シエラ 勝て ない。 【ポケモンGO】ロケットリーダー「アルロ」対策

【ポケモンGO】ロケットリーダー「シエラ」対策

シエラ 勝て ない

1匹目(固定) 2匹目(ランダム) 3匹目(ランダム) ストライク ジバコイル クロバット ギャラドス ハッサム リザードン カイリュー ジバコイルとハッサムに注意! アルロ戦でに挑む場合、初手の「 ストライク」からの、「 クロバット」や「 ギャラドス」に合わせて、いわタイプのポケモンを1〜2匹編成するトレーナーさんが多いのではないでしょうか。 しかし、2匹目で「 ジバコイル」が出てきた場合、いわタイプでは思うようにダメージを与えられません。 ジバコイルが出てきた瞬間に、でんきタイプに耐性を持つポケモンに入れ替えるのが定石ですが、ジバコイルが使用してくるゲージ技には注意が必要。 1匹目(固定) 2匹目(ランダム) 3匹目(ランダム) ニャース サンドパン カビゴン フライゴン バンギラス ドダイトス ゴウカザル カビゴンに注意! クリフとバトルする際、 初手の「ニャース」を意識してかくとうタイプのポケモンを編成するトレーナーさんが多いと思いますが、 ニャースの火力が意外と高いので、2匹目に「 カビゴン」が出てきて、1戦目でHPの減ったかくとうポケモンを倒され、そのままジリ貧になって負けてしまうというパターンに陥ったトレーナーさんも多いのではないでしょうか。 なので、かくとうタイプは2匹編成しておくと安心かも。 2戦目がカビゴン以外だった場合でも3戦目で「 バンギラス」が出てくるパターンで活躍可能です。 かくとうタイプを2匹編成していれば、「 ニャース」「 カビゴン」「 バンギラス」の突破が容易になるので、残り1枠に「 マンムー」あたりの強力なこおりタイプポケモンを編成すれば、「 ゴウカザル」以外は対処可能。 そのゴウカザルも、マンムーを技解放して「 じならし」を覚えさせておけば対処可能です。 各リーダーに勝利するとランダムでアイテムが入手可能 各リーダーに勝利後は、 ほしのすなx1,000と「 イッシュのいし」「 シンオウのいし」「 げんきのかたまり」「 げんきのかけら」「 まんたんのくすり」の中からランダムで2つのアイテムが入手可能。 まだ検証数が少ないのでもう少し試行回数を増やして調査してみます。 シールドをどう剥がすかがミソ ロケット団幹部(リーダー)は、 こちらが使用する最初の2回のゲージ技を必ずシールドで防ぐという性質があります。 ゲージを溜めるのに時間がかかる高威力の技を防がれてしまうと非常にロスが大きいので、 最初の2回は軽めのゲージ技を使用して、早めに2回分のシールドを剥がすということを意識すると、攻略がかなり楽になるはずです。 初見で勝てなくてもOK。 勝つまでレーダーは消費しない ロケット団幹部(リーダー)は非常に強く、初見では負けてしまうことがほとんどだと思います。 実は 負けた場合はロケットレーダーを消費せず、何度でも再挑戦が可能。 さらに言うと、その日の 22時までは、 同じポケモンを使用する同じリーダーが出現し続けるので、回復アイテムの補充や、ゆっくりと対策ポケモンを考えてからの再戦も可能です。

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【ポケモンGO】ロケットリーダー「シエラ」対策

シエラ 勝て ない

終盤に備えて、序盤のうちに2回のシールドを使い切らせ、終盤に備えましょう。 すぐ出せるゲージわざを打とう 相手は、シールドを使い切っていない間は必ずシールドを使ってきます。 そのため、ゲージわざ発動までの時間が短い構成で挑めば、早期にシールドを使い切らすことができます。 TDOランキングの CTが小さければ小さいほどゲージわざ発動までの時間が短くなります。 CTが小さいハッサム• シールドを剥がしつつ攻撃をあげられるルカリオ・ドラピオン などがオススメです。 ポケモン 技 CT 技威力 DPT ステータス SCP' 総ダメ TDO 8. 8 8. 6 2732 3872 10 7. 2 2376 2638 中盤〜終盤の対策:タイプ相性に合わせてポケモンを変えよう 相手は攻撃も防御も高いので、 効果ばつぐんのわざを中心に高火力で攻めることが重要です。 適宜ポケモンを入れ替え、相手の弱点を突くようにしたいです。 逆に相手から弱点を突かれないことも大切です。

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GOロケット団アルロリーダーが出すポケモンは?対策は?勝てない時は?

シエラ 勝て ない

「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で 短いスパンで連発可能だ。 ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」で シールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。 W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。 悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらも シールドを温存せずに使って良いだろう。 耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。 ただし、 地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。 バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、 被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。 「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。 レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。 単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。 「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。 グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。 「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。 地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。 ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。 最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。 攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。 ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。 「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。 シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。 通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。 サカキのライコウ対策 サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。 なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合は カイリキーやルカリオなどで入り直しましょう。 キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。 キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。 そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、 交代して硬直を狙うと良いでしょう。 最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

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