折り紙 万華鏡 12 枚。 折り紙 万華鏡 枚数

今話題!折り紙で作る万華鏡の作り方を丁寧に説明します!①パーツ編

折り紙 万華鏡 12 枚

ひとまず出来る限りわかりやすく 解説していきますので折っていきましょう。 では、本日の折り紙いってみます。 パーツは全部で12枚必要なので 使用する色については折る人の好みに お任せします。 「1」 まず最初に図のように 左右斜めで折り目をつけて 頂点を中心に向けて折っていきます。 「2」 次に開いて裏返しの状態にして 図のように半分に折り 更に開いてから 図のように上下を半分に折ります。 「4」 そして裏返しまして 図を参考に折り畳んでいきます。 「5」 次に図を参考にして折り畳んでいきます。 裏も同じように折り畳んでいきましょう。 「6」 次に下の方で折り目がついている箇所を 図のように開いて潰し、元に戻し 右も同じように開いて潰して 元に戻しておきます。 そして裏も同じように折っていきましょう。 はい、これでひとまず パーツのうちの1つが完成です。 これをあと11個作っていきます。 ちょっと大変ですが 以前折った花のくす玉よりは まだ楽でしょうか(苦笑 では折っていくので少々お待ちください。 「7」 はい、こんな感じでひとまず 12個のパーツが出来上がりました。 時間にして休憩入れつつ 大体1時間程かかったでしょうか。。 今度はこのパーツを組合せていきます まず、赤色パーツの中心部分に 黄色パーツを図のように重ねます。 そのまま図のように重ねていきましょう。 裏から見るとこんな感じです。 「8」 更に同じように黄色パーツの中央に 黄緑パーツを図のように重ねていきます。 これを残りのパーツも同じように 重ねていきましょう。 6枚重ねた状態・・・ 12枚重ねるとこんな感じになります。 「9」 次に1番最初の赤色パーツに 黄色パーツを重ねた箇所を拡大します。 線の箇所に折り目がついていると思いますが その箇所を図のように中折りしていきます。 他のパーツの箇所も 同じように中折りしていきます。 はい、こんな感じに。 そして反対側も同じように折っていきます。 「10」 次に右端のパーツを拡大し 青と紫の重なっている箇所を図のように広げ 線の箇所で図のように上に折ります。 その隣のパーツも同じように折って 残りの部分も同じように 折ってしまいましょう。 はい、こんな感じになりました。 そして反対側も同じように 折っていきましょう。 かなりコンパクトになってきました。 「11」 そうしたら図のように端っこと端っこを 図のように重ねていきます。 この場合、紫パーツの中央に 赤パーツを重ねていくイメージです。 そして他のパーツと同じように 中折りして(線で囲んだ箇所です。 そしてその両脇を 「10」と同じように折っていき 裏側も同じように折っていきます。 そんな感じでこちら 動く花火、一応完成です。 手前に押し出すように 力を入れていくと こんな感じに様々な形に 変形していくので結構面白いです。 変形させていく中で微妙に 折れていないところとかあるかもしれないので そうした時はちゃんと折り目をつけたり 爪楊枝の先にのりをつけて 補強するようにしましょう。 しかしこれはなかなか面白いですね~。 折り方の手順自体は 決して難しく無いと思いますが 重ねて各所折っていくところなど 少々わかりにくい部分もあるかも。。 まあ慣れれば多分 簡単な部類に入るかと思います。 「Sponsored link」.

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折り紙万華鏡の作り方【8色、全192枚】

折り紙 万華鏡 12 枚

1パーツの完成です。 これを12枚つくります。 折り方や、折る方向が違っていると、重ねた時に違和感を感じます。 1つでも間違えているとリースの輪になりません。 途中で気が付くと、一旦リースを崩して、どれが違ってるのか探さないいけないので面倒です。 面倒でも、この段階でチェックしておきましょう! さらにパーツを色違いに交互に重ねておくと後から作業が楽になりますよ。 さっと全体をさしこんでいってリースの輪になってから調整をしていくとやりやすいです。 最初から、奥まで押し込むとリースの輪が小さくなっていき輪を閉じることができなくなりますので注意してください。 ぐらつくようならテープや糊で裏側を固定してくださいねー。 直径は約18㎝。 こちらの方が個人的にはおすすめです。 まずは輪をつくって、あとから固定をするのがコツですよー。 クリスマスのリースにも応用できるので是非チャレンジしてみてくださいね。

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折り紙万華鏡の作り方【8色、全192枚】

折り紙 万華鏡 12 枚

花火 立体的な「花火」の折り方をご紹介します。 少し難しく手間もかかりますが、 このように手で動かせて楽しむことができます。 できるだけ分かりやすいように図解しているので、 是非作ってみてください。 もしわからない部分があれば、遠慮せずにコメントに書き込んでくださいね。 立体的な花火の作り方 今回、折り紙を12枚使います。 対角線に折り目を入れます。 中央の折り目に向けて四角を折ります。 開いて表にします。 半分に折って折り目を付けます。 付けた折り目に上下のふちを合わせるように折って折り目を付けます。 折り目がクロスした所を目印にして両端を折って折り目を付けます。 折り目に合わせて三角形に折りたたみます。 図の部分を下の角に合わせるように折ります。 裏側も同様に折ります。 図のように折っていきます。 右側も同様に折ります。 折り目をつけたら元に戻します。 裏側も同様に折り目をつけます。 あとの11枚も同じように折ります。 図のようにパーツを組み合わせていきます。 図の別の色の折り紙が重なっている部分を折り目に合わせて中に折り込みます。 これを表裏の端っこを残して全て同様に折ります。 端から順番に図のように折っていきます。 反対側も同様に折ります。 端と端のパーツを合わせます。 この時、一番始めのパーツ(この図では水色)を最後に被せたパーツ(この図では紫)に被せるようにします。 被せた部分も他と同様に中に折り込みます。 図の箇所も他と同様に折ります。 反対側も同じように折れば完成です。 図のように、動かすことが出来ます。 あとがき 以上、花火の折り方でした。 少し手間もかかって難しいですが、 是非チャレンジしてみてください。 何か分からない所があれば、 コメントしていただけるとお答えします。 また、よろしければ、 コメント欄から写真をアップロードできるので、 綺麗にできたなら写真を載せて頂けると助かります。 >><<.

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