ドラフト あそぼ。 2016年ドラフト会議指名結果: ドラフトでアソボ:過去ドラフト会議別館

ドラフトの指名に法則はあるか?2010パ・リーグ

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ドラフト予想アソビで使っています。 75 MAX148キロ秋V腕は進学? ・ 中森俊介(明石商業)S 右左 181. 78 MAX151キロで大舞台に強い ------------- ・ 菊地竜雅(常総学院)A 右右 180. 79 MAX150キロスリークォーター ・ 高田琢登(静岡商業)A 左左 177. 72 角度あるMAX146キロ速球魅力 ・ 小林樹斗(智辯和歌)A 右右 181. 78 MAX148キロの重い速球武器 ・ 川瀬賢斗(大分商業)A 右右 181. 80 MAX147キロの角度ある速球 ------------- ・ 根本悠楓(苫小牧中)B 左左 170. 76 MAX146キロでU15代表選出 ・ 下慎之介(健大高崎)B 左左 182. 75 柔らかいフォームでMAX141キロ ・ 内田了介(埼玉栄高)B 右右 181. 77 MAX146キロと縦横スライダー ・ 美又王寿(浦和学院)B 右右 175. 76 サイド気味からMAX146キロ ・ 篠木健太郎(木更総)B 右左 175. 66 MAX146キロでスライダー武器 ・ 藤井 翔(東海菅生)B 右右 168. 67 身体能力抜群でMAX149キロ ・ 松本隆之介(横浜高)B 左左 186. 77 MAX147キロと多彩な変化球 ・ 木下幹也(横浜高校)B 右右 184. 83 長身からMAX144キロ投げ下ろす ・ 安達壮汰(桐光学園)B 左左 181. 80 MAX143キロ速球と広角に強打 ・ 常田唯斗(飯山高校)B 右右 181. 72 しなやかなフォームでMAX145 ・ 佐伯成優(高岡第一)B 右右 186. 80 身体が強く長身からMAX146 ・ 嘉手苅浩太(日航石)B 右右 190. 100 堂々たる体格からMAX147キロ ・ 川崎翔陽(金沢龍谷)B 右右 175. 74 2年の夏にMAX148キロを計時 ・ 笠島尚樹(敦賀気比)B 右右 177. 71 低めが伸びるMAX145キロ速球 ・ 伊東邑航(いなべ総)B 右左 183. 86 カット気味のMAX145キロ武器 ・ 森本修都(光泉高校)B 右右 188. 85 長身でMAX147キロで打撃も非凡 ・ 岩崎峻典(履正社高)B 右右 175. 77 MAX145キロと落ちるカットボール ・ 三方陽登(創志学園)B 右右 185. 80 長身から143キロとスライダー ・ 内田悠太(大手高松)B 右右 175. 66 度胸がありMAX147キロ速球 ・ 八片悠介(鹿児城西)B 右右 180. 74 MAX146キロとスラーダー武器 ------------- ・ 北嶋洸太(駒苫小牧)C 右右 173. 78 伸びのあるMAX146キロ速球 ・ 浦崎 翔(クラーク)C 右右 172. 78 MAX143キロ速球で強気に攻める ・ 阿部剣友(札幌大谷)C 左左 197. 87 迫力ある躯体から投げ下ろす ・ 奥村柊斗(白樺学園)C 右右 191. 78 長身からMAX143キロの速球 ・ 片山楽生(白樺学園)C 右左 177. 75 柔らかい振りから制球もよい ・ 小牟田龍宝(青山田)C 右右 177. 76 MAX146と変化球のコンビネーション ・ 長尾 光(名桜高校)C 右右 177. 67 MAX144キロと多彩な変化球 ・ 橘高康太(名桜高校)C 右右 178. 74 キレのあるMAX146キロ速球 ・ 菅原天斗(仙台育英)C 右左 180. 83 ダイナミックなフォームからMAX140キロ ・ 辻垣高良(学法石川)C 左左 180. 80 MAX140キロとスライダーで三振奪う ・ 神山陽登(國學院栃)C 右右 175. 70 MAX145キロで中学生から話題 ・ 佐々木康(青藍泰斗)C 右右 177. 70 キレの良いMAX142キロ速球 ・ 橋本拳汰(健大高崎)C 右右 190. 87 長身からMAX142キロ伸び盛り ・ 豆田泰志(浦和実業)C 右右 172. 72 MAX143とスライダーで三振奪う ・ 一條力真(常総学院) C 右左 188. 75 長身からMAX143キロ将来性 ・ 堀井遥斗(習志野高)C 右右 180. 80 バランスよいフォームMAX142 ・ 山内翔太(習志野高)C 左左 170. 68 多彩な変化球と緩急で打ち取る ・ 吉鶴翔英(木更津総)C 左左 175. 68 父は元プロ。 MAX140キロ左腕 ・ 宮下大地(日体荏原)C 右右 181. 70 指先感覚が優れ多彩な変化球 ・ 森畑侑大(創価高校)C 右右 183. 73 ダイナミックなフォームからMAX145 ・ 後藤結人(八王子実)C 右右 183. 74 均整がとれた体躯でMAX144 ・ 加藤 大(横浜隼人)C 右右 176. 77 MAX144キロで15奪三振完封 ・ 黒田俊希(砺波工業)C 右左 186. 92 長身からの力のある投球 ・ 寺西成騎(星稜高校)C 右右 186. 84 やわらかい肘の振りの144キロ ・ 垣外中健心(工福井)C 左左 173. 74 MAX145キロ速球で粘り強い ・ 倉橋瞳人(啓新高校)C 右右 177. 75 伸びのあるMAX142キロ速球 ・ 松村 力(敦賀気比)C 右右 180. 80 長身からMAX146キロとスライダー ・ 阿部巧雅(上田西高)C 右左 178. 72 MAX144キロで制球力もある ・ 上田洸太朗(享栄高)C 左左 183. 85 MAX140キロクロスファイアー ・ 松島元希(中大中京)C 左左 164. 70 小柄ながらMAX147キロ左腕 ・ 畔柳亨丞(中大中京)C 右右 175. 72 MAX145キロの速球を投げ込む ・ 野崎慎裕(県岐阜商)C 左左 170. 63 小柄ながらMAX138キロ速球 ・ 森 大河(県岐阜商)C 右右 178. 74 スピンの利いたMAX145キロ ・ 加藤 翼(帝京可児)C 右右 178. 72 スピンの利いたMAX149キロ ・ 小辻鷹仁(瀬田工業)C 右右 180. 73 威力あるMAX146キロ速球 ・ 矢田真那斗(智辯和)C 左左 180. 69 MAX140キロとスライダー、フォーク ・ 藤江星河(大阪桐蔭)C 左左 178. 73 MAX141キロとスライダー、カーブ ・ 仲三河優太(大桐蔭)C 右左 178. 78 柔軟で野球センス抜群の右腕 ・ 申原理来(大阪桐蔭)C 右右 183. 90 がっちりした身体からMAX145 ・ 田淵一樹(履正社高)C 右右 188. 73 長身でMAX142キロ伸び盛り ・ 衣笠 遼(履正社高)C 右右 175. 80 制球が課題もMAX145キロ ・ 内 星龍(履正社高)C 右左 189. 84 長身からMAX143キロ素材抜群 ・ 浅利太門(興国高校)C 右右 185. 77 低めに制球できるMAX140キロ ・ 東田健臣(西脇工業)C 左左 171. 66 振りの良いMAX141キロ左腕 ・ 仁木登真(鳴門渦潮)C 右右 174. 75 MAX144キロと打撃センスも ・ 平安山陽(松山聖陵)C 右右 177. 80 MAX143と大きく曲がるスライダー ・ 和田育也(高知中央)C 右右 179. 78 MAX142キロでスライダー武器 ・ 山下舜平大(福大濠)C 右右 186. 80 角度あるMAX144キロとカーブ ・ 牟田稔啓(香椎高校)C 右右 178. 75 粗削りながらMAX145キロ計時 ・ 野田 匠(佐賀商業)C 右右 172. 65 身体能力が高くMAX146キロ ・ 狭間大暉(明豊高校)C 右右 177. 77 キレの良いMAX140キロ速球 ・ 若杉晟汰(明豊高校)C 左右 171. 65 強気に懐攻める速球とスライダー ・ 有馬太玖登(都城東)C 右右 173. 78 MAX146キロと多彩な変化球 ・ 石川愛斗(沖縄水産)C 右右 177. 82 伸びのあるMAX140キロ速球 ・ 古波蔵悠悟(沖水産)C 左左 177.

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各球団は指定枠で指名する2選手を、1位、2位の順番をつけて同時に提出。 高校生には希望を聞かない。 各球団逆指名を取り付けようと多額の契約金を当たり前のように拠出するやり方を行なった。 新聞には「契約金1億6千万!」などの記事が出て、バブリーな感じの時期でした。 未だに忘れないのが河原が部員に担ぎ上げられてウルトラセブンのポーズで写真に写っていました。 「そりゃ大喜びだよな」と突っ込みを入れてました。 この悪法は結局形を変えつつも2006年まで生き残りました。 この年の指名人数が少ないのも契約金高騰によるコスト削減という見方もありました。 さて、選手を見ていくと、とにかく制度がスタートしたのだから逆指名を獲得しなければと言う風潮は少なからずあったと思います。 その中でも、バルセロナオリンピックに唯一学生で選ばれた小久保が人気でした。 この目玉選手に対し最終的にはダイエーと巨人の争いになったが、ダイエーの勝利。 推定2億以上の契約金になったと言われている。 快速右腕・渡辺も非常に人気が高い投手でしたが、ここでもダイエーが勝利。 この制度において良くも悪くもダイエーが主役に立った情勢でした。 現に1年目から新人王を獲得しています。 ロッテはなかなか逆指名が取り付けられずに、あまり評価が高くなかった?大型左腕・加藤をこれまた破格の1億6千万円で獲得しました。 1年目に2勝したが故障に苦しみ、何と2年目に戦力外通告をしました。 故障だけじゃなかったのかもしれませんが、それにしても高い勉強代を払った感じでした。 しかし、この年のロッテは結果的に大塚、諸積、小野、福浦とチームの中心的存在になる選手を獲得しています。 高校生を指名したのは、広島、オリックス、中日はそれぞれ地元に近い逸材投手の指名に成功した。 150キロ右腕・平田は中日とオリックスとの競合になる予定でしたが、平田が中日以外はプロ拒否の姿勢を強めたため、ダイエーと相思相愛だった剛腕・平井を強行指名し、入団を説得した。 プロでは平田が鳴かず飛ばずで引退に対し、平井は2年目に新人王を獲得するなど、差が出た。 ただし、オリックスでは怪我がちで思ったような成績は残せなかったが、その中日に移籍後の活躍は周知の通りです。 まさにメンツだけのためと言われた指名でした。 ただし、巨人は3位で超高校級左腕・岡島を獲得し面目躍如。 NTT四国から2人の左腕が上位で指名されました。 また、小柄な外野手「しじみちゃん」こと大貝も日本ハムが指名し3人が指名されました。 この年にPL学園のエース松井が3位指名されています。 目立った実績は残していないが、その抜群な身体能力を見込んで上位で指名しました。 何よりも驚いたのが、高卒3年目には投手だったのに内野の守備が上手くて、いきなりスイッチにして打ちまくり、さらに盗塁しまくってレギュラーを獲得。 これを見て第2の松井を私も探し続けていますが難しいですね。 他の3位では金子誠、大村、高波、大塚。 4位以下では、中日4位に遠藤、ロッテ5位に諸積、6位に小野、7位に福浦、広島4位に福地、ダイエー4位に吉武などがいました。

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ドラフトでアソボ的:甲子園出場校予想?

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巨人ドラフト1位の歴代選手一覧 では早速、巨人からドラフト1位指名を受けた歴代の選手をみていきましょう。 歴代の監督・エース・主将を経験した選手たちがズラリと名を連ねています。 獲得タイトルも新人王、そしてベストナインやゴールデングラブ賞に何度も輝いている選手が大勢いますね。 中には一軍出場できなかった選手もいますが、活躍した選手たちは日本球界を代表するような記録を作っています。 注目選手のその後 続いて近年のドラフト1位の注目選手のその後をご紹介します。 期待通りの活躍をした選手と、そうでなかった選手について何人かご紹介していきますね。 イケメン選手として女性人気も高く、2016年にはセリーグで初めて遊撃手で首位打者を獲得しました。 流石はドラフト1位という活躍を見せていますが、実は坂本選手はハズレ一位指名だったんです。 2006年ドラフトの巨人1位指名は現中日ドラゴンズの堂上選手でした。 しかし坂本選手はプロ2年目に、松井秀喜さん以来の史上二人目となる10代での開幕スタメンに選ばれるほどの実力を発揮します。 その後も実績を積み、2012年には侍ジャパンマッチの日本代表選手に選ばれました。 そして2014年オフには戦後最年少となる26歳でキャプテンを任され、チームを引っ張っていく存在になりました。 今では巨人になくてはならない存在の坂本選手ですから、今となってはドラフトのくじがハズレてよかったですよね。 菅野選手のドラフトといえば、2011年、叔父である原監督率いる巨人の単独指名が予想され本人も望んでいましたが、交渉権を得たのは日本ハム。 菅野選手は入団を拒否し、一年浪人をし翌年のドラフト会議で巨人へ入団しました。 入団後、叔父が原監督という大きなプレッシャーの中、1年目から先発ローテの中核を担い2年目からは開幕投手を務めます。 またゴールデングラブ賞にベストナイン、最多奪三振、最優秀防御率などタイトルを総なめにします。 今後の更なる活躍がとても楽しみな選手です。 そして社会人野球の道へ進み実力をつけ2年後のドラフトで巨人から一位指名され入団します。 ドラフトで選ばれるだけでも凄いのに1位以外はという発言は批判も多かったかもしれませんが、社会人野球で努力を重ね有言実行でプロ入りした根性はすごいなと思います。 プロ入り後、阿部選手の後継者として一軍でマスクを被る機会が与えられました。 2016年には開幕からスタメンでマスクをかぶり、セリーグトップの盗塁防止率を記録し、巨人の正捕手になります。 そして2017年WBC大会で日本代表の正捕手を務めるとその活躍ぶりが大きく評価されました。 また イケメン選手として女性の人気も上昇しています。 ドラフト時にはメジャーも注目していた選手で、巨人に1位で入団します。 期待されての入団でしたが2年目に肩を故障すると日常生活も満足に送れないほどの生活を3年間も過ごすことになります。 復帰後は150キロの球速が130キロ代にまで落ち、6年目のシーズンオフに戦力外通告を受け退団しました。 その後いくつかのチームを渡り歩き、アメリカの独立リーグでプレイをした後に引退します。 怪我に泣かされ活躍できなかったプロ生活でした。 現在は2011年に居酒屋を開き、働いていらっしゃいます。 オリックスと巨人で争われ、巨人に1位入団します。 1年目の開幕から一軍入りを期待されていましたが、左肩を故障し春キャンプ途中から二軍に合流します。 その後も肩は良くならずフォームの改善や手術を決断し成功しました。 手術から2年後には二軍で先発ローテに入るまで復帰をしますが、調子が安定せず5年後の2013年には再び左肩の手術を決意するも本人も限界を感じて、その年のシーズンオフに引退をしました。 現在はわかさ生活の正社員として、JWBLに所属するイースト・アストライアのコーチに就任し女子プロ野球を指導しています。 選手としては芽が出なかった杉内選手ですが、今後指導者として野球に携わり成功することを期待します。 スポンサーリンク 巨人会議の豆知識エピソード 江川事件 たった一度巨人がドラフト不参加の年があります。 それは 1978年江川卓選手の入団をめぐるトラブルで、ドラフト会議をボイコットしたのです。 江川卓選手は高校時代から活躍していてどこの球団も欲しがる選手でした。 本人は巨人入団を熱望していたのですが高校時代は阪急、大学時代はクラウンライター 西武の前身 と2回共に他チームから指名を受け入団を拒否しています。 最初は巨人を熱望していた江川選手ですが、東京付近ならと考えを変えていました。 しかしクラウンライターは福岡でしたので、やはり拒否をして渡米したのだそうです。 そして事件と呼ばれる出来事が翌年のドラフト会議の前日におきます。 江川選手はこの日、巨人と電撃契約を結びます。 当時のドラフト会議のルールでは交渉権はドラフト会議が行われてから次のドラフト会議の前々日までと決まっていました。 それは前日に設定した場合、自然災害や公共交通機関の遅れの影響で会場に到着できないというのを防止するためです。 その為ドラフト会議前日は空白の1日となるのです。 巨人はその1日に漬け込んだのでした。 江川選手を獲得した巨人はもうドラフト会議は必要なく、ボイコットします。 江川選手は社会人野球にも進んでいなく、学生でもない為ドラフト対象外なはずなのですが、その年7月にできた新たな決まりにより野球部在籍経験のある人が対象になっていたため、江川選手もドラフト対象者であり、翌日のドラフト会議で阪神タイガースが江川選手を1位指名しました。 この年の12月に金子コミッショナーより巨人との契約は無効であるとの判断と共にトレードをすることを提唱されます。 これにより一度巨人との契約を破棄した 江川選手はトレードを前提に1979年1月に阪神に入団をしました。 そして巨人の小林繁選手とトレードをして、その年の4月に巨人に入団をしたというのが江川事件の真相です。 当時は 巨人も江川選手も大バッシングを受けたそうです。 確かに前々日と設けられた意味を考えればモラル違反でずるい作戦だったといえます。 ただドラフト会議ではどうしても入れなかった巨人に入るために江川選手がそう考えたことには個人的には共感がもてます。 江川選手だけでなくこれまでにも双方希望しているのに泣く泣く他球団ということがいくつもありました。 今のルールは平等でありドラフトの醍醐味といえばそうなのですが、選手個人も人生を賭けた選択になるわけですからできるだけ希望通りにと思ってしまいますよね。 ドラフト制度のあり方を問う事件ですね。 まとめ ・巨人のドラフト1位選手は歴代の監督や主将を務めている選手が多い。 ・江川卓選手の入団をめぐる巨人のトラブルは江川事件と言われ、ドラフト会議の在り方について問う事件であった。 関連記事 管理人のつれボーです。 野球をこよなく愛する一般人代表を自負しております。 野球の面白さや魅力を伝えるべく、私、つれボーに加えて複数の野球仲間と共に楽しく記事を執筆しています。 当サイトを通じて野球への興味が更に深まって頂けると大変嬉しく思います。 カテゴリー• 193• 244• 111• アーカイブ•

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