」 に、お越しいただきありがとうございます。 このブログでは、2児のパパが キャンプや釣りをはじめ、 様々なアウトドアに関する 情報・体験・感想などを自由に書き綴っております。 たまに妻も書いてます。 ^^ 私は、妻と子2人の4人家族です。 子供たちの親離れがいつになるかわかりませんが、それまで家族4人でいろんなところへ行ってみたいと思います! 家族が一緒になって一つのことに取り組むっていいものですよね!しかも大自然の中で! 少しでもあなたのアウトドアライフの参考になれば幸いです。 最近の投稿• カテゴリー•

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新戸キャンプ場に行ってみた Vol.1│四十路 野郎キャンパーの野営日誌

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道志川沿いのキャンプ場。 道志みちをアプローチとするキャンプ場の一群の中でも最も東寄りに位置するキャンプ場のひとつで、「相模原インター」や「相模湖インター」からのアクセスも良い。 緑に囲まれた中、四季折々の自然を満喫できるロケーション。 夜には満天の星空も堪能でき、季節にはお花見キャンプも楽しめる。 すぐそばの道志川では釣りや水量によっては川遊びが楽しめる。 川を挟んだ反対側が青野原オートキャンプ場。 古くからあるキャンプ場のためところどころ施設の古さを感じる建物もあるが、トイレは2016年に新設されてシャワートイレが設置されている。 キャンプサイトは川沿いのエリアや少し上がったエリアなど。 他にバンガローがある。 キャンプサイトは予約不要で朝から受け付けている。 バンガローは予約が必要。 利用者のブログ・キャンプレポート 新戸キャンプ場 の感想やレポート、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に、ブログをまとめて紹介させていただいています。 キャンプ場を利用したり、実際に下見した方のブログ記事は貴重な口コミ情報です。 施設の評判やオススメ情報の参考にしてみてください。 (なるべく実際の利用月を表示しています) ブログピックアップ更新:2020年06月16日• SNSでの評判 (インスタグラム・ツイッター) 新戸キャンプ場について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページを案内しています。 (他の類似名施設と混在している場合があります)• ブログは利用日の近い記事や、わかりやすい記事をピックアップ キャンプ場の感想やレポート記事、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に紹介させていただいています。 「キャンプ日記」「おでかけ日記」系のブログは、利用された日が近い記事をピックアップ。 2019年・2018年・2017年など、なるべく近年の記事をピックアップしたり、春・夏・秋・冬 季節のバランスもなるべく考慮するようにしています。 ファミリーキャンプやソロキャンプ、キャンプツーリング、自転車キャンプ、バイクキャンプなど、できるだけ幅広いスタイルの参考となるようにピックアップしたいと考えています。

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